| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
ネコマークが有り、デザインが良いので購入。純正レンズから交換で、明らかに純正よりマーシャルのほうが明るくなったので夜走行が見やすくなったと思う。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
CB1300SBには純正のスポーツグリップヒーターがついているのですが、グリップが劣化すると交換費用が高いということで、グリップ保護の製品を探していました。デザインの良さでこちらの製品を選択しました
夏に作業をしたので、スムーズに熱収縮して、数分でぴったりになりました。
グリップも問題なく、レザーグローブでもテキスタイルのグローブでも滑ることなく利用できています。
グリップヒーターとしての機能も大きく損なわれることなく、ちゃんと温まっています。
収縮にはマキタのヒートガンを使いました。
スイッチ2のレベル5くらいがちょうど良さそうです。
短時間でしっかりと収縮してくれました。
左グリップにはグリップヒーターのスイッチが付いていて、少し調整しながら収縮させてやる必要があります。ゆっくり位置決めしながらやると上手にできそうです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 3 |
【使用状況を教えてください】
バイクを3年前に購入してから一度も交換していなかったので、リフレッシュのためVベルト、スライドピースと併せて交換しました。
【使ってみていかがでしたか?】
交換前のウエイトローラーは偏摩耗が激しく、全く回転しない状態でした。無理やりスライドしていたためプーリー側の溝にも当たりがついていました。
そのため加速が段付きになったりそもそも加速せず頭打ちになったりしていましたが、ウエイトローラー交換後はスロットルに追従してスムーズに加速するようになりました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ウエイトローラーは用途に合わせて様々な重さや個数の商品が売られていますが、今回の目的は純正状態の性能回復だったので、もともと入っていた物に近そうなものを選びました。
価格も安く満足です。
【注意すべきポイントを教えてください】
プーリーを外す際には廻り止め用のSSTがあったほうが便利です。
ウエイトローラー交換時は、プーリー側の溝にも当たりが付いているので、出来たらそっちもASSYで交換が理想だと思います。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
付属品の有無/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
中古で3年前に購入にてから一度も交換していなかったので、リフレッシュのため、ウエイトローラーとスライドピースと共に交換しました。
【使ってみていかがでしたか?】
最後に整備したのがいつかもわからない状態だったので、バイクの性能が目に見えて改善されました。
具体的には、最高速度が55km/hしか出なかったのが、おおよそ70km/hまで出るようになりました。Vベルトの幅が1mm程度減っていたのが最高速低下の原因だったと思われます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
もっと高性能で高価なVベルトは色々売られていますが、元の状態が酷すぎたので安価で純正同等の性能がある本製品で満足です。
【注意すべきポイントを教えてください】
DIYで行う場合、プーリーを取り外す際にプーリーが回らないようにするSSTがあると簡単だと思います。
自分は手持ちの適当な工具を組み合わせてやりましたが、少し工夫が必要でした。インパクトがあると簡単みたいですが…
▼他にもこんな項目があると役立ちます
付属品の有無/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 3 |
ライブDioで使います。純正ローラーからの交換です。
純正品以外は使った事はありません。とりあえず信用出来るキタコさんを選びました。
ノーマルは乳白色です。スーパーローラーは黒系でサイドの受け側に印字があります。ノーマルとは異なる社外品の感じがいいですね。説明書きもパッケージに分かりやすく記載されています。初めて変える人でも簡単に出来ますね。
触った感じはノーマルと変わりません。プーリーに入れた感じも音も変わりません。外見以外は同じ印象を受けました。
グリスを塗っての使用なので、耐久性はわかりません。組んでから乗りましたが、ノーマルとの違いは感じませんでした。違う重さにして変化を楽しむのも良いですのが、今回は修理を優先にしています。もう少し乗ってから変えてみようと思います。
3000キロで様子見、と商品説明がされていますが特に必要も無いと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
先日、DID420NZ3の98リンクを取り付けたところにEKレーシング100リンクが到着、ついでにチェーンと駒数の違いをみたいが為に29T仕様のZへ即装着してみました。
装着して頑丈そうな見た目、装着もグリップで簡単装着です。
試乗第一印象は滑らかな加速感とソフトな減速ショック感は気持ち良いです、これはチェーンプレート厚さ増し強化、専用ピン等から来る高剛性感の余裕なんだと思います。
重量の違いはDID製NZ3は880gに対してEKレーシングは920g、以前使用RK420MSは重量770g(100駒比アバウト計測、純正750g)、EKレーシングと純正で170g差です。
四種で一番重いEKレーシングですが重量ハンデはなく、逆に滑らかな回転具合から軽さを感じるくらいです。
初期延びもそれ程多くなく、なかなかの好印象、高耐久性が期待出来ます、実は以前トリッカーで別サイズですが、EKレーシングチェーンを使用して予想以上の耐久性を確認出来ているので、ほぼ高耐久性能は間違いないと思います。
