| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
気になるところはトコトンやってましまいます。
フロントフォークもオーバーホールします。
【フロントフォーク】
‥バイクの前輪を支持するサスペンション。
フロントフォークにはさまざまな種類や構造がありますが、一般的なバイクではおもに「テレスコピック式」と呼ばれるシンプルで合理的な形状が採用されており、主流となっています。
【バイクのフロントフォークはどこ? 】
‥ バイクのフロントフォークは、フロントタイヤを両側から挟み込んでいる2本の棒のことです。
可動域が大きい箇所なので定期的なオーバーホール、分解掃除が必要になります。
【フロントフォークのオーバーホールは何年】
‥公道での仕様を前提としたオーバーホールの目安は「1万kmから2万km走行ごと(または2年ごと」といわれています。
フロントフォークは、走行距離や年月の経過により内部に汚れがたまり、本来持っている性能を失ってしまうことがあります。
トラブルが発生する前にフロントフォークのオーバーホールを行っておくと安心ですね。
部材を一つ一つ揃えるのも大変なので今回はオーバーホールキットを使いました!
便利です。
【手順】
@トップブリッジのフォーク左右ネジを緩めます。
↓
Aフロントタイヤが浮くようにジャッキアップする。
↓
Bアクスルシャフトを緩めてフロントタイヤを外します。
↓
Cフロントブレーキワイヤーのナットを緩めてワイヤーを外します。
↓
Dフォークアウターとインナーチューブ部のスナップリングを 外した後にトップブリッジのネジを緩めるとフォークが抜けます。
↓
E外したフォークをよく観察する 。
トップブリッジの部分の形状 ガイドやリングの順番などをチェック。
↓
F割ピンでインナーとバネと接続してあるので ポンチピン4mmで割ピンを抜きます。
↓
G内外や上下がある部品を注意して仮組みしてください。
◯インナーフォーク→ダストシール →スナップリング →リングバックアップ →フロントフォークガイド →ピストンスライドパイプ →バネセットの順に組立てる。
↓
H組間違いが無いか確認出来らた割ピンを打ち込む。
↓
I車両取り付け。
↓
J アウターパイプに差し込む。
↓
Kトップブリッジボルトで仮止め。
↓
Lスナップリングをアウターパイプに入れる。
↓
Mダストシールを気合いと根性を差し込む。
↓
N取り付けて規定トルクでアクスルシャフトを締める 規定トルクは4.0?5.0kg-m
↓
1
Oトップブリッジボルトも規定トルクで締める
トルク2.0kg-m
【交換後】
ガタも無くなり、ブレーキでストロークするようになりました。
作業時間 70分程度。
工程が多いので一つ一つゆっくり行えば出来ます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
ギヤ比を毎度調整したいので、スプロケットも合わせて交換しています。
520サイズにしているのは、ミーハー的な部分もありますが(笑)
標準サイズではない他車種のホイールを履かせているので、若干タイヤが太いので
その辺りのクリアランスも含めてのチョイスです。
今回はリヤホイールを純正160サイズからR6の180サイズへ変更したので
それに伴い、スプロケットの品番も変わったので再考してギヤ比も変更です。
作業する際は道具ももちろんですが作業環境も重要なので慎重に。
予備のコマも購入しておくとかなり安心だと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 5 |
ハリケーン製のセパハンと迷ったが、デザイン性と角度調整が容易なため、購入
バイク屋任せで取付してもらったがキーシリンダの取り外しに苦労したとのこと
ボアエース製のバックステップと併用だがポジションがきつすぎず乗りやすい
アルミ製のため軽いが振動は増えた
インナーウエイトを入れたところ緩和した
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
最近、知人から50ccのモンキーを譲り受け、レストアついでに弄り始めました。
元々不動だった為、エンジンオーバーホールついでに50cc→75ccにボアアップを行っています。
その際に組み付けたのがこちらのキタコさんのボアアップキットです。
【ボアアップとは?】
‥ボアアップとは、シリンダーの直径(ボア径)を拡大し、排気量を上げることを意味しています。
シリンダーを交換、あるいは大きく広げ、より太いピストンと交換することで排気量を増やします。 排気量が増えることで加速力をアップさせるのが目的です。
【ボアアップすると何が変わるの?】
‥ パワーを上げるのに最も効果的なボアアップ。
ボアアップの効果は排気量を大きくするだけではありません。 バイク用のボアアップピストンは圧縮比も上がるものがほとんど。 排気量と圧縮比の両方が上がることで、とてもパンチのあるエンジンになるのです。
ボアアップと言えど腰上、腰下とあります。
簡単に説明すると
【腰上】→比較的簡易。シリンダー、ピストンの交換。
※シリンダーヘッド、クランクは流用なので排気量にある程度制限あり。
【腰下】→難易度高い。シリンダー、ピストンは勿論、クランクシャフト交換も含まれる。
今回は、腰上のみの作業です。
経験上、50ccベースだと88ccまでのボアアップが限界。マージンを取って75ccにしてます。
※クランク→50のまま
※シリンダーヘッド→50のまま
ですから、あまり無理はさせられない訳で。
【手順】
@車体を水平に。
↓
Aエンジンオイルを抜きます。
↓
Bマフラー、プラグコード、プラグ、キャブレターを外します。
↓
Cシリンダーヘッドの上のボルトを対角線上に緩めて行きます。外します。
↓
Dカムチェーンカバーをはずします。カムスプロケットからチェーンを外します。
↓
E手前に引っ張るとシリンダーが外れます。
↓
Fピストンピン、ピストンクリップを外すとピストンが取れます。※ラジオペンチが使いやすい。
↓
G新しいピストンにピストンリングをしっかり合わせて、軽くエンジンオイルを塗る。
↓
HFでピストンを外したところに合わせて、ピストンリング、ピストンクリップをはめてピストンを入れます。
↓
I新しいガスケットをシリンダー、ヘッドにつけます。※古いガスケットは完全に取り除き。
↓
J E→@の順で元通りにする。
※カムスプロケットの合い口は印に合わせるように。
↓
Kエンジン始動して異音が無ければ完了です。
※オイルは入れてください、忘れずに。
慣れてない人でも半日あれば出来ると思います.
