| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 耐久性 | 3 |
| コントロール性 | 5 |
急加速からの急減速などわりと急な動作をする乗り方をしていますが、効き過ぎずかつブレーキタッチも滑らかでコントロール性に優れたパッドです。しかも安いので助かります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
フロントフォークオイルの選定と交換は、バイクのフロントサスペンションの挙動を激変させる最も費用対効果の高いチューニングです。メーカー指定の純正オイルをそのまま使い続けるのも安心感がありますが、走るステージや乗り手の体重、好みのフィーリングに合わせて粘度や銘柄を使い分けることで、愛車のフロントフォーク本来の、あるいはそれ以上のポテンシャルを引き出すことができます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
フォークオイル選びで最も重要であり、同時に最もライダーを悩ませるのが「動粘度」の存在です。パッケージの「10W」という表記はあくまで目安に過ぎず、実はメーカーによって実際の硬さは全く異なります。例えば、ある海外ブランドの7.5Wが、国産メーカーの10Wよりも遥かに硬く粘り気があるということは日常茶飯事です。
【取付けは難しかったですか?】
実際に様々なメーカーのフォークオイルを試し、サーキットから市街地、荒れた峠道まで走り込んでみると、パッケージに記載されている「5W」や「10W」という数字だけでは決して推し量れない、各ブランドの設計思想や明確な性能差が肌で感じられます。
【使ってみていかがでしたか?】
冬場の走り出しの極寒ステージから、夏場の過酷な渋滞路まで、フォークが温まる前と後での減衰力の変化が極めて少なく、常に一定の乗り味を提供してくれます。作動感は非常にしっとりとしており、路面の細かいギャップを綺麗に吸収してくれるため、長距離ツーリングでも疲労が溜まりにくいのが美点です。
【付属品はついていましたか?】
ストリートユースを中心に圧倒的な信頼感と扱いやすさを誇るのが、カヤバ(KYB)やショーワ(SHOWA)といった国内サスペンションメーカーの純正オイルです。これらのオイルは、日本の四季における激しい温度変化に対して非常に強いという特徴を持っています。
【期待外れな点はありましたか?】
シール類への攻撃性も低く、フォークの寿命を最大限に延ばしたいストリートメインのライダーには、やはり純正系がベストセラーである理由がよく分かります。一方で、よりダイレクトな接地感や、スポーツライディング時の圧倒的な踏ん張り感を求めるのであれば、オーリンズ(ÖHLINS)やモチュール(MOTUL)、ワコーズ(WAKO'S)といったハイパフォーマンスオイルの存在感が際立ちます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
オーリンズのフロントフォークフルードは、一度使うとその圧倒的なフリクションの低さに驚かされます。フォークがストロークし始める瞬間の「カチッ」とした微小な引っかかり感が完全に消え去り、まるでシルクの上を滑っているかのように滑らかにインナーチューブが動き始めます。
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 4 |
| コントロール性 | 5 |
安心安全信頼のデイトナ赤パッドです。
純正に比べると減りは早いですが、効き・コントロール性は格段に上です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
CBR250Rカップにて使用
これ一択と思います
1レース交換が基本
3レースほど使った後に変えると明らかにレスポンス違うので使い過ぎ笑
もう少し安ければ文句無しですが、まあ、仕方ないでしょう
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| セッティングの出しやすさ | 5 |
1998年のRP01に取り付け。取替工事はバイク屋さんにお願いしましたが、ほぼ調整いらずでそのまま使用してます。
まず、古いバイクに取り付けなのであまり効果は期待できないかと思いましたが、良い意味で裏切ってくれます。期待以上の性能!
