| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
NSR250R MC21に装着しました。
元はXJR400に装着予定でしたが、車体を売却して余っていたため折角なのでNSRに流用しました。
【使ってみていかがでしたか?】
問題なく使用できています。
タッチも良い感じです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
一番廉価なカニキャリパーなのでキャリパー性能というよりはパッドの差が最初は出るかと思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
NSR250Rに取り付ける際は社外のサポートとM8×20mmのボルト、ブレーキホースも長いものに変更する必要があります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
NSR250R MC21に装着しました。
元はXJR400に装着予定でしたが、車体を売却して余っていたため折角なのでNSRに流用しました。
【使ってみていかがでしたか?】
問題なく使用できています。
タッチも良い感じです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
一番廉価なカニキャリパーなのでキャリパー性能というよりはパッドの差が最初は出るかと思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
NSR250Rに取り付ける際は社外のサポートとM8×20mmのボルト、ブレーキホースも長いものに変更する必要があります。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| デザイン | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
最近はバイクの盗難被害が後を絶たず、特に人気の車種や希少なモデルでなくても、一瞬の隙を突かれて盗まれるケースが非常に増えています。防犯対策として強固なチェーンロックやディスクロック、バイクカバーをかけるといった定番の方法は当然行っていますが、プロの窃盗団に目をつけられると、それらの物理的なロックすら短時間で破壊されてしまうという現実があります
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
万が一車両が持ち去られてしまった場合の最終ラインとして、GPSやBluetoothを活用したスマートタグ(紛失防止タグ)を車体に仕込んでおき、位置情報を追跡できるようにしておくという対策を導入することにしました。
【取付けは難しかったですか?】
スマートタグをバイクのどこに隠すかというのは意外と難しい問題です。シート下やサイドカバーの内部などは一見良さそうに思えますが、窃盗犯も真っ先に確認するポイントであるため、簡単に見つけ出されてその場に捨てられてしまう可能性が非常に高いです。
【使ってみていかがでしたか?】
外装を大きく分解しなければアクセスできないような奥深い場所に隠してしまうと、今度はタグの電池交換のたびに毎回カウルを外すといった大がかりな作業が発生してしまい、メンテナンス性が著しく低下します。また、金属製のリフレクターやフレームのすぐ近く、あるいはエンジンの奥深くに配置すると、電波が遮断されてしまい位置情報の精度が落ちたり、全く通信できなくなったりするというリスクもありました。
【付属品はついていましたか?】
そのような課題を解決してくれるアイテムを探していたときに見つけたのが、このデイトナのナンバープレートホルダーでした。最大の特徴は、バイクのナンバープレートのすぐ真裏という、一見すると盲点になるような位置にスマートタグを完全に隠して収納できる点です。
【期待外れな点はありましたか?】
実際に商品を手にとってみると、本体はしっかりとした厚みと強度がある樹脂製で、非常にタフな作りをしています。ナンバープレート全体を背面から支えるような形状になっており、外側から見ると普通のナンバープレートベースやホルダーと何ら変わりありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
タグを収納するポケット部分は、プレートを車体に取り付けると完全に挟み込まれて見えなくなる構造になっているため、外観からはここに紛失防止タグが仕込まれているとは絶対に分からないようになっています。
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役に立った
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
900SLのオイルフィルターはずっとコレを使っています
使用しているオイルはアッシュのFSE-Rasing
もう一台の愛車のTDM900はホンダ純正オイルを使用しているのですが、普通のオイルなので3000kmも走れば真っ黒になります
ただ・・・、黒くなるだけで別に金属粉が混じったりフィルターが詰まったりはしないのですよね
だからオイルフィルターも単に濾紙が黒くなるだけ
というワケで、TDMのオイルフィルターは数万kmスパンで無交換です
以前に使ったフィルターなんて5万kmくらいそのまま使い続けてました
オイルは3000km程度で交換なので、少なくともオイル交換10回以上は使いまわしてた事になります
でも最後まで目詰まりはしてなかったですし、濾紙に何かが引っ掛かっていた事もありません
安いホンダ純正オイルですらそんな状態なのですが、900SLで使ってるアッシュはそんなオイルとは全然違います
増粘剤が入ってない特殊なオイルなので増粘ポリマーがせん断されて黒コゲになったりはしません
何事も無く10000kmとか使えてしまいます(スラッジを取り込むので黒くはなるけど)
・・・という事は、もしかして更に長距離でも交換しなくて大丈夫なのでは?
と言いたいところですが、TDMよりも遥かに大事なエンジンなのでそれなにりにマメにフィルターも交換する事にしています
カートリッジ式なのでフィルター内部が確認できないため、もしかしたら目詰まりしているかもしれないですし
というワケで、オイル交換2回に1回くらいの割合で念のためにフィルターも交換しています
距離で言うと平均で15000kmに1回くらいになるのかな?
