| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
?交換方法?
■事前準備と工具
必要な工具の例
メガネレンチかソケット(多くは14mm?17mmあたり) トルクレンチがあると安心
フロアジャッキかスタンド(スイングアームを持ち上げられるもの)
必要なら潤滑スプレー
○ 作業前にやること
サイドスタンドかセンタースタンドで車体を安定させる フロアジャッキなどで「スイングアームを少し持ち上げておく」 リアサスに荷重がかかりすぎないように中立付近にしておくと、ボルトが抜きやすくなります。
■交換の基本手順
上側と下側の位置を確認
リアサスは 上側:フレーム 下側:リンク(またはスイングアーム側) にボルト1本ずつで固定されている構造が基本です。 @まず現物を目で追って、ボルトの向きとナットの位置を確認します。
ボルトの緩め方
いきなりボルトを全部抜かず、まず 上下のボルトのナットを「軽く緩むところ」まで緩めます。
そのあと、ジャッキでスイングアームの高さを微調整して、ボルトにかかる力を抜きます ボルトが指でスッと動くくらいになったら抜きどきです。
A 取り外し
上下どちらでもよいですが、作業しやすい方から ボルトとナットを外す 。
反対側も同様に外し、リアサス本体を抜き取る スペーサーやカラーが入っている場合は、向きと位置を忘れないように並べておきます。
B 新品の取り付け
向きを確認して、まず上側か下側どちらか片側だけボルトを仮止め。
もう一方側は、ジャッキでスイングアームの高さを微調整しながら、穴位置を合わせてボルトを通す。
通らない場合は「ジャッキで上下に1?2mm動かす」とスッと入ることが多いです。 上下ともボルトが入ったら、ナットを締め付ける 最後にトルクレンチがあれば、サービスマニュアル記載のトルクで本締めします。
■作業時の注意点 安全面
車体がぐらついた状態で力をかけない 必ずジャッキやスタンドでしっかり支持してから作業する 。
潤滑スプレーを多用しすぎると、ブッシュやゴムに悪い場合があるのでほどほどにする。
部品面
ブッシュやカラーに大きなガタや割れがあれば、このタイミングで交換を検討 組み付け時に「サスがねじれた状態」で締めない ジャッキで自然な位置にしてから本締めすると、動きがスムーズになります。
■ 交換後のチェック
車体を地面に降ろしてから、リアを数回沈めてみて「異音がしないか」「引っかかりがないか」を確認 試走は最初はゆっくり、段差も慎重に通って、増し締めが必要な箇所がないか見ると安心です。全体の印象
YSSのリアサスに交換したセロー225は、ノーマルの「ふんわり優しい足」から「しっかり感のある現代風トレール」に性格が変わった印象。
純正サスは年式的にどうしてもヘタリが出やすく、ブレーキングやギャップ通過時に腰砕け感が出ますが、YSSに換えるとまずその頼りなさが消えます。
ストローク感はしっかり残しつつ、動き始めから中立付近にかけてのサポートが増え、車体全体がシャキッとした乗り味になります。林道メインで使う人には、安心感はそのままに「狙ったラインをトレースしやすいセロー」になったと言ってよさそうです。
■オフロードでの変化
ダートに入ると、YSSサスのメリットがはっきり分かります。ノーマルでは連続するギャップでリアがバタつきやすく、着地のあとにふわっと一拍揺り返しが出ることがありますが、YSSは伸び側減衰が効いているおかげで車体の収まりが早くなります。その結果、スタンディングでの荷重コントロールがしやすく、コブを越えた先で次の動作に移るまでの安心感が増します。プリロード調整で自分の体重や荷物量に合わせて沈み込み量を追い込めるので、体格に合ったセットが出せれば、グリップ感とトラクションの出方が一段上がったように感じます。純正サスから乗り換えると、同じペースで走っていても「底付きする不安が減る」「リアが路面をしっかり掴んでいる」という感覚が強くなります。
■オンロードでの変化
