5.0/5
白の車体用に「ブルー」の商品を購入しました。ただし、厳密には「プロトたん」のデザインがされている製品ではなく、ほぼ同様のデザインの「モンスター&ソード」という製品ですが、色味等の参考になるかと思い、インプレを書きます。
「ブルー」の他にも2色のカラーバリエーションがありますが、それぞれのカラーの製品は、特定の色の車体としかマッチしません。以下に組み合わせを書きます。
●「ブルー」→車体カラー「パールスターダストホワイト」
●「レッド」「グリーン」→車体カラー「エボニー」
「ホワイト」の車体カラーは14年式にはなくなってしまいましたので、実質「エボニー」専用に「レッド」か「グリーン」を買われることになるでしょう。画像では分からないと思いますが、模様のデカールの周りに縁取りがあるのですが、その色(「ブルー」の製品の場合は縁取りは「灰色」)が車体の色と異なっていると、模様が車体に馴染まず、ちぐはぐな印象になるのです。その組み合わせを守れば、エッジの聞いたninja250の車体がさらに強調されるデザインです。
「プロトたん」のデザインは好き嫌いがはっきりと分かれる所でしょうが、キャラクター部分のデカールを貼らないという選択肢もあります。空いたサイドカウル部分には他のステッカーを貼れば、より自分好みのデザインになります。気に入らなければ説明書にある通りに貼らなくても良いですし、無理して全部貼らないこともコツですね。
デカールは3Mデカールシート製で、とても丈夫です。屋外耐用年数が7、8年というもので、はがした際にも跡は残っていませんでした。はがした後に車体をペイントされたい方にとっても問題はないはずです。
ただし、貼るパーツが多く、全部を丁寧に貼るためには、休みなしで貼ったとしても5、6時間以上は見ておくべきです。丁寧に仕上げるためにおススメなのは「水貼り」という方法です。わずかな中性洗剤を混ぜた水を霧吹きで貼り付け面に噴きつけ、そこへデカールをフィッティング、貼り付け位置が決まり次第、スキージ等で水を押し出しながら貼っていくというものです。ネットで検索されると詳しく出ますので、ご参考に。この方法だと時間はかかりますが、空気等がほぼ入らず、本当に綺麗に貼れます。時間はかけてもご自身で貼られた方が、愛車への愛着が全然変わってきます。
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5.0/5
念願の一体型タンクに変更。
一体型の為、マスタ単体で傾ける事が出来ずエア抜きが尋常じゃなく大変でした。
フルードを少量ずつ入れて傾けて小さな気泡を抜くしか出来ず、難儀しました。が、頑張ればいずれ抜けます。
完成した時にはめちゃくちゃ満足しました。
今後はエア混入に気をつけて、たまに開けて油面確認していきます。
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純正プラグコードが古くなってきたので交換しました。
外形が若干太いのでほんの少し被膜を削ってコイルに付けました。
体感できるほど性能が変わったとは思いませんが、コードが格段に柔らかいので取り回しも楽です。
定期的に交換していこうと思います。
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本格的に林道ツーリングにいくようになって
フロントディスクのガードがほしくなり、
ジータ信者(?)だったので迷わずこの商品を購入しました。
品質は問題ないと思います。
ただ、
取り付けの際にねじ穴の位置をちゃんと確認しないと、
もう一回フロントホイールを外すハメになるので
注意してください…
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5.0/5
寒さで手がかじかんでしまうためにバイクに装着してみました。
暖かさなどはグローブをしていても伝わり、手の平は十分温まりますが、どうしても走行風を受ける手の甲側は寒いです。そのために、ハンドルカバーといっしょに使ってみたところカバー内が保温されて素手でも大丈夫なほど暖かくなります。
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5.0/5
私が乗っているバイクは無限カラーなので、以前からドレスアップに購入したいと考えていたのですが、値段が高いのでなかなか購入できませんでしたが・・・
やっとホイール2本分買いました!!
率直な感想は「かっこいい!!」
私のバイクは、ホイール黒、エンジン黒、アンダーカウル黒、ホイール黒と重苦しい見た目でした。
しかし、リムステッカーのおかげで見た目のドレスアップもさることながら走行時にかなり目を引きます!!
あかぬけた感じがしますね~
取り付け方法ですが
(1)ホイールの淵をきれいに洗い(ここ大事、私は2回洗いました)
パーツクリーナーで脱脂を行う。
(2)白黒の無限の所のシート面を1回剥いでシートを切って、もう1度シール部分に貼る。
(3)先ほど切った無限のシートは残して、赤色のシートから剥がしホイールに貼る。
(シールを引っ張りすぎるとちぎれるため優しく)
シールは長めに作ってあるから赤色の部分を切って少しかぶせて次のシールを貼る。
ホイール片側で3本のステッカーを使うため(1)(2)(3)を繰り返す。
そうすると(1)のシート付きの無限の部分に赤色のシールが来て3本のシールともにかぶせて貼ることができるよ!!