特に交換の必要は感じないのですがホントに念の為
ドカティの場合フィルターがエンジンの奥にメリ込んでいるので、外すには専用のレンチが必要です
ドライバーをブッ刺すスペースが殆ど無いので、できなくはないけどやりたくない感じ
ところがこのK&Nの場合、フィルターの頭に鉄板をプレスして形成したボルト状の物が溶接されています
確か14mmサイズ
このボルトのおかげで専用フルターレンチを用意しなくても外せるのは非常にラクチン
オイル交換の度にフィルターを外して中のオイルも排出するので、簡単に外せるのはありがたい
しかし・・・
このボルト、薄い鉄板をプレス成型しただけの物なので、レンチを掛ける部分の精度は激甘です
6ポイントのソケットやメガネなんてまず入りません
仕方ないので12ポイントの物を・・・と言いたいところですが、12ポイントだと勘合が緩くて容易にナメてしまいます
鉄板が薄いので簡単に変形してしまうのもナメやすさに拍車が掛かります
一旦ナメてしまうと普通のフィルターレンチを掛ける部分が無いのでドライバーをブッ刺す以外に取り外しできなくなります
うーん、微妙
こうなるのを防ぐ方法は・・・あります!
それはなんと『高精度なレンチを使わないこと』!!
いろいろ試した結果、最も確実に緩められる工具は通常ならご法度のモンキーレンチでした(!)
テキトーな精度のボルトサイズに合わせて無段階に調整できるのが有効なんでしょうね
このコツさえ理解していれば非常に使いやすいのでK&Nはおすすめです
ボルト部にはワイヤーロック用の穴もあるのでレース用途にも最適
フィルターの性能そのものはサッパリわかりません
詰まった事も無ければゴミが濾過できなかった事ないですが、それはどのメーカーの物でも一緒なので・・・
目の細かさは各社で異なるのでしょうけれど、有害なゴミが通過できてしまうほど荒い物が存在しているとは思えないので
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
車のDIYカスタムを始めると、どうしても「自動で動く仕組み」を作りたくなる瞬間があります。その中でも一番手軽で、なおかつ取り付けた後の満足感が非常に高いのが、エーモンの開閉連動スイッチを使ったLEDカスタムです。
この製品をパッケージから取り出して最初に思ったのは、想像以上にコンパクトで存在感が薄いということです。車内の目立つ場所にスイッチがドカンと居座ってしまうと、せっかくの純正風カスタムも台なしになってしまいますが、この製品は非常に小さく、黒い艶消しのプラスチック素材なので、ダッシュボードの裏側やドアのヒンジ付近の隙間に仕込んでも全く目立ちません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
質感自体は非常にシンプルですが、車内の目立たない場所に隠すパーツとしては、この主張のなさがむしろ正解だと感じました。構造としては、配線が出ているスイッチ本体と、ただの磁石になっているマグネット側のパーツという、2つの四角いブロックに分かれています。この2つが近づいている時は電気が流れず、ドアなどが開いて2つが離れた瞬間に通電してLEDが光るという仕組みです。
【使ってみていかがでしたか?】
物理的にボタンをカチッと押し込むタイプのプッシュスイッチとは違い、磁力による非接触式なので、経年劣化でスイッチのバネがバカになったり、ボタンが引っかかって戻らなくなったりする心配がほとんどないのは精神的にも非常に大きなメリットです。実際に取り付け作業を行ってみて、一番慎重になったのは2つのパーツの位置決めです。
【注意すべきポイントを教えてください】
製品の表面には小さな三角のマークが刻印されており、このマーク同士が向かい合うように設置しなければ正しく反応しません。また、完全に密着させる必要はありませんが、あまりに隙間が空きすぎていると、ドアを閉めているのに磁力が届かず、LEDが点灯しっぱなしになってしまう原因になります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
私は最初、グローブボックスの蓋の裏側にセットしたのですが、蓋のガタつきのせいで時々走行中の振動でLEDがチカチカと瞬いてしまうことがありました。そこで、説明書にある通り、ドアが閉まった状態で2つのパーツの隙間が1ミリから2ミリ程度になるよう、しっかりと現物合わせで調整したところ、それ以降は完全に安定して動作するようになりました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
毎日の通勤に
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
無駄のないシンプルな作りで塗装も良い
【取付けは難しかったですか?】
特に悩む所はありません
【使ってみていかがでしたか?】
UBSがキャンセルされるのでタッチが普通の感触になり良い レバーの位置調整も使いやすくて良い
【付属品はついていましたか?】
ステッカー
【期待外れな点はありましたか?】
ありません
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/リヤ側のボルトは逆ネジなので注意説明書の有無・わかりやすさ/QR コードで読み込めるがあまり役に立ちません注意点/6型グリファス用と7型シグナスx用は同じです一緒に購入するべきアイテム/なしメーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
'09年式ZX-6RにYZF-R7のヤマンボブレーキマスターを流用して交換したのですが純正ホースではバンジョーの角度が合わず…。
この際メッシュホース化してしまおう!ということでこちらの商品を購入しました。ホース長さの心配はなく、バンジョー角度だけが問題だったので09年ZX-6R用のキットを選んでいます。
メッシュホースといえばスウェッジラインが定番ですね!
