身長・体重・体型: 身長/151-155cm 体重/56-60kg 体型/ガッチリ型
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 握り心地 | 2 |
結局 アクセル側が手前に回転してしまい
結束バンドで固定する事になったものの
結束バンドの繋ぎ目がジャマになり
気が散る まぁしゃーないか
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
白焼けした純正からアチェルビスの外装セットに交換していましたが、SMですが外装セットはS用の平たいフロンドフェンダーだったので、SM純正を少し鋭角にしたデザインのこちらに交換。アチェルビスより少ししっかりした作りで、ボルト2本で鉄のステーを取り付けてからボルト4本でカウルを取り付ける必要あり。難しくはないですがステーの分だけ重くなります。
フェンダー上部に2箇所出っ張りがあり、フロントカウルをポリスポーツの物に変えた場合はそちらに差し込んで固定するようですが、純正カウルだと干渉するため切断する必要があります。2ヶ月ほど経ってますが切っても特に問題なし。
良さげなデカールがあれば全部変えても良いレベルです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 4 |
先ず、取り付けにはタマイチ商店さんのファットバー用トップブリッジをしようしています。
トライアルコンペ2というハンドルです。引き寸法が40o高さが108oというのが気になり取り付けてみました。
感想としては、半分正解、半分失敗という感じです。引きに関しては私の体格と乗り方を考えると正解でした。
高さに関しては、あと1~2p高くても良いかなという感じです。これは、各人の体格差もあるのであくまでも私個人の意見でしかありません。
バーエンドの高さでなく、立ち上がりを高くしたものが販売されることを願っています。
色々と書きましたが、概ね満足できるポジションであることも事実です。こればかりは色々と試してみないと分からないので、焦らずのんびりとやっていこうと思っています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
Fフォークのエア抜きネジ、純正のマイナス溝は頻繁にエア抜きをしているうちに溝のふちが舐めるというか変形してきてしまい、わざわざ溝の幅と長さにピッタリなマイナスドライバーを探して買うならワンプッシュで圧抜きできるモノに変えたいなと以前から思っていました。
適合表を見る限り、スズキ車はRMZシリーズ適合でDRZ400smは記載ありませんでしたがレビュー見ていたらDRZ400smに取り付けている方もいたので購入。
取り付け自体は純正ネジを取り外して付け替えるだけなので2?3分あれば終わりますが、問題は締め付け。
商品説明には1Nmでとありますが、トルクレンチはおろか、そもそもスパナやプライヤーすら当てる、掴む箇所が無いのでトルク管理は無理。
プライヤーなどで直に挟んで回すと100%傷が入り塗装が剥げます。
なので、薄いゴムシート等を間に噛ませて締め込む様にしないとです。
指で締め込んだ程度では振動などで緩んでしまうと思うので(1Nmだとプライヤーで軽く締め込んだ程度相当かと思うので同じかな)、定期的に緩みチェックはした方が良いと感じました。
説明書通りOリングにシリコングリス(呉のやつ)を薄く塗布して組み付けましたが、これも緩みの要因になるのでは?とも思いますが…。
圧抜きは従来通り基本的にフロントアップさせてフリーにした状態でプッシュです。
もしフロントアップしないでやるのであれば最低限、車体は水平垂直状態でやらないと左右の圧バランスが異なるので注意です。
値段的にはちょっと高い気もしますが、他に無いのでヨシとします。
ちょっとしたカスタム感も出ますね、なかなか誰も見ない気付かないでしょうけれど。
ZETA製あるあるですが、アルマイトの退色は早いかと思うのでそこは想定内として割り切り、必要機能さえキチンと仕事してくれればヨシと思ってます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
変わったといえば変わったような・・・SRにはとくにおおきな変化無いようです
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 耐久性 | 0 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 見えやすさ | 0 |
商品説明にもありますが、ポジション時の光度が10段階で選べます
推奨光度は5です
確かにオススメするだけあり、丁度良い光度です
明るすぎるとウインカー光度ど同じになってカッコ悪いです(若い子は好きかもです)
そしてウインカーを出した時の反対側の状態が選べるのが最大の魅力でしょう
説明にもありますが、消灯、半減、維持の3種類です
ホンダなんかは維持ですよね
それと、ポジション機能のオフも出来ます
トリシティはハンドルカバーの中に本体を隠す位の配線の長さしかないので1度決定すると、変更するのにミラーを外してタッピングネジを2個外しプラリベットも2個外さないとアクセスできません
取り付けは、ハンドルカバー外して
リアブレーキスイッチの電源からバイパスして電源とります
スクリーンも取り外します
また、トリシティのフロントウインカーのカプラーはメーターカバーを外したほうがアクセスしやすいです
自分は外さないで無理やり作業しましたが、
狭くて力が入りにくかったです
