2.0/5
シングルシートカウルを装着したので、タンデムステップは必要ないと考え、タンデムステップを外したのですが、タンデムステップはマフラーハンガーを兼ねているため、この商品が必要になりました。形状はスタイリッシュでかっこいいのですが、精度が悪く自分で曲げなおさなければ付きませんでした。
また、非常に薄く作られているので強度が心配になりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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2.0/5
街乗りメインであれば問題無いと思いますが、ウエットのグリップはかなり悪いかんじでした。
峠などで使うには不安です。
値段相応って感じです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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2.0/5
アドレスV125に取り付けました。
フレームとスタンドの穴が合わなかったので、スタンド側の穴を加工して取り付けました。
価格を考慮すると少しの加工は許容範囲内だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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さすがのキタコクオリティです。
カラーを入れてみたりしましたが、あまり変わらす。とりあえず干渉はしないようになりました。
返品するのも面倒なんでそのまま取り付けしましたが、ある程度あきらめも必要です(笑)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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新車購入時に、販売店からおまけで取り付けてもらいました。整流・防風効果はほとんどないと思います。ほとんど飾りみたいなものです。しいて言えば、メーター裏側の配線隠しに貢献するのと、好みですがスタイリングですかね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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2.0/5
フレームとの隙間にステーを止めるのが手が入りにくく大変です。
メイドインUSAってことでそのままボルトオンって訳にはいかずドレン穴を合わすのと無理なく取付るために一か所穴を開けました。樹脂なんで簡単に穴あけできますが・・・
もっと上部までカバーできるガードでしたら最高でしたが値段からすると仕方ないのかも。
樹脂は厚みもあるのでガード性能は悪くないと思います。
完全ボルトオンではないので、加工OKって方にお勧めします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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2.0/5
足が短くて、ローダウンシートだったので購入。タックロールでサイドがカーボン生地といいように感じましたがシートカウルとの間に隙間ができていました。直すことも考えましたが大変そうなので延期中。乗り心地はスポンジ感無しに近いです。長距離はしんどいかも…足付きはよくなりました。
見た目重視の人にはいいと思います。ですが、さすがタイ製と感じました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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2.0/5
予算の都合上、買ってみました。約1000キロ使用しましたが晴天時での効きは普通に効きます。特に可もなく不可もなくです。問題は雨天時です。
ローターにオイルでも付いたのかと錯覚する位に止まりません。
危うく前の車に突っ込むところでした。
やはりブレーキ周りはお金をケチってはダメですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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2.0/5
バンディット1250S ABS国内仕様に取付け。(Loのみ)
簡素な箱が2つ届く。バーナーとバラストが別梱包。
おまけにその箱に色温度、口金形状の全表示が印刷されているが、
中身の種類に合った識別が無い。適当。
H7ですが、純正ハロゲンは専用ソケットに差し込んで
ライトユニットに装着なのですが、
当商品のバーナーは金属口金のみです。
よって、ユニットの固定金具をセットしてもソケットの厚み分足りなくなります。
はて、どうしたものか。
最終的に純正ソケットを加工して流用。
ソケット接点のある円筒部分をドリルやリーマでくり抜き(約35mmの貫通穴にする)、
それをバーナーの口金まで差し込みセット。
ようやくライトユニット固定金具のテンションが効くようになった。
また、純正防水ゴムキャップとバーナーの隙間が大きいので、シリコンシーラントをたっぷり充填。
やれやれでした。
バッ直でなく、既存ハーネスに接続ですが、明るさや安定度は申し分ないです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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念のため、リレーを使いバッ直に直しました。
キーONのエンジン始動前に点灯してしまうのは些か気がかり。
(セルONで消灯し、離して再び点灯)
バラストにもバッテリーにもよろしくないですね。
リレーのトリガーをエンジン始動後から点灯するような箇所を
探しておりますが、、、。
某サイトでオイルプレッシャスイッチからトリガーを取る紹介がありますが
この車両は(そのままではNG。)オイル警告灯が点きっぱなしになります。
Tr等で作ったスイッチング回路を別途挿入すれば解決しそうですが。
セル押しながらキーON(これで点灯しない)→一連の儀式が終わる→
クラッチ握る→セル動作しエンジン掛かる→と同時にセルスイッチから
指を離す、みたいな操作方法の改善が一番安価でしょうか。
セルスイッチ押しながらキーオンでクラッチレバー握って始動
はようやく慣れてきました。
当初はなぜかクラッチレバー握る前にホーンスイッチ押してプッとか。
何かを押してセルが動作する、という概念が染みついているのでしょうかね。
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