| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 0 |
| コストパフォーマンス | 0 |
サンスターのゴールドと迷いましたが、スチール製なので耐久性があるのでこちらにしました。ブラックもいい感じです。
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身長・体重・体型: 身長/181-185cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
純正のフォークカバーが破損してので交換しました。
交換にはフロントフォークを取り外ししないといけないので面倒くさいです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 0 |
| 耐久性 | 0 |
チェーンとスプロケット同時交換です。ゴールドチェーンなので錆びることもありませんね!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 3 |
| サウンド・音質 | 3 |
ノーマールマフラーは音は良いのですが、低回転時の低音が大きく、特にエンジン始動時は近隣の迷惑ではと感じていました。排気音をマイルドにしたいと思うユーザーは少ないと思いますが、インプレでなどで純正より音が小さいとの意見をみて音量測定結果表を見たところ若干純正より低いので購入しました。装着し試走したところ確かに低音音量は低減されていました。しかし発進時のトルク感も増しているように感じました。大音量のインパクトある音を好む人には不向き化もしれませんが、そこそこの音量を好む人向けではないでしょうか。とはいえアクセルを大きく開けた時のサウンドはなかなか良いです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
JA10クロスカブに取り付け
純正のカムチェーンとの重量比較で驚きました!
とにかく軽い、この軽さで強化タイプとは恐れ入ります
品質は江沼チェーン信頼の国内産で文句なしです
某、タ〇〇ワの強化チェーンは純正チェーンより重く
重いがためにテンショナーが負けて弛んでしまい
ガラガラと音が出てしまうので速攻元の純正に戻しました
今回、軽量強化というキタコ製品を見つけて取り付けてみましたが
結果、大正解だったようです
軽いは正義です!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ZZ-R1100のリアウインカーレンズを、「POSH Faith ポッシュ フェイス リペアレンズ スモークタイプ」でカスタムしました。
もともとのリア周りのレンズについては、純正のモノが取り付けてありましたが、愛車の個性?というかカスタムポイントの一つとして、精悍なイメージを狙っての交換です。
以前、フロントのウインカーレンズを同社製品に交換したことがありましたので、選択肢は、「POSH Faith ポッシュ フェイス リペアレンズ」オンリーです。
今から30年くらい前のオートバイですが、当時は流線型のフォルムが際立って人気でして、ZZ-R1100も他車と同じくカウル内にウインカーレンズがビルトインされていました。
流線型の風を切り裂くようなフォルムのため、社外パーツでのカスタムは、レンズ交換が常套手段で、いわゆる車体側から外側に飛び出るウインカーに交換されることは滅多に無い仕様です。
でも、こうしたカウル内にビルトインされるレンズをアフターマーケットで作るのは、それなりの精度も求められますし、30年後の現在においても新品パーツを作成され続けていることは、メーカーさんの熱の入りようが高いと感じました。
購入した商品を確認するため、ウェビックさんから届いた箱を開封してみると、以前はクリアのプラスチックケースに入ってきたのですが、今回は段ボール箱になっていて、違う商品が届いたのかと少しびっくりしました。
パッケージを開けて確認したところ、箱のみが違うだけで中身は購入したとおりの商品でした。
それから以前には無かった、丁寧な取り付け説明書が新たに同梱されて来ました。必要無いと思われる方もいらっしゃると思いますが、メーカーさんがユーザーに配慮していただいているので、私にとりましては、良いサービスだと大歓迎です。