カプラーの場所はメーターカバーとヘッドライトの間にあるパネルを外しメーターカバー側のに隠れています(パネルとメーターカバーの間付近)
頑張っください
取説は車種別に数点あります
トリシティに使わない不要部品も出てきますが、取っておけば他の車種に乗り換えた時に使えそうです
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
【使用状況を教えてください】
2016年式HRCグロムにて使用。当製品取り付け長240mmなので元々JC92型用かと思われますが、車高調整を伸ばせば4速車でも問題無く使えています。
前オーナーと自分に体重差があり、元々車両に付いていた純正リアサス&12.8kgのバネだと少々固すぎると感じたためリフレッシュがてらもう少し柔らかいバネの付いてくる当製品を購入。グロムカップのレギュレーションでは社外リアサスへの変更は不可ですが、今のところ当車両での参戦予定は無く、純正リアサス二本分程度の価格で車高調整、プリロード、減衰調整と一通りの調整機構付きで、周囲のグロム勢も使用しており性能面や運用ノウハウも期待出来たのが決め手になりました。
【取付けは難しかったですか?】
グロムの社外リアサスは別体タンクがリアフェンダーに干渉する可能性アリと聞いていましたが、特に干渉部分もなくすんなりと取り付け出来ました。
【使ってみていかがでしたか?】
現在丸2年、走行時間にして50時間ほど使用していますがオイル漏れ、著しい減衰抜け等無く使えています。純正リアサスでも1シーズンで抜けて新品交換したような話も聞いたことがありますので、純正との価格差も寿命の長さでトントンなのかもしれません。
【期待外れな点はありましたか?】
減衰調整30段とありますが、どうやら実際に変化があるのは真ん中10?15段の間くらいのようです笑
自分が鈍感なだけかもしれませんが周囲のグロム用YSSユーザーも同じ事を言っていたのでそういうものなのかも
また付属のプリロード調整用棒レンチは少々使いにくいので、使いやすいようL字型に曲げて使っています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
サウンドも良いし、走りも変わったように思います。
デザインは好みがわかれると思いますが私はとても気にってます。
ただ1つ欠点があります!
足を少しバックステップにして曲がるとマフラーに右足の踵があたり靴がとけます
マフラーガードが標準でついていれば最高でした
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 3 |
まずフロントと違ってよれることがなくマディや土系にはブロックの高さと剛性で掘りながらも進む。
マディや土系ならブロックの消耗も少なく5か6レース位使ってもまだ逆履きしなくていいレベル。
クロカンでは使いやすいが140だと少しタイヤの重さが気になる。
350EXC-Fの4ストで使っている。2スト250EXCでは使わない。
多少の木の根やガレも行けますが、濡れてたら33Sの方が当たり前に進みます。
IRCで言うとハードならJX8か33S、マディならM5B、クロカンなら好きなのでOK牧
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
メーカーが有名ですし、品質については問題ないだろうと楽観しています。
そんなに売れるものでも無いので、価格は、こんなものなのでしょうか。
シロウトにはよく分かりませんが、その価格で売られているなら文句を言っても仕方ないので払います、という感じです。
「BA614」は、「20°ヒネリ右45°」という説明と絵がありますが、
どのように20°で、どちらにヒネリ45°なのか、分からないから反対方向のものと一緒に買って、自分に合う方を使って、という方もいらっしゃるくらいなので、
正直、商品説明としてはダメな部類だと思います。
でも純正でないアフターのパーツ類の商品説明は、大抵こんなものですよね。
バイク用品の量販店でも近くにあって、知識豊富なスタッフの説明を聞ければ良いですが、
お店まで往復で5時間も掛かるところに住んでいる田舎者からすると、これ1個を買うためにそんな労力を掛けたくないので、ひたすら調べて、なんとか目的のものはこれだ、と確信してネット注文しました。
結果、目的のものでした。
添付画像を見ながら、想像しながら下記の文章を読んでください。
例えばBremboのRSCシリーズのラジアルブレーキマスターシリンダー(バイクの右側)は、真下に向かってバンジョーボルトのネジ穴があります。
それに取り付ける場合、
下側に向くマスターシリンダーのネジ穴に、画像の「表」面を接するように取り付けた場合、
車体に対して上向きに反って、車体に対して右側(外側)に反ります。
私は画像の「表」面を下側にして(つまりひっくり返して)取り付けたかったので、
そうすると、車体下向きに反って、車体左側(クラッチ側)に反ることになります。
これが商品番号:BA614の「20°ヒネリ右45°」というわけです。
3次元の説明は、例えばという「例」が無いと難しいので、メーカーの商品説明がよく分からないのも仕方ないかなとも思いますが、
何かに仮に取り付けた場合の例を掲載してくれれば、買う側としてはとても有り難いですね。
まだ手元に届いたばかりで取り付けしていないので、「例」の写真を載せられなくて申し訳ないですが、
現時点では上記の説明で誰かの助けになればと思って、書きました。
ラジアルブレーキマスターシリンダーに使う人は、これが良いんじゃ無いかなと思います。
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