| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 5 |
| 視認性 | 5 |
モンキー125 を手放した際に取り外したタコメーターです。
もったいないのでどうにか活用できないかと考えていたところ、ネットで見つけたステップアップ(昇圧)モジュールなるものを使って6Vモンキーを12V化せずに12Vタコメーターを取り付けてみました。
最初に購入したモジュールは基盤のみの激安品でしたが、とりあえず使用してみるとちゃんと12Vに昇圧して問題なく使用できる事が確認できました。
しかし、振動等に耐えられなかったのか、すぐにパンク。
このままじゃ悔しいので、もう少ししっかりした作り(デカいレギュレータ?)のものを手に入れて取り付けてみました。
デイトナの説明書には12V換装やポイント点火、レジスター無しのプラグの場合使用不可となってましたが、全く問題無く使用できる事が確認できました。
パルスの取り出しはプラグコードにパルス線を巻き付けただけです。
ただし、時折タコメーターが落ちる<Rトがありましたが、原因はバッテリー電圧の低下によるものでした。
6V電圧が安定的に供給できている限り問題はありません。
話しがそれましたが、このタコメーターはシンプルな外観なのでノーマルスタイルの場合取り付けも目立たず気にいってます。
また使用上も全く問題なくちゃんと使えてます。
派手好きにはどうかな…?
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| 音質 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
車検対応なので音はおとなしめですが高回転時は、やる気にさせるサウンドに変わります。セッティングもトルクの出方に変な谷もなくノーマルより高回転時の吹けが良くなったように感じた。見た目も求めていた物だったので大変気に入ってます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
空冷エンジンは、潤滑油の管理が命です!
我が家の空冷マシン、APE100とGorilla改88には、純正オイルレベルゲージと交換するだけの、センサーも配線も電源やモニターも不要で、取付にドライバーすら要らないこの商品で油温管理をしています。温度表示は0?200℃の間で、最小目盛は5℃刻みです。
難点は、その取付位置の関係から、走行中のリアルタイムでの油温を把握するのが困難であること。また、夜間は信号待ちなどの停車中であっても、周囲の照度によっては判読困難であること。しかし、構造が単純で(10年以上使用していますが)、全くの故障知らずでタフな油温計です。
文字盤は、工具(スナップリングプライヤ)で、Cリングを外して任意の角度に回すことが可能です。
純正オイルレベルゲージ同様、油量の測定もできますから、1つ2役のスグレモノです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
MT-07に装着しています。
純正は皆さんご存知の通り、警告表示が刻印されていて野暮ったい印象です。これに付け替えることでハンドル回りの質感がアップします。常に目に入るところなので満足感も高いと感じます。
交換の際はフルードをこぼして塗装面を痛めないよう以下注意してください。
・液面が水平になるようハンドルを調整する。
・こぼれても良いように養生しておく。
この手の商品の常で、値段がとても高いのが唯一の残念なポイントです。
※他社でも同様の商品がありますが、表面の凹凸で水溜まりができるようなデザインのものは避けたほうが良いかと。アルマイトしてあるとはいえ、錆びるので。
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| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
これをDIYでやれる人はもはや初級ではありません。高い確率で中級から上級のカスタムピープルです。取り付けに問題は無くても、特にハンドル周りのケーブル通しのクリアランスや、立体交差しつつのハンドルフルロック状態での余裕などを見ないと「ベストな位置」が割り出せないので、初心者にはトラウマになる事必須です。最悪ハンドルどころか、外す必要のないステアリングダンパーやブレーキフォルダ、うっかりトップブリッジまで外す羽目になります。素直に工賃を払ってバイク屋さんにお願いした方が良いです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
受注生産の為納期が掛かりますが、それ以外は完璧です
メーターにピッタリとハマり、カーボンの質感もバッチリです
メーター周りは走行中も視界に入る場所で、一番カスタムしたなぁと実感する箇所でもあり、綾織カーボン製でヤル気が出ますねw
私の場合、付属している両面テープでも、この灼熱な天気でも剥がれずガッチリしてますので安心ですが、心配なら追加しても良いと思います
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
イメージチェンジのために変えました。
純正より軽くなってしまうと、振動が大きくなってしまうので、重たいものを選びました。
色は黒を選びました。
定番ですね。
ただ、ねじロック剤がこれでもかってほどついてて、片側のねじ山を潰しかけたので、ショップに助けてもらいました。製品には関係ありませんが、要注意ですね。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
今まで使ったグリップで最高にジャストフィット
たぶん嫌な人いないと思います
二台所有のバイク、色違いで同じものをつけました。
セパハンなど手に荷重がかかるポジションにもおすすめです
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
節約を重ねて購入したオーリンズ TTX39。なのに取付作業が面倒で久しく部屋の隅に寝かしておりました。この度やる気をスイッチを強制的に入れ、ようやく装着まで辿りつきました。
まず購入動機ですが14Rのカスタムといえば、定番のオーリンズ。純正採用されているくらいですから、これ以外の選択肢は考えられませんでした。
アジャスターの装着位置も純正と同じにできるのも魅力。
そういう訳でパーツリストを眺めて純正部品のステー、クリップ、ボルトなどを別途購入しています。
そして装着ですが、まず最初にセンタースタンドで車体を持ち上げる必要があります。
この時ばかりは燃料をフルに入れておいたことを後悔。かなり重い。
次に純正サスペンションの取り外し作業に入りますが、サスペンションにかかる荷重を抜くのにスイングアームを持ち上げる必要がある為、ジャッキをかけておきます。
純正サスペンションの上部ボルトを外し、その後、ロアリンクアームと下部ボルトを取り外せばサスペンションが取り外せます。想像以上の勢いでサスペンションが自由落下してきますので、うっかり固い地面に落とさないように注意が必要です。
付帯作業のロアリンクアームの取り外しも一人で作業するのは大変でした。
ロアアームは構造上ボルト&ナットで締結されているため、どちらか片側を回転しないようにする必要があります。幸いにも超ロングスパナを持っていた為、地面を使ってどうにか対処しています。
取付は基本逆の手順を行うだけですが、TTX39はタンク一体形状でサイズが大きい分、下からすんなりと入りません。
知恵の輪ように色々な角度でアプローチしてなんとか入る感じです。
次に上部の位置だしのために超ロングのドライバーを貫通させておけば下部ボルトとロアアームを取り付けるのが楽になります。
上下の締結を規定トルクで締め付ければ本体の装着は以上完了です。
プリロードアジャスターの取付は純正を参考にしてステーを最初に取付します。
アジャスターをステーに取付けする際にはワイヤーケーブルがサスペンション、車体などに干渉することなく、またケーブルを急な角度で曲げたり捻ったりすることがないように注意して作業します。
クリップはアジャスターのケーブルがフリーに動いてしまう位置に取り付ければ以上終了です。
使用した感想。
純正もよく出来たサスペンションなのでこれといった不満はありませんでしたが、やはり乗り比べてしまうとオーリンズ TTXの方がきめ細かさとよく動くサスペンションなので路面の追従性が良く、洗練された乗り味という印象を受けます。
プリロード調整が格段にしやすくなったので、荷物の重量に合わせて都度調整が可能になったのが一番の恩恵かもしれません。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ノーマルのシートが破れたり汚れたりで交換の時は大きな出費となりますが予防のためにシートカバー装着です。フラットシート専用設計なのでサイズはピッタリです。
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