今回は左側のレンズとLEDテールランプも同時購入し、トータルで精悍なリア周りを実現することができて大満足です。
しかも、スモークレンズから想像する、真っ黒なレンズでは無く、きちんと保安基準を満たし車検にも通る、大人っぽいシックなスモーク加減でしたので、とても気に入りました。
こういったさじ加減といいますか、適切な節度のある色合いは絶妙だと思います。
添付の画像をご覧いただけるとよく分かっていただけると思いますが、統一感のあるカスタムができて良かったです。
【オートバイのウインカーカスタム】
オートバイのウインカーカスタムとは、現在ついている純正のウインカーを社外品のバルブや社外品のレンズに交換することです。
外装部品なので作業がしやすく、ウインカーを変えるだけで印象も随分と変わるため、初心者から整備のプロまで、幅広く人気のカスタムです。
【オートバイのウインカーカスタム作業は主に2つ】
オートバイのウインカーカスタムには、主に2つの作業があります。
1.バルブを純正バルブからLEDに交換する
2.ウインカー本体を社外品に交換する
●バルブを純正バルブからLEDに交換する
最近のオートバイはLEDが標準装備の車両も多く販売されていますが、旧車などはハロゲンバルブが装着されているものがほとんどです。バルブをハロゲンバルブからLEDに交換することで、明るく長寿命になるメリットがあります。
●ウインカー本体を社外品に交換する
ウインカー本体を社外品に交換するという方法もあります。極小ウインカーに交換したり、LEDのウインカーキットに変えたり、デザイン性の高いウインカーレンズに交換したりします。
色々な種類のウインカーレンズが販売されているため、自分のオートバイに似合ったレンズを選ぶことができます。
【ウインカーをカスタムする場合の注意点】
ウインカーをカスタムする場合の注意点を2つご紹介します。
1.保安基準に適合している部品を選ぼう。
2.ウインカーをカスタムする際は、必ず保安基準に適合している部品を選ぶようにしましょう。
保安基準に抵触した部品を取り付けていると、整備不良車として警察にとめられます。
保安基準に適合しているかわからない商品を取り付けていると、250cc以上のオートバイの場合、車検に通らない恐れがあるため、何回もウインカーレンズを購入し交換する必要が生じる場合が出てきます。
【取り付け場所に注意】
ウインカーをカスタムする際は、取り付け場所に注意するようにしましょう。
保安基準に適合している部品を購入しても、取り付け場所を誤ってしまうと保安基準NGで車検に通りません。
必ず左右対称で、そのバイクに適した場所に取り付けるようにしましょう。レンズの色の濃さが左右で異なる場合、明るさの左右差の規定に抵触するので注意が必要です。
【オートバイのウインカーの保安基準】
オートバイのウインカーについては、保安基準で「色」、「点滅」、「取り付け位置」などについて細かく定められています。
非常に細かく記載がありますが、オートバイのウインカーの保安基準を簡単に要約すると以下のとおりです。
●ウインカーはバイクの中心に対して左右対称につけなければならない
●ウインカーの灯色は橙色(オレンジ色)
●光源のワット数は10w以上60w以下
●照明部の面積は7平方センチメートル以上
●レンズに割れなどの損傷や著しい汚れがないこと
●毎分60回以上120回以下の一定の周期で点滅するものであること
●取り付け位置の高さは地上2.3m以下
●フロントのウインカーは左右の最内緑が240mm以上離れていること
●リアのウインカーは左右の発光面の中心が150mm以上離れていること
●ウインカーの内側方向が20°、外側方向が80°の範囲のどこからでも確認できる位置にあること
【極小ウインカーにするなら必ずeマーク付きを選ぶ】
極小ウインカーを取り付けたいのであれば、必ずeマーク付きの商品を選ぶようにしましょう。本来極小ウインカーは面積の小ささから保安基準には適合しませんが、eマーク付きの商品であれば相互承認の対象となり「保安基準に適合している」とみなされます。
【eマークとは】
eマークとは、ヨーロッパの規格で、国連欧州経済委員会が提示するECE基準に適合した商品に取り付けられているマークのことです。eマークがついている部品は、一定の品質基準を満たした部品と認められています。
