| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
ジムカーナで使用しました。
標準装備のバネだと可変レートでサグが出しづらいですが、動きは良いです。
説明書通りにサグ出すとめっちゃ硬くなるのはバネレートのせいです。
車高調整とかも合わせていろいろ弄るか、シングルレートバネにした方がいいでしょう。
純正などに比べると初期の動きだしがよく、全域しっとりとしたフィーリングで動作します。
旋回中にギャップ踏んだ時は以前よりも余裕が出来たので、リアサスの性能が上がったからだと思います。
見た目の高級感はやはり他の一流メーカーのものに比べれば劣りますが、純正よりいいサスが欲しいならYSSも十分に選択肢に入るのではないでしょうか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
バイクが納車される前、折角だからLEDのヘッドライトを組み込んでもらおうと思っていた矢先に発売の噂を聞いたのがこのスフィアライトRIZINGであった。
標準の同社LEDより若干高めだが、光量アップなどを謳うこともあって、「初期投資は奮発してもいいかな?」と思って導入。
Hi側を通常のLED、Low側をRIZINGで手配した。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
お店側の手違いで納車時にはHi/Low共に通常のスフィアライトLEDが装着されており、不幸中の幸いで新旧比較することができた。(後日Lowをライジングに交換してもらった)
夜間の運転時、手前から30mくらいまでは明るく、適度な広角範囲を照らしてくれている。
通常のLEDとライジングとの比較だが、体感的に30%くらい明るくなっているように感じた。
特に不安を感じるような暗さは無く、よほどのスピードで走らない限りは安心して走れそうだ。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
今回取り付けはショップに依頼したのだが、LED本体の冷却機構が後方に突き出しているため、GSX-S1000Fのヘッドライトユニット裏を飛び出してしまうようだ。
そのため、バルブ後部のフタがくりぬかれ、シーリングされているのが見える。
ショップ店員の方も「ここは大変だった」と嘆いてらっしゃった。
【期待外れだった点はありますか?】
特に無し。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
特に無し。
【比較した商品はありますか?】
サインハウスやプロテック、JAFIRSTの同等品
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 3 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
妙にアップライトでいまいち気合の入らないGSX-Sのハンドルポジションに不満を感じ、ちょっと高かったがトップブリッチ交換をすることにした。
アグラスのトップブリッチは前後に10mmほどクランプを移動させることが出来るようで、それとハンドル交換によってポジションをより前へ、低くしようと考えた。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
移動量は10mmだが、跨った瞬間になんとなくいつもとは違う感じを得ることが出来た。
純正ポジションより自然に前傾になれるというのだろうか、なにより前よりもしっくり来るようになった。
GSX-S1000Fはスクリーン位置が近く、ハンドルポジションによっては干渉が避けられないため、絶妙にクリアランスを確保しつつポジションを変えて行かなければならないのだが、ドリブンのカーボンハンドル、アグラスのトップブリッチ(10mm前進)のポジションであれば辛うじてクリアランスがある。
黒く、独特な形状の純正トップブリッチに比べ、無骨でギンピカのアグラストップブリッチ、カスタム感が漂っていて見た目の満足度も高い。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
トップブリッチに関係するハンドル、ステム、フォークなどの固定を部分を外せば取り外すことが出来るのだが、フォーククランプボルトを外すとフォークがよじれ、トップブリッチが外しにくくなるのでフロントのメンテスタンドをかけたほうがやりやすそうだ。
また、ケーブル類のガードがトップブリッチ裏に固定されており、それらを外したりなんやしないといけないので多少は面倒な作業である。
フォークトップのクランプ位置は純正と同じになっているため、突き出し量は変わらず。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
今回ハンドルをクランプから取り外しただけで、ブレーキマスターやクラッチレバーを外さずそのまま作業したのだが、なにぶんそれらが大暴れし、作業の妨げになってしまう。
それが新たな傷を生むことさえあるため、出来ればハンドルを完全に外した状態で作業したほうが効率がいいかもしれない。
【期待外れだった点はありますか?】
今回商品取り寄せ時、メーカーの不手際で違う商品が送られてきた。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
シルバーアルマイトだけでなく、ブラックアルマイトも通常ラインナップとして加えて欲しい。
【比較した商品はありますか?】
特に無し。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
昔乗っていたZX-10Rの時コーナリング中にスリップダウンし、スライダーを装着していたために滑走して道路上に残らず、対向車との事故を防げた件もあって「今後買うバイクはかならずスライダーを装着しよう」と思っていたこともあり、このバイクでも納車時にスライダーを装着してもらった。
基本どこでもよかったのだが、オシャレな(?)スリットの入ったベビーフェイスのスライダーを今回選んだ。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
剛性感も高く、しっかり固定されている雰囲気はある。
スライダーの場所も乗車の妨げになるような場所にあるわけでもないので気にならず、不意にスネが激突するようなこともない。(10Rの時はスネの目の前でした)
【期待外れだった点はありますか?】
納期がものすごく長かったようで、納車のタイミングで装着してもらうはずが、1ヶ月ほどして商品が入荷してからの装着になった。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
特に無し。
【比較した商品はありますか?】必須
アグラスの同等品
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
前車から使用していた油圧スイッチが故障により動作しなくなったため交換を決意。
現在ゲイルスピードのマスターシリンダーを使用しており、再度油圧スイッチを購入することも考えたのだが、故障の際にフルードを抜かないといけないのが面倒だったため、諦めて機械式スイッチに。
一番無難なゲイルスピード純正のものを選択した。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
純正だけあって、使用は全く問題なく動作する。
油圧で作用する油圧スイッチと違い、レバーがちょっとでも動けばブレーキランプが点灯するので、後続車にいち早くブレーキを知らせることが出来る。