また、走行でもオフレーシング仕様からの高剛性感と低フリクションのスムーズさを感じる乗り味が期待できます。
尚、98と100リンクの違いですが、それ程乗り味変化は大きくはありません。
100リンク交換後、調整目盛りが一目盛りから四目盛りに移動、事務課等の極低速域と中高速域では車軸距離の違いから得意分野が変わりますが、街乗りなら29T仕様でも100リンクが乗り易いような気がしますが、自分でもはっきり分かりませんでした。
この辺はタイヤや車体セッティングを含めた、乗り手の好みかと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
部品は本田純正部品のセットなので安心して交換できます。ロックナットは含まれてないので、交換したい場合は別途注文になります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| セッティングの出しやすさ | 3 |
ゼファー400用ですが、FXに取り付けました。
インシュレータはゼファー400用、変換アダプタ(ヤフオクで売ってます)を利用して取り付けしています。インシュレータは2番と3番を逆につける必要がありますが、ポン付けできます。Z400GP、GPZ400F、Z400LTDも同様にポン付け可能と思われます。
アクセルをワイヤーと共にアクティブに変更、コックはピンゲルなどに変更が必要です。
45年前の純正キャブが現代のキャブになるとこうも変わるのかと感動しました!別のバイク乗っているみたいです!耐久性を考えてパワーフィルター仕様にしています。プリセットだとガソリン濃いめですので絞っていく必要がありそうです。
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ホースカラー:クリア | ホース長1(ブレーキマスターから右キャリパー):30mmロング | ホース長2(ブレーキマスターから左キャリパー):30mmロング
利用車種: ゼファーX
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
SWAGE-LINE PRO ブレーキホースキット レビュー
ブレーキカスタムを検討したとき、まず目に入ったのが、このSWAGE-LINE PROのステンメッシュホース。純正のゴムホースに比べて、この見た目のクールさが最高に気に入っています。まるでバイクが一段とレーシーになったような気分で、カスタム欲を掻き立てられます。
ブレーキタッチの劇的な変化
実際に交換してみて、一番感動したのがブレーキのフィーリングです。純正ホースの「にゅるっ」としたソフトな感触とは全く違い、レバーを握った分だけ、ダイレクトに制動力が立ち上がります。
遊びが減って、握り始めからすぐにブレーキが効く、まさに「カチッ」とした感触。これは、サーキットやワインディングなど、スピードレンジの高い状況で特に大きなメリットを感じます。ブレーキコントロールが格段にやりやすくなり、思ったラインでスムーズに減速できるようになったんです。この感覚を一度味わったら、もう純正には戻れません。
独自の技術と安全性
このホースは、見た目のカッコよさだけでなく、安全性もしっかりと考えられているのが嬉しいポイントです。ホースエンドとフィッティングが、純正と同じように永久結合のカシメで接続されているため、フルード漏れの心配がほとんどありません。
また、独自の「スカート&ダンパー方式」を採用している点も安心感につながります。これは、ホースとフィッティングの間にゴム製のダンパーとステンレス製のスカートを組み合わせたもので、ブレーキホースの動きによる振動や摩耗を抑え、耐久性を高める技術です。こうした細かな工夫がJIS規格の取得にもつながっていると聞いて、ますます信頼性が高まりました。
唯一のデメリット:エア抜き作業
性能や見た目には文句なしですが、一つだけ大変だったのが、交換後のエア抜き作業です。ステンレスメッシュホースは、内部に空気が残りやすく、純正のホースよりも時間がかかりました。
純正のゴムホースは膨張するため、エア抜き作業で多少手こずっても最終的にはフルードが上がってきますが、ステンメッシュホースは膨張しないため、作業が不十分だといつまでたってもレバーの「カチッ」とした感触が出ないことがあります。
もし、エア抜きがうまくいかないときは、キャリパー側から注射器でフルードを注入する方法が非常に有効でした。この方法を使えば、スムーズにマスターシリンダーまで空気が上がってきて、エア抜きを効率的に行うことができます。
まとめ
SWAGE-LINE PROのブレーキホースは、見た目のクールさとブレーキ性能の向上という両方を手に入れられる、非常に満足度の高いカスタムパーツでした。もし、ブレーキのフィーリングに不満を感じていたり、見た目のカスタムを考えているなら、このホースは間違いなく選択肢に入れるべきアイテムです。
?? ブレーキホース交換の注意点
最後に、自分で交換する際の注意点を改めて確認しておきましょう。
養生は入念に! ブレーキフルードは塗装を傷める劇薬です。車体全体をしっかりと養生しておきましょう。
フルードの種類は必ず確認! DOT3、DOT4など、車種に合ったフルードを選びましょう。
バンジョーボルトとワッシャーの確認! ホース交換の際は、ワッシャーは必ず新品に交換しましょう。ブレーキフルードの漏れを防ぐためにも、非常に重要なポイントです。
安全なライディングのためにも、交換作業は慎重に行ってくださいね。
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ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
純正のエアフィルターがボロボロになって純正が結構おいい値段するためOEM品のコチラをチョイスしました。
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