オートバイやクルマを輸出・輸入する際に、輸出する国では適合しているが、輸入をする国では不適合になってしまう、というような問題がありました。このような問題を解決するべく、輸出国輸入国共通の適合基準として採用されたのがeマークです。
国連の欧州経済委員会が定めた基準に合格している部品についてはeマークを提示し、このマークがついている部品に関しては「相互承認の対象となり保安基準に適合している」とみなしてもらうことができます。
【ウインカーをLEDに交換するならリレーも一緒に交換】
ウインカーをLEDに交換する際は、必ずリレーも一緒に交換するようにしましょう。
ウインカーをLEDに交換するときにリレーをハロゲン用のままにしておくと、消費電力が小さくなり抵抗が減るため、左右のウインカーがハイフラッシャー(高速点滅)状態になってしまいます。そのため、対策としてLEDのウインカーバルブに交換する際はLEDのバルブ用リレー(ワイドワットリレー)への交換が必要です。
【ウインカーカスタム後に多いトラブル】
●LEDに変えたらウインカーがつかなくなった、ハイフラッシャーになった
●車検対応と書いてあったのに車検不適合と言われた
●LEDに変えたらウインカーがつかなくなった・点滅しない
ウインカーカスタム後に多いトラブルの一つ目は、「LEDバルブに変えたらウインカーがつかなくなった、ハイフラッシャーになった」という症状がでてしまうケースです。
ハロゲンバルブとLEDバルブは点灯するワット数が違うため、点灯不良の不具合が起きてしまいます。このような不具合を予防するためにも、先述の通りLEDバルブ交換の際はリレーの交換が必要になります。
また、部品本体の不具合によって点灯しない場合もあります。
●車検対応と書いてあったのに車検不適合と言われた
ウインカーカスタム後に多いトラブルの二つ目は、「車検対応と書いてあったのに車検不適合といわれた」というケースです。
先ず何が保安基準に適合しなかったのかを確認する必要があります。
量販店で購入する場合や整備工場で部品を手配して取り付けてもらった場合はこのようなトラブルは少ないですが、個人のネットショップで購入したり、オークションなどで購入した部品を使用し自分で取り付けた場合に多いトラブルのひとつです。
個人のショップやオークションで購入する場合は、本当にそのメーカーのその商品は車検適合の商品なのか、公式ホームページで一度確認してから購入するようにしましょう。
製品保証書や、保安適合証明書などがついているかも確認が必要です。
【ウインカーを社外品に変えたあとも元々ついていた純正品は保管しておく】
ウインカーカスタムにはケースによってトラブルがつきものです。
そこでオススメなのが、ウインカーを社外品に変えたあとも、元々ついていた純正品を保管しておくことです。バルブが切れてカスタムした訳では無いのであれば、尚更保管をしておくようにしましょう。何かあったとき用に保管をしておけば、装着した社外バルブが想定よりも早く切れてしまった場合や、車検に通らないといったトラブル時に使用することができます。
バルブが切れてウインカーカスタムをする場合は、部品をとっておく必要はありませんが、何ワットのバルブが装着されていたか分るように写真を撮っておくか、メモをとっておくとよいです。
【配線のつなぎ方がわからないならオートバイショップに作業を依頼】
ウインカーカスタムをしたいけど、ウインカー本体を交換するのに配線加工が必要で難しそうで心配だ。
このような場合は、オートバイショップに作業を依頼しましょう。
配線加工を間違えると、正常に点灯しないうえに車両火災や漏電、部品の故障などの二次災害に繋がる恐れがあります。
オートバイをカスタムする場合の配線加工は知識が必要になります。もし困るようならオートバイショップに相談をして作業をしてもらうようにしましょう。
「配線加工について勉強したい」、「次は自分でカスタム作業をしたい」と考えているのであれば、バイクショップの人に相談をして作業を見せてもらったり、作業について教えてもらえないか聞いてみることも良いです。
全国展開しているオートバイショップだと、会員制があったりして難しいかもしれませんが、個人で営業しているオートバイショップは優しい人が多いので、相談にのってくれることが多いようです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