ただ、油圧と違ってレバーの位置でブレーキが動作するため、レバーのツマミを操作して引き代を調整した際はスイッチ側も調整する必要がある。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
マスターシリンダーのレバーを外し、ピンを差し替えるだけなので簡単といえば簡単である。
ただ、レバー引きしろに応じてスイッチ位置を調整する必要がある。
【期待外れだった点はありますか?】
マスターシリンダーに関してもそうだが、各パーツがすぐに錆びる。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
極力錆びにくい素材を使用して欲しい。
マスターシリンダーともども、ピンというピンが現在サビで茶色に染まってしまっている。
また、スイッチから伸びる配線が非常に弱弱しく、端子部に至っては少し何かに当たれば簡単に折れてしまいそうなので是非改善していただきたい。
【比較した商品はありますか?】
DRC油圧スイッチ
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 耐久性 | 3 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
エアフィルター交換時期が迫り、折角ならとクリーニングで再利用ができるリプレイスエアフィルターを購入することにした。
GSX-SシリーズのエアフィルターはGSX-Rの現行型と同じものを使用しているのだが、エアクリーナーボックスの形状が若干違うため、K&Nのような張り出したタイプのものは使用できない。
そこで張り出してないタイプが何社かあるのだが、永久保証(条件付)という謳い文句に釣られてDNAのエアフィルターを選んだ。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
純正エアフィルターと特に変化はない。
「高価な社外エアフィルターを繰り返しクリーニングして使用」するか「純正エアフィルターを毎度購入する」かで物議が分かれるところだが、私は社外エアフィルターを「ここまで走った苦労を労わる」気持ちでクリーニングするのが好きである笑
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
エアクリーナーボックスまでたどり着けるくらい分解できるのであれば特に難しいことはないと思われる。
エアクリーナーボックスのフタを固定しているボルトは回りに数箇所と、真ん中のゴムキャップでふさがれた穴の奥底にひとつあるため、先の細く長いドライバーが必要になる。
【期待外れだった点はありますか?】
社外エアフィルター全般に言えることだが、ちょっと高いかなとは思う。
今回「永久保証」と、DNA取り扱いであるActiveがメンテナンスキャンペーンと称してフィルターオイルをサービスしていたこともあってこの商品を選んだが、それが無ければ他社の安いものを選んだかもしれない。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
特に無し。
【比較した商品はありますか?】
SIMOTA
BMCのエアフィルター
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
丁度イニシャルアジャスターを探していたところ、Webikeにて新たに取り扱いが始まったこの商品に注目。早速注文した。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
いつもはスパナで調整していたプリロードだが、このアジャスターを用いて調整したところ、回すのがとても硬い(笑
わかっていた事だが、調整のしやすさで言えばやはり工具を使ったほうがいいかもしれない。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
フォークトップの六角部分に当商品をはめてイモねじで固定するだけなのでとっても簡単。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
非常に小さなイモネジ一個で固定するため、振動などで緩むのを懸念して一応ネジロックで固定しておいた。
【期待外れだった点はありますか?】
商品選択時、納期が2?3日と記載してあったにもかかわらず、実際に注文して見ると1ヶ月以上納期がかかった。
急ぎではなかったので気長に待っていたが・・・。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
特に無し。
【比較した商品はありますか?】
他社イニシャルアジャスター
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【何が購入の決め手になりましたか?】
他商品より若干安いこと。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
カーボンの質感がよく、見ていて満足感に浸れる。
カーボンを覆う樹脂表面は時々荒れたようになるのだが、パーツクリーナーで吹くと綺麗になる。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
貼るだけなので非常に簡単。
【期待外れだった点はありますか?】
特に無し
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
特に無し
【比較した商品はありますか?】
特に無し
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
高回転域でもパワフルになった気がします
クイックコネクターで押し込んでもなかなか配線の絶縁ビニール部分が食い込みませんでした。ペンチで握りこんだら難なく止めれました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
このバンドフックがあれば簡単に汎用のスリップオンなどが付けれれるようになります。
溶接でフックをつけてしまえばそれが一番確実だとは思うのですが、取り急ぎ必要になり在庫有りだったのでこちらを選択しました。
使用感は問題なさそうです。
バンドのサイズが大きすぎ、自車ではバンドのあまりが増えすぎてしまったのではみ出したみっともない部分は切ってしまっています。
構造自体は簡単なので、ホームセンターに売っているものの組み合わせでも似たようなものは作れそうではありますが……
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
VVAに入ったときの音が快感! ワインレッドのボディがかわいいヤマハXSR125【Webike愛車...
ホンダ CB400 SUPER FOUR E-Clutch & CBR400R FOUR E-Cl...
バイクのエンジンがかからない! ベトナムヤマハが解説する6つの原因と対処法
世界限定16個! ロイヤルエンフィールドと英ヘドンがコラボヘルメットを発表
【WorldSBK】ソムキアット・チャントラが契約更新、2027年もHonda HRCから参戦が決定
【キャンペーン】試乗でプレゼント! トライアンフ「660 & 800 テストライドフェア」10月1...
実は消耗品だと知ってた?「スパークプラグ」の重要性とメンテナンス
【海外新車】こいつはクラシカル! ホンダCB350C(日本名GB350C)にスペシャルエディション...
コメント(全0件 )