| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
4個の六角ビスで止まってますが、ポン付けとはいかず、フェンダー側のビス穴を広げる必要があります。
見た目はカッコイイです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
ハンドルを前方に移動させようと思い購入しました。
商品説明では最大8ポジションと有りましたが、この商品はベースの穴が一つなので4ポジションとなります。
結果としましては、思ったほど前方に動かなかったので少しガッカリでした。
CRF250RALLYはスタンディングでキツイ斜面を登る際、ハンドルにぶら下がる様なポジションになり、腕がパンパンになることに悩まされていました。
引きが浅く低めなハンドルとこのクランプキットを合わせて前方に移動させることで上半身の自由度アップを狙ったたのですが、狙い通りには行きませんでした。
ただし、純正とは雲泥の差なので後悔はないです。
装着時の注意点ですが、キーシリンダーを固定しているボルトが締め込む方にしか回せない特殊なものなので、ボルトに穴を空け、エキストラクターで外す必要がありました。
電動ドリルなど使い慣れてない方にはお勧めできない作業です。
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ハンドル内径:14mm用
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
3.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
他社の汎用レバーガードに付属のバーエンド固定が緩く、ハンドルバー内径に合わせた本品を流用しました。
バーエンド内径にピッタリの部品が用意されていて有り難かったです。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/56-60kg 体型/痩せ型
3.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 2 |
| 取り付けやすさ | 2 |
ガソリンのサブタンクに使用しました。ホース同士をつなぐときには便利ですが、ちょっと頼りないプラスチックなので取り付けの時にプライヤーとかは使いたくない感じです。
真ん中にストッパーがあると使いやすさ増したかも。安いので用をなせば良しとします。アルミのやつとかの方が良いですね。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 耐久性 | 5 |
フロントスプロケットとリアスプロケットを換えたので、スプロケットも交換。
今までD.I.DのVXでしたが、今回はハイグレードのZVM-Xにしました。
純正は114リンクですが、120リンクを購入したのでコマ詰めします。
かし丸君を使い圧入とカシメをします。
プレートをノギスで測り調整しました。
ZVM-Xはピンの長さ21.1o、今まで使っていたVXはピンの長さが18.7o、ピンが2.4oも長いので長い分プレートが厚く強度が出るみたいです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
ブレンボリアキャリパーのセンター出しに使おうかと買ったが、ボルトサイズがM10用だった。
リアキャリパーボルトはM8なので使えず。
メーカー表記も無くて厚みしか記載がなく、ボルト径くらいは表記して欲しいところ。
お蔵入りパーツになりました。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| デザイン | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
ナンバー保護とドレスアップのために購入しました。
ナンバープレート本体がピッタリはまるのを想像してましたが、若干大きさが足りずはみ出しました。浮いてしまうので、付属のクッションを貼ってあげる必要がありました。
枠自体がちょっと大きめなので、ゴールドの場合だと目立ちすぎてしまうのが残念なポイントでした。
派手さが好みの方にはピッタリな商品かと思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 3 |
リアタイヤ交換時に安心のためにチューブも変えました。
初めてのチュ?ブタイヤです。今までチューブレスばっかりだったのでタイヤ交換の際はチューブも同時でしょって
感じで変えました。インプレについては安心の為という事なので変化がわかりませんという事が逆にいいのでは
と思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 5 |
VERSYS-X250のリアタイヤとして購入ショップに交換してもらいました。
VERSYS-X250は2017年製の中古品を購入し購入時にフロントタイヤはひび割れが激しかったので交換しましたが
リアはそのままでした。ドライコンディションであれば問題なく走れましたがひとたび雨が降ろうものなら
ずるずる滑り危険な為、今回の購入になりました。
ドライでは満足できますが、少しでも路面がぬれているとやはり滑ります。交換後雨では走ってませんので
わかりませんが、なんか変化なさそうな気がします。というのも最近気づいたのですがブロックタイヤって
縦溝がないですよね。これが雨で滑る原因ではないかと考えています。
(ずーっとオンロードばかりだったのでブロックタイヤ自体初心者の為勝手がわかりません)
晴天のオンロード以外では安全運転を心掛けよっと!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
ジェットニードルで調整するとうまくいかない時のセッティング選択肢だとか。
自分の場合はどうしても不調の治らないTMRの最後の点検箇所として、1番手低いものに交換しました。
普通に販売はされている部品ですが、脱着の方法があまりよく分からないという人もいると思うのでここに記しておきます。
・スロットルバルブとジェットホルダー(メインジェットが付いてる筒)を外す
・キャブレタートップ側から、中子の真ん中を通ってハイパーノズルに触れないように注意しながら割り箸を通す
・割り箸を小さめのハンマーで、圧入されたニードルジェットをフロート側に叩きぬく(馬鹿力は不要です)
取り付ける際は、フロート側から投下したニードルジェットを逆の要領でフロート側から割り箸で叩いて圧入します。
過去にジェットホルダーがオーバートルクで締められたりしていると、ニードルジェットがボディ圧入部で変形を起こしてしまって真円が狂い、燃料のリークなどが発生してしまう模様。取り外したニードルジェットが、目視で歪んでいるのが分かるようなレベルでした。。
1番手低い新品を圧入しましたが、今までの不調が完全に解消したので、オーバートルクに伴うニードルジェットの変形が不調の要因だったことを確定できました。スッキリ。
その後、TMR36の出荷時プリセットからニードルジェットだけが1番手薄くなった状態で使用していますが、とても調子が良いです。完全に出荷時の状態に戻すために、新品のニードルジェットをもう一度買い直しても良いのですが、調子も良いし圧入箇所なので何度も交換したくもないなという気持ちも。
またVシールや中子の下のOリングも問題ないし、これで数年はTMRを楽しめると思います。
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