CB1100のリアブレーキをフロントに合わせてブレンボに変えたくなり、どうせなら新カニキャリパーを装着しようと購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
受注生産品ということで注文時の納期は3週間。
9月下旬に発注して10月頭に予定よりも早く納品となりました。
到着した商品は想像を超えた素晴らしい作りでした。
アルミ削り出しで、多少の衝撃ではビクともしなさそうな厚みがあり、剛性は凄そうな雰囲気でした。
【取付けは難しかったですか?】
結構大変です。センタースタンドをかけてリアタイヤを浮かせてから作業しましたが、絶妙なサイズなので少しでも手順が狂うとカラー等がバラけます。手の力だけではホイールが重くてしっかりと固定できないため、苦労しました。
タイヤの下に何か挟んで位置が動かないようにした方が作業効率は良いです。
【使ってみていかがでしたか?】
装着しようとしましたが、途中でブレーキホースが足りなくなってしまい。ブレーキでの性能面ではまだこれからとはなりますが、キャリパーサポートとしては剛性、精度、デザイン性は申し分なく、これ以上のものは無いと思います。
【付属品はついていましたか?】
簡易パッケージですが、他にステンレス製のボルト類と説明書、ステッカーが付属していました。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。
人によってはキャリパーを上部に装着したい方もいるとは思いますが、AGRASの製品は下に付くようになります。
このため、ブレーキホースの長さが足りなくなりました。
▼かなり重量感のあるサポートです。価格面で少し躊躇してしまいますが、お値段以上の品質だと思います。今後安心してライディングが楽しめそうです。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 4 |
スズキGSX1400のオイル交換にあわせてオイルフィルターも新しくしました。
特にこだわりはありませんでしたが、ドレンパッキンの予備を使ったままよく買い忘れるので、セットで買い忘れ防止になると思い選びました。
交換して性能のほどはよく分かりませんがこれまで他のバイクでもデイトナのオイルフィルターを使っているので、問題は無いかと思います。
当然、フィルターやパッキン類のサイズはピッタリでした。
ただ、スズキ車はフィルターサイズがちょいデカイのでレンチが対応するものかを事前に調べておくと良いと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ビキニカウル装着に伴い、純正フルードタンクを逃すために取り付けました。
ミラーステーはリゾマに変更していますが、ジャストフィットでした。
黒であればあまり目立つところでは無いので、そこまで質感気になりません。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
知人からおすすめされて購入。
携帯性と実用性のバランスが抜群で、荷物を絞りたいツーリングライダーには文句なしにおすすめできる一品です。工具をとにかく小さくまとめたい人間にとっては本当に助かっています。
林道ツーリングでは、舗装路と林道でのトラクションを両立させるため、空気圧を調整するシーンが頻繁に訪れます。その際何かしら空気圧調整用のツールを持ち運ばなければなりません。こちらは軽量かつコンパクトなのでツールバッグの隙間に忍ばせておいても全く邪魔になりません。この携帯性の高さこそ、最大の魅力です。
単に空気圧を測るだけでなく、このコンパクトさでエア充填機能を兼ね備えている点が、現場での使い勝手を飛躍的に向上させています。林道手前で空気を抜いた後、舗装路に戻る際にはこのポンプで元の空気圧に戻せるため、安心して舗装路の走行に戻れます。
特に優れているのは、押しても引いても空気が充填できる機能です。これにより空気の追加作業が迅速かつ効率的に行えるので林道から疲れて戻った後でも、わりと短時間でタイヤの準備を整えることができました。
また、ゲージ付きであるため、空気充填中も適正な圧を視覚的に確認しながら作業できるのは非常に便利です。(精度はなんともですが)
こいつでなんとなく調整したあと、エアゲージでちょろちょろ調節、と言った感じになりますがまぁ便利です。
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