また、こちらのキタコさんは説明書付いてますからその通りにやれば出来なく有りません。
そして、慣らし運転は必ず100キロ程度行ってください。やるとやらないでエンジンの耐久に変化出ますので。
ボアアップした後は、エンジン以外にも色々手を加えないとならないので、それは別インプレにて。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 4 |
質感は高くしっかりしています
難点は取付の際に純正のバーエンドがプラスドライバーになっててなかなか回らないこと
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 剛性感 | 5 |
他の人のインプレコメントにもある通り、ボルト穴が微妙にズレていて多少力技で微調整が必要なことと、ナットが付け難くく落としてカウルの中に入ってしまうことが数回ありました。
私の場合、タンデムシート下のトレイは外さず、ETCを載せて更に車検証なども入れると純正シートが付け難かったので社外シートに交換しました。おそらく純正シート裏にあるヘルメットを引っ掛けるフックが干渉していると思いました。
付属の取付説明書の通りの手順で付けられますが、全くの初心者では難易度は高いと思いました。
取り付け後の出来栄えにはとても満足しています。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 耐久性 | 4 |
6Vモンキーにてストール(失火)の症状が確認されたのでこちらを使って直りました。エンジンが温まってから回転が異常に不安定になりポイントから異常なスパークが確認さらたら十中八九コンデンサーが原因です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 防護性 | 5 |
SXを購入後エンジンガードが欲しくって物色。スズキ純正はエンジンガードというよりメーカーも言ってるようにガードではなさそうな感じ。E社製のは画像で見る限りどうも形が気に入らない。特にガードの下の部分の後方へのびるパイプが無理くりっぽい。ネットで探すとインドやインドネシアからZARA?というブランドを輸入し取り付けておられる方がいるみたい、こちらはカッコいいが個人輸入知識なく諦める。待てば国産アフターパーツメーカーが出してくれるだろうと勝手に期待。諦めるモードで暫くは忘れてたが気がつくとディトナさんから発売されているではないか!で、webikeのHPで検索し購入。おそらく初期ロットを入手。8月初旬に届いて早速取り付け。さすがにDaytona製、取説もしっかりしている。取説をよく読んで作業開始。製品自体は完成度抜群で溶接痕も美しい。エイヤで無理くり取付けなくてもすんなりボルト穴にボルトが通る。取り付けはそこそこ工具が揃っていないと難しい。ソケットレンチは勿論、エクステンションがないとフレーム下の部分を外せないし(緩めるのは力が必要)パーツを取り付けられない。取説にはボルトの締め付けトルク値が記載されている。自分はデジタルトルクレンチを所有していたので指定のトルク通りに締め付ける。エンジンのハンガー部分の締め付けは1人ではやりにくく嫁に手伝わせた。実際取り付けて無理くりSXを倒してみたがきちんと車体がガードできている。取り付けて製品の完成度と収まりに満足する。今回はアッパーだけ購入したがあまりにも完成度が高くアンダーも即購入手続き。8月15日アンダー届く。明日以降に取付で楽しむ予定。当方はSXをサブサブマシンとして購入してるのでこういったパーツは自己満足度をあげるので嬉しい限り。vスト250の方はパーツがたくさんでていて羨ましく思っていたがようやくSXにも!という感じ。お待ちの方も多い事と思う。間違いなくお勧めできるパーツですわ。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 2 |
取り付けるのは必要な工具があれば単純な作業ですが、1人で作業するなら4本同時に上巻きにカラーとワッシャーが落ちないようにネジロックを塗布してからマスキングテープで仮止めしてやらなければならない為かなり時間がかかりました
取り付け後はやはり丈夫でタンデムグリップがあるのは停車時の取り回しに便利です
出来ればカラーやボルトも黒で統一してあると見た目も引き締まりそうです
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
YAMAHA/XJR400Rのフロントブレーキホース取り回しを2ピースから3ピースへ変更のため、AC製のブレーキホースを購入しました。そのためバンジョボルトもAC製のステンレスシングル4本(内1本はエアフリーバンジョー)、ダブル1本を購入しました。
バンジョボルトは各メーカー品やアダプター幅によってや穴の位置などが変わるため、なんでも良いわけではありません。現にYAMAHA純正バンジョボルトと比べた際に穴の位置が全然違いました。
またアダプター・バンジョボルトの素材(鉄・アルミ・ステンレスなど)が違う場合電位差が生じるとの情報があったのでアダプターもステンレスにしました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでしたが、足回りはできるだけシルバーとブラックに統一したかったので今回はシルバーを選択しました。
【取付けは難しかったですか?】
取付に関しては知識がある人であれば問題ないかと思います。
ステンレス製なのでしっかりとトルクをかけることができます。
【使ってみていかがでしたか?】
使用には全く問題ありませんでした。
装着から1,000kmほど走行しましたが緩みやフルード漏れもありません。
またステンレスなので耐久性があります。
【付属品はついていましたか?】
ステンレス製ワッシャー2枚。
【期待外れな点はありましたか?】
期待外れというわけではありませんが、やはりステンレス製だとかなりの金額になります。
また今後ワッシャーもステンレス製になるので、今後ボルトを外す機会がある際はステンレス製のワッシャを用意する必要性があります。
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