エンジンのかかりもすごくよくなるし、簡単にリフトアップするほど性能上がりました。
純正のキャブレターもオーバーホールして使ってましたが、全然比較になりません。
本来の1300ccのパワーが戻ってきた気がします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
カーボンブラックを購入
純正からの交換でしたが取り替え作業はすごく簡単で難なく好感できました
低速域での変化はほとんど感じられませんでしたが高回転域での抜けが格段と上がりました
純正のときは3速・4速でレッドゾーンにはいることがなかったのが高速などの合流で
簡単に入ってしまうくらい抜けがいいです
5速を6速と間違えることもしばしばあります
回転は純正時と比べ500回転ほど下がった気がします
最高速度も上がり130キロで10000回転を確認しました
音量も静かで低音が太くなったかなぁと思う感じがするくらいです
欲言えば出口を焼色にしてほしかったなぁと思うくらいですが最高のマフラーだと思います
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
チェーンが古かったので交換。
純正リンク数は104ですが、フロントスプロケットを16丁に変更したため106にしました。問題なく取付できました。
カシメジョイントとグリスが付属のため、カシメ工具さえあれば簡単に交換できます。見た目もスッキリしていて満足です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
友人のAC13 マグナ50のフォークオイル交換に使用しました。
友人のマグナ50は走行38000kmでヤレが目立つので、ブレーキやステムを見るついでにフォークオイルも交換する事にしました。
ヤマハのサスペンションオイルはほんの少しだけ他社より柔らかい感じで、価格も安く柔らかな乗り味がアメリカンバイクにマッチして好みだったのでホンダ堂ですが最近愛用しています(笑)
排出したフォークオイルと新品を比べると文字通り雲泥の差で内部も汚れていましたが…分解整備できるほどお金を掛けられない状況だったので1回目の投入はフラッシングで汚れを排出し、2回目の投入でエア抜きと油面調整を行いました。
フォークオイル交換時はダストシールを外してインナーチューブを花さか爺Gのメッキ用コンパウンドで磨き、オイルシールの延命処置でゾイルのラバーグリスを塗布してストロークし溜まった汚れを排出しています。
交換後は劇的に動きがよくなり、友人も乗り心地だけでなく制動後のブレーキリリース後のフォークの戻りがよくなり乗りやすくなったと喜んでいました(笑)
サスペンションがしっかり動くバイクは意のままに操れて楽しいので、オイルシールから漏れがなければ分解整備までせずとも中のオイルだけ交換するだけでも十分効果的だと思います。
オイルの劣化を抑えるにはフォークブーツがオススメで、ダストシールだけでは防ぎきれない洗車や雨天走行時の湿気の侵入やチリやホコリ等の異物の侵入もある程度防げるので劇的に長持ちします。
ブーツがあればインナーチューブにラバーグリスを塗布して錆止め&躍動部の潤滑もできるので一石三鳥です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
MC29 マグナ250 2台へ使用しました。
普段はそのまま取り付けていますが、お世話になっているバイク屋さんからプラグを研究してみろ(宿題…?)と言われたので少し実験してみました。
結論として…そのまま付けてヨシ!少しギャップ調整するともっとヨシ!です!
まず抵抗値の個体差を測定してからプラグテスターで差があるかテスト、4本とも5Ω台火花はどれも良好でした(プラグが熱を持つと抵抗値が変動するのでテスターに掛ける前に測定、室温約20度)
比較で用意した3000kmと5000km使用の使用済プラグは抵抗値が4.5Ωと3.5Ωまで低下しており、3000kmの方はまだマシでしたが5000kmの方はエンジンコンディショナーに漬けたりギャップ調整(狭めたり広げたり)しても火花にブレがみられました。
NGKの推奨交換インターバルと一致するので、やはり3000kmでの交換が望ましいと思いました。
次にプラグギャップ、まずは新品のギャップを測定してみると4本とも0.8mmと僅かに狭めでした(ギャップツールでの測定は誤差が出やすいのでシックネスゲージにて測定)
規定値通り0.9mmに調整したプラグと比較してみると火花の飛びが少し安定し火花のブレも減少しイリジウムみたいなキレイな飛びに。
まさかと思って10000km使用したMotoDXイリジウムプラグのギャップを測定すると0.92mmでテスターにかけると使用済とは思えないほど安定した火花の飛び…
ベストは0.9mmだけどノーマルプラグは電極の耐久性を考慮し敢えて0.8mmに設定している…素人ながらそんな感じがしました。
実際にギャップ0.8と0.9を付け替えながら乗り比べてみると全域で0.9の方がイイ感じで、僅か0.1mmのギャップでこんなに変わるのか…と感動しました。
ギャップ0.9の耐久性についてはまだ検証中なので不明ですが、自分の予想だと箱出し(0.8mm)よりは短命だと思います(本来の性能を出す事と耐久性のトレード)
あと、経年劣化などで点火系が弱っている車両もリスキーなのでギャップ調整はしない方がいいと思います(自分のマグナは実験の為に点火系を全て新品へ交換済)
ギャップツールとシックネスゲージがあれば気軽に試せるので、少し遊んでみるとイリジウムプラグみたいに新たな発見があるかもしれません(笑)
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
車種専用なのでボルトONです。
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