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでした。黒っぽいホースよりもシルバーのホースの方がレーシーな雰囲気がして個人的には非常に癖に刺さります!
バンジョーボルトなどフィッティングのカラーを選択できますが今回は無難に黒を選びました。こちらも質実剛健な感じで良いですね?
【取付けは難しかったですか?】
フルード抜いて純正ホース外して入れ替え手フルード入れ直すだけなので作業としては単純です。
今回YZF-R7のブレーキマスターを流用しているのですが、ZX-6R純正のNISSINマスターとはホース繋ぐ向きが全く違います。
結果長さは足りてもバンジョーが回転しない純正ホースでは取付け出来ませんでした。
スウェッジラインのメッシュホースはバンジョー部を回して向きの調整ができます。コレがなかなかに助かる仕様でフィッティングが非常に楽チン作業となります!
ブレーキ周りは何かミスがあった際、事故に直結しますので確かな知識で確実な取付けが必須です。
重要な作業ではありますので不安がある場合はショップに任せるのが吉ですね。
【使ってみていかがでしたか?】
マスターと同時に変えてしまったのでホースを変えた変化なのかマスターを変えた変化なのか微妙に分かりづらいですが、サーキットで試してみても確かにカチッとした感覚が続いてる気がします。
ブレーキタッチがとても良くなったのでタイムも縮められそうですね!
【付属品はついていましたか?】
取付けに必要なモノは全て入っているので工具以外は何も用意しなくて大丈夫です!
流石車種別のセットですね!
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 性能持続性 | 5 |
洗浄することで再利用できるのはエコで良いです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
我が家の保護ねこ、ZX-10のクラッチホースを、「SWAGE-LINE クラッチホースキット」に交換しました。
前オーナーが何を思ったのか、見当違いも甚だしいロングホースを使用しており、しかもホースの一番外側のチューブが?ぎ取られていて、その上から配線を保護する透明なクリアカバーが取り付けられていました。
いわゆる見ためチューンと言いますか、まったくもって出鱈目もいいところです。
加えて、必要以上に長いホースを使用していたせいか、クラッチレバーの操作もとても重く、普通に走らせるのにも大変でした。
スウェッジライン製品を選んだ理由は明白で、これまで様々なオートバイで使用してきた経験値と、その性能とクオリティの高さは既知の事実で性能もお墨付きでしたので、今回も迷うことなくスェッジライン一本でした。
何がともあれ、スウェッジ(かしめ)の部分の強度が高く、フルード漏れや万が一の損傷の恐れが無いことは絶対的な信頼感です。
操作感もとてもダイレクト、曖昧さや緩さが無く、ライダーの操作に的確に反応してくれて、フィーリングは最高です!
製品に使用されているパーツの色合いも、私の好みであるステンレスシルバーは、自己満足ですがやっぱりクールで格好良いですね!
これで、クラッチ操作の問題点が解決されて、性能も向上しましたので、言う事無しです。
オートバイのクラッチホースをステンメッシュホースに交換する最大のメリットは、クラッチ操作のダイレクト感向上と、経年劣化に対する耐久性の向上です。
主なメリットは以下の通りです。
1. 操作のダイレクト感向上(タッチの改善)
純正のゴム(ラバー)ホースは、油圧が加わるとわずかに膨張してしまいます。ステンメッシュホースはステンレスの網で覆われているため膨張が極めて少なく、握った力がダイレクトにクラッチへ伝わります。半クラッチのコントロールがしやすくなり、発進やギアチェンジがスムーズになります。
2. 高い耐久性と寿命ゴムホースは熱や紫外線、経年劣化によってひび割れや硬化が起きますが、ステンレス製のメッシュホースは劣化に強く、長期間使用しても性能低下がほとんどありません。
3. 熱による影響の軽減エンジン熱などの影響を受けにくく、渋滞時やスポーツ走行時など過酷な状況下でも、油圧の伝達ロスやフィーリングの変化を防ぎます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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