PCXに適応しているとのことで購入したが、取り付けると、ブレーキレバーに干渉してブレーキランプがつきっぱなしになる。また、シールドに当たってハンドルが左右とも限界まできれなくなる。
「加工が必要」っていうなら、適応車両に載せないでほしい。全く無駄な買い物をした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
1.0/5
付属のソフトとミディアムスプリングで試してみてもう少し硬いスプリングで試してみたいと思い購入しましたが、微妙な変化で残念です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1.0/5
思ったほど効果も体感できず、前につけていたノーマルタイプのマロッシスプリングで十分だったようです。
ノーマルボアでポート加工、ヘッド面研、ビックキャブですがノーマルタイプセンタースプリングで十分?(少したりない?)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1.0/5
よく調べなかった自分が悪いのかも知れないが…
ごくごく普通のトライドンバンドですね。
ここまで来ると、もはやヨシムラブランドで販売する意味があるのか疑問。ホームセンターに買いに行くべし。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1.0/5
残念ですが、温かくありません。ヒータがグリップの一部(全周ではない)であり、なおかつ温度があまり上がりません。最高温度に設定しても指先を暖める(保温する)という目的には達しません。純正ということで、グリップ感に違和感はありませんが、価格と性能が一致しないように感じました。
もう1台のホンダ車にはホンダ純正を取り付けていますが、こちらははとても良い。冬でも快適に通勤できます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1.0/5
ボアアップ車でもノーマルキャブ&ノーマルチャンバーではこのジョイントを使用すると、キャブ調整に苦労します...と言うか、ここだけ太くても良いことないでしょう。
エアクリ加工やビックリードバルブやら、結局泥沼にはまる原因になるでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1.0/5
以前に購入したまま装着していません。
純正とくらべて造りが悪すぎます.....内側のできが悪く、純正のように滑らかではありませんし、なんせゴムが硬く材質もよく無げですね!
これではいくらお安くとも使い物にならないと判断し、高くても純正を購入することにしました。
やっぱり愛車には粗悪品は使いたくないですから.....
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
親指を突っ込む透明な部分がスグ破れます。グローブをして使用するとウインカーが操作出来ません。手を突っ込む入口にセーターの裾のような物が付いていて手が入り辛いです。走行中に手を抜いたらいけません。やはり安い物だけにそれなりの理由があるって事でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1.0/5
まず。
作りが雑過ぎる。素人の工作レベルの型取り
付属のステーも金属かと思いきやプラスチックで造られており
えぐれに匹敵するほどのキズ 1つや2つではなく 中古と呼ぶにしても相応しくない最低な商品です。
このクオリティでこの値段?絶対にありえません。
取り付けする気も失せました。
同じ様な方が増えない様にしたいので書きます。
新品とは呼べません。中古。要リペアです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1.0/5
純正部品の高騰のため、本製品のような代替品で修理コストをさげられないかとテストしてみました。
結論としてはやはり無理です。
最初から機能していません。
・車両 ジョグアプリオ
・新品バッテリー 12.8V
・純正新品レギュにて充電電圧 14.5V
以上の条件にてテストしました。
本製品の充電電圧はどんどん上昇していきます。
16.9Vで電装系保護のためテスト中止しました。
電圧の制御ができていません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )