| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 5 |
クラッチレバー変更に合わせて交換しました。
以前よりハンドルバーとレバー感の距離感がしっくり来ないため、思いきって変更しました。
かれこれ二年使用しましたが、なかなかの耐久性が有るようです、ジーターさんはオフ車パーツで色々とお世話になって好印象でしたので迷わず、良さそうなパイロットレバーにしました。
まずは操作感はレバーの存在感と力加減がはっきりして、カックンブレーキと言われる愛車のブレーキングが繊細に丁寧に出来るようになりました。
また、レバー間調整幅も広く、自分に合わせられてブレーキングが楽になり助かっています、レバーのカラーも存在感のあるチタンカラーが凄く渋くて、雰囲気もかなりレーシングタイプになります。
万一の転倒でも逃げが有りますので、即復帰の可能性も高い事と操作感がダイレクトで気に入っています。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 3 |
普段使いの30年落ちバイクのグリップが、大分磨り減って振動も大きい為、たまたま安くセールをしていた、このグリップを購入しました。ちょっとデザインが気に入らなかったが125mmサイズのグリップは余り種類が無いようで、こちらを購入しました。取り付けはゴムも柔らかいため、潤滑の為洗剤を使用しつけました。使用した感じは今までのものより、手に馴染み振動手に伝える振動も軽減でき、安心して乗ることが出来る様になりました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ハンドル周りをスッキリさせつつも使い勝手を良くしたいと考えていたところに、このキャリアを発見。キャリアとマルチバーが一体になっていて、まさに狙い通り。同じエンデュランス製の汎用ヘルメットホルダーも装着出来るようになっているので、同時に購入しました。
説明書も分かりやすくて、難儀する事もなく取り付け出来ました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
もうこれなしでは生きられない!
電装パーツの電源確保は、コレで楽しちゃいましょう。
★良かった点�@:ヒューズと入れ替えるだけで電源確保
純正のヒューズボックスに付いているヒューズと入れ替えるだけであら不思議!すぐにプラス電源を確保できちゃいます。もちろん、ヒューズとしての機能は本体に内蔵されているため、もともとあった回路の保護機能は生きたまま。
さらに、取り出したプラス電源側にも管ヒューズがついているため、後付けした電装パーツ側の保護もバッチリ。素晴らしい。
★良かった点�A:地味に嬉しいギボシ付き
これ地味に嬉しいポイント。取り出した配線側にはメスギボシが既についてます。
おっちょこちょいだったりする人、よくプラス側にメス、マイナス側にオスっていうルール、間違えませんか?w
最初からこれが付いていれば、以降つける配線のオスメスの順序はゼッタイに間違えません。おっちょこちょいさん嬉しい(私も)
▲イマイチな点:・・・ちょっと高い!
ヒューズに配線。436円。
この値段を高いと取るか、安いと取るかはアナタ次第。
若い頃は「高ぇ?!ゼッタイ買ってやるもんか!」なんて思ってましたが、ちょっとだけ年を取った今、「楽さと確実さをカネで買う!」っていう寂しい思考回路に育ってしまったので、今はこのパーツを買いだめして工具箱に忍ばせていますw
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 4 |
お手軽カスタムながら効果を実感!純正エアクリーナーケースにそのまま使えるリプレイスエアフィルター。
PCX125用として販売されていますが、同型エンジンを搭載するタイホンダ製 Click125iに装着しました。
スクーターカスタムって、相関関係にあるパーツ同士が結構多くて、意外と難しい。
ハイスピードプーリーで巡航速度を上げるとウェイトローラーで出足を早くしたくなり、変速回転数が上がると純正マフラーとエアクリーナーでは満足できなくなります。
★良かった点�@:完全ボルトオン設計
純正エアクリーナーと同形状となっているため、完全ボルトオンで取り付け可能です。取り付けに困ることは一切なし。
プラスネジを数本外して取り付けるだけなので、10分かからずに交換可能です。
★良かった点�A:安いのにステッカー標準付属
地味に嬉しいのが、ステッカーが標準付属であること。「LEVEL10」のステッカー、気に入っています。私は、純正エアクリーナーボックスに貼りました。
私は、デイトナ製ハイスピードプーリー+ウェイトローラー、BEAMS製マフラーを装着した状態で、このエアクリーナーを装着しました。
最高速、巡航速度が伸びており、かつウェイトローラーの変更によって変速回転数が純正より高くなっている状態だったので、特に高回転の伸びが改善したと感じています。
吸気音も純正エアクリより大きくなっていて、「カスタムやったった感」も出ますねw
PCXのエアクリボックスは通称「豚鼻」と呼ばれる吸気量を調整するパーツが付いていて、そのままだとたくさん空気を吸えないので、一緒に外すことをオススメします。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
スマホ等のマウントバーのバーにUSB電源を内蔵!
画期的なデジモノマウントバー。
★良かった点�@:配線スッキリ!
なんといっても、取り付けスマートなのが最大の利点でしょう。
マウントバー本体に直接USBソケットが埋め込まれているため、ぱっと見はただのバーです。バーの後端部にUSBソケットが埋め込まれており、そこから給電することができます。
スマホとUSBソケットの距離が最短になるため、概ね10cm?15cmくらいのケーブルがあれば事足ります。充電しながら使ってもハンドル周りがスッキリするため、非常にスマート。
★良かった点�A:電源ケーブルが長く、ヒューズ付き
付属する電源ケーブルが長いです。
今回はスクーターに取り付けたのですが、バッテリーは足元の奥深く。しかも、今回電源を取ったヒューズボックスは、バッテリーのさらに奥・・・。正直届くか不安でしたが、杞憂に終わりました。
ハンドル部分からアッパーカウル内を通し、ステム部分を避けて(ここが地味に距離がある)足元のカウル内で配線。エーモン製のヒューズから+電源を取るキットを取り付け、そこから給電を行ったのですが、長さ的には全然余裕でした。
また、このUSB電源付きマウントバー用に独立したヒューズが最初から付いているので、万が一ショートした場合も車体側のヒューズより先にUSB電源のヒューズが飛ぶような仕組みになっているため、車体側を巻き込んで壊れることはありません。有事の際にはこいつだけが死にますw
▲イマイチな点:キャップの耐久性が・・・
商品ページにある通り、使わないときには蓋を閉められるようにキャップが付いています。ところが・・・このキャップの耐久性が著しく悪い。
装着して早々に爪が片方割れ、今ではどこかに飛んで行ってしまいました。防水のためにも、このキャップ部分の耐久性は改善していただきたいポイントですね。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
適合車種はZ750-D1 (KZ750D)、Z550、Z750 (空冷)、Z400FX/Z400Jとなっていましたが、メーカーに直接メールで確認したところ、FX�Vにも使用可能と回答を受けて今回購入しました。
警告灯のレンズ部分が脱落したため、本品のレンズ部分のみを純正品と交換しましたが、ピッタリでした。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 4 |
先に上げたインプレッション内で巡航時の速度に間違いがありましたので訂正いたします。
40�q走行時 約3600rpm
50�q走行時 約4500rpm
60�q走行時 約5300rpm
の間違いでした、すみません。
なお、タコメーターに誤差があるかもしれませんし、走行しながらタコメーターの回転数を読んでいるだけなのであくまで参考です。
なお、自分のゴリラの仕様はFスプロケ15T、Rスプロケ31Tです。
街中で40�q?50�q走行の際、5速だと4000rpm 位の事が多く、スプロケのサイズはこれ以上変える必要がないと思っています。4000rpm以下だと加速は厳しいので4速に落として加速しています。
自分の現在の設定は50�q?60�q位での巡航時回転数を問題ない程度になるべく下げたいと思っておりそういった仕様です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
冬、手、寒くない。取り付け、めっちゃラクラク。
お試しグリップヒーターデビュー!にオススメ。
★良かった点�@:取り付けめっちゃラク。
ヒーター本体を巻きつけて、付属の紐で縛る。あとはUSB電源に刺すだけ。ほんと、これだけ。もともとUSB電源を設置している車両なら、5分で終わります。
通勤用のスクーターとメインのバイクの2台持ち、なんて方も居ると思いますが、これだけ取り付けが簡単なので、1つで2台共用なんて使い方もOK.
USB電源部分は、本当は乗るたび外し、雨の日は使用しないほうがいいのかもしれませんが・・・。自分は毎日つけっぱなし、雨の日でも普通に通電して使ってしまっています。おそらくメーカー的にはNGでしょうが、今の所問題は起きていません。ヒューズが飛んだら変えればいいし、ヒーター部分もお高くないので使い捨て感覚で使っています。
★良かった点�A:めっちゃ温かい
当たり前ですが、寒い冬場でも手元だけはしっかり暖かいです。ちょっと日差しの差す日中なんかは熱いくらい。説明書にも書かれていますが、長距離握りっぱなしで走る方は低温やけどするレベルです。
温まりの速さも十分。グリップごと交換するタイプはもっと早くあたたまるかもしれませんが、出発前の暖気運転をしながらちょっと一服していれば、愛車に跨る頃には十分温まってますから安心しましょう。
▲イマイチな点�@:構造上どうしても温まらない箇所がある
グリップに巻きつけて紐で縛るということは、どうしてもヒーターの「切れ目」が存在します。そして、その部分は温まりません。そこだけが簡易タイプの弱点かな・・・。
この「ゼッタイに温まらないゾーン」を、指先部分にもってくるか手のひら部分に持ってくるか。特にアクセルを操作する右手部分は、巡航走行時と停車時(信号待ち時)で、手に当たる部分が変わってくることが多いので、よーーーーく考えて設置してください。
とはいえ、紐を緩めればいつでも位置調整できますから、あなたの好みのセッティングを追求してみてください。
▲イマイチな点�A:ヒーターが厚め
グリップ本体ごと交換するタイプに比べ、既存のグリップの外に巻きつけて使う本商品は、どうしても握りグリップ径が大きくなりがち。この商品もご多分に漏れず、握った状態でのグリップ系は太めになっちゃいます。それこそハンドル握った瞬間「太っ!」となるレベル。本格的なスポーツ走行はちょっと考えたほうがいいかもしれません。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 3 |
| 視認性 | 5 |
■購入動機
VTR250のレーサー化に伴い、メーター周りを変更することに。純正のメーターはオーソドックスなネイキッドモデルらしくアナログのスピードとタコの2眼タイプでハンドルまわりの場所を取っていて、そのままではゼッケンプレートを取り付けるのに邪魔だったこともあり社外メーターとの交換を検討していました。
デジタルの多機能メーターなども見ていましたが、コストもそこまでかけたく無かったのとサーキットではスピードメーターが無くても良いので、シンプルで視認性が良く表示が13,000rpm以上あり価格もそこそこの商品がないかと探していたときにこの商品を見つけました。
■商品について
・視認性は狙い通り
文字盤は2,000rpmごとに数字がふってありますが、数字のふってない奇数の線も大きく見やすいです。また、白い文字盤に対して赤い針は動きが見やすいのもサーキットを走るうえでは重要です。
・針の動きも良し
09年式以降のVTR250は電気式のタコメーターになっているので、このタコメーターに繋ぐ際にも純正の配線を加工することでノイズを拾うことなく針が追従してくれます。取り付けた直後には針の動きと回転数はあっていませんでしたが、感度と点火数の切り替えができるので調整も簡単でした。しっかりと合わせてからは低回転から高回転までちゃんと針がついてきます。
・キーオンでアクションあり
性能とは関係ない部分ですが、キーオン時にタコメーターの針が1往復するアクションが備わっています。なんとなくですが気分が乗ってきます(笑)
・取り付けには配線加工の知識が必要
汎用のタコメーターとなるので、車体の配線図と配線加工の知識が必要です。取説も付属していますが、重要なのは車体側の配線なので、配線図を持っていなかったり電装系の加工が苦手な人は潔くショップにお願いした方が良さそうです。
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