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他の方のインプレにもありますが、ポジションはだいぶ楽になります。しかし自分で取り付ける場合には少しばかり手間がかかります。アクセルワイヤーと配線を延長するためにあの大掛かりなカウルを外さないといけません。更に通常のセパハンと違い。ブラケットも裏からボルトで固定されていたりとBMWの丁寧なバイク作りが作業の妨げになります。
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GSR250にGIVI ジビ ユニバーサルスクリーン【A660】を装着、同時所有のビクスクはフロントスクリーンが純正装着してある為GSR250に乗り高速を走行すると走行風が厳しいので装着を決意・・・
装着後は勿論、胸にかかる走行風を軽減!!汎用である為車体形状に必ずしもマッチしない物の、大人な雰囲気で自分的に他メーカーの物より気に入っている。
装着はそんなに難しくはないが、ステーがユニバーサル・・・グリグリ動くので若干とまどうところもあった、逆の見方をすると任意に角度を調整できるので風の巻き込み具合によって立てたり寝かせたりが可能!!(限界値有り)
総じて、ヤッパ付けて良かった!!!
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5.0/5
製品はよく出来ています。純正製品のレプリカですね。取り付け後の形状には良い意味で違和感がありません。ninja250(13~)の場合、どのカラーであろうと、ウィンカー周りはマットブラックのパーツで統一されています。せっかくのシームレス・ウィンカーですし、周りの部分とより一体感を出したい、という場合には有用な製品でしょう。
ただし、色はフルスモークではありません(製品写真の色味はかなり正確で、ややもすれば実物よりも暗さは控え目です。)し、ノーマルのウィンカーバルブを使用されたままでしたら、スモーク越しのオレンジ色は隠しきれません。それが気になる方は、他の方が書かれていた様に、メッキウィンカーバルブを併用されるのが良い様です。この場合ももちろん、公道運用上の支障にはなりません。
短所は取り付けの煩雑さです。とはいえ、それはこの製品のせいではなく、ninja250のカウル形状に由来するものです。カウルを外してからこの製品を取り付けるべきでしょうが、ウィンカー部分を含むカウルは、サイドカウルの内で最後に外す部分です。慣れていても、そこまで外すだけで15分から20分は必要だと思います。さらに、製品取り付けに必要なネジの配置上の問題から、その最後に外したカウルを、さらに上記のマットブラックのパーツとそれ以外のパーツとに分ける必要があります。その際に外すネジの数は10個です。よくもまぁこんなに、と思われるのですが、ウィンカーランプ交換なので、必然的にそれを両面で行います。
ヘッドライト下部のインナーカウルを外したのみの状態で交換ができるのかも知れませんが、この10個のネジのせいで、サイドカウルを外すのと同じ位の時間と、それ以上のイライラが募りそうです。時間短縮が図れないならいっそのこと、オイル交換やエンジン部分の清掃、メンテ、クーランとの補充等の作業と並行して交換をされるのが、精神衛生上良く、かつ能率的でしょう。大抵の場合、最初で最後の交換になるでしょうし、割り切ると交換後の達成感もあります。
なお、製品説明書にはサイドカウルの構成が記載されています。一度もカウルを外したことの無い方は、ネット等で外し方の手順を確認された後、その説明書を片手に分解されるのが良いかと思います。
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5.0/5
もともとローギアが低く、エンジン回転の割に発進後の加速が鈍かったので、ドライブを16丁から17丁に変更してハイギヤード化しました。
半クラに気を遣うようになるのではと心配でしたが、全く問題ありませんでした。
割と勾配のある坂道発進でも、アイドリングの少し上ぐらいの回転数で発進できました。
他のギアでも気ぜわしさがなくなって良い感じです。
取付け作業ですが、16丁から17丁、コマ一個の変更なのですが結構大きさが変わり、チェーンも思っていたより引かれるので注意が必要です。
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K-Mosさん
もし、私が沖縄県に住んでいたら、デカールキットを買ってお願いしに行く所でした。一言カッコいいです。
思うのですが、ステッカーの貼り付けもセンスが問われるものなので、美的センスが無いと、ここまでカッコよくできないでしょうね!!
ヒロオさん、ありがとうございます。
バイクの中身をいじるのはまだ怖いので、
外ばかりいじる毎日です。
ヒロオさんの日記などを拝見しましたら、
「ホワイト×ブルー」の組み合わせがお好きな様ですね。
うちの太郎丸はその好みの琴線に上手く触れた様です。
私も「ホワイト×ブルー」が好きなのですが、
「ブラック×レッド」の組み合わせも捨てがたい!
ということで、こうなりました。
車体スペックには関係なくとも、
「カッコいいから」
というのはバイクに乗るのに十分な理由ですよね。