オンロードでは、「フワフワ感の解消」と「ラインの安定」が大きなポイントです。ノーマルのセロー225はブレーキング時のノーズダイブと加速時のリアの沈み込みが大きく、乗り方によってはギクシャクした挙動につながることがあります。YSSに交換すると、リアが余分に沈み込まなくなるため、加減速の姿勢変化が小さくなり、結果としてコーナーへの進入が穏やかになります。特に中速コーナーでは、リアがしっかり踏ん張ることでラインがぶれにくく、倒し込みから立ち上がりまで一連の動作がスムーズです。街乗りレベルの速度域では突き上げ感も少なく、減衰を強くし過ぎなければ、乗り心地と安定感をうまく両立できるバランスになっています。
■調整と乗り味の作り込み
YSSのリアサスは、プリロード調整や伸び側減衰調整を備えたモデルが多く、ここを詰めていくとセロー225のキャラクターを保ったまま、かなり自分好みの足に仕上げられます。まずは推奨値か中間あたりから始め、林道で少しペースを上げて走ったときの収まり具合を基準に一段ずつ変えていくのがおすすめです。プリロードをかけ過ぎるとセローらしいしなやかさが消え、ギャップで跳ねやすくなるので、沈み込み量と足つきのバランスを見ながら調整すると良いです。また、YSSはメーカーとしてオーバーホールや仕様変更も視野に入れた設計をしており、ストリートユースでも定期的なメンテナンスを前提とした耐久性をうたっています。純正サスを単に新品に戻すのではなく、「手を入れながら長く付き合える足」にしたい人に向いた選択と言えます。
■まとめ
総じて、YSSリアサスに交換したセロー225は、「疲れにくさ」と「安心感」はそのままに、「ヘタリのないしっかりした足」と「ラインの安定性」が加わったバイクになります。ノーマルの柔らかさが好きで、あくまでトコトコ派の人にとっては少しシャキッとしすぎたと感じる可能性もありますが、経年劣化した純正サスからのステップアップとしては、価格と性能のバランスが良く、「定番アップデート」と言っていいレベルの満足感が得られるサスペンションだと感じました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
デザインがと質感感が凄く良いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
作りが綺麗で収まりが良いしデザインもいい!!シングル特有の耳障り感がなくちょうど良い音質!!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
【使用状況を教えてください】
純正のアップマフラーをダウンマフラーに変更した際、右側に露出してしまうフレームや配線類を隠すために使用します。
左側の純正サイドカバーをモチーフにしており、装着しても違和感のない純正風の仕上がりになります。
耐久性が高く割れにくいABS製です。表面はブラック仕上げで、無塗装のままでも使用可能です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
モンキー125でダウンマフラーに交換すると、右側のマフラーがあった場所が大きく空いてしまい、フレームや配線、ABSユニットなどが丸見えになってしまいます。
左側の純正サイドカバーと左右対称のデザインになるため、車体全体のバランスが整い、どっしりとした安定感のあるルックスになります。
【取付けは難しかったですか?】
このキットはボルトだけでガッチリ固定するのではなく、一部を面ファスナー(マジックテープ)やクッションスポンジで車体に貼り付けて固定する構造になっています。
長期間使用していると、熱や雨でマジックテープの粘着が弱まったり、走行中の振動でわずかにカタカタと音が鳴る可能性があります。定期的なチェックや、必要に応じて粘着テープの貼り替えが必要です。
【使ってみていかがでしたか?】
マフラーを外した後の右側は、本来露出を想定していないコネクタや配線類が剥き出しの状態です。
カバーを付けることで、走行中の泥跳ね、雨水、直射日光(紫外線による劣化)から、これらのデリケートな部品を守ることができます。届いた状態のままでも使えますが、近くで見るとプラスチック特有の質感が強く、車体の他の塗装パーツ(タンクなど)と比べると少し安っぽく見えてしまうことがあります。より高級感を出したい場合は、塗装業者に依頼するか、自分で塗装する手間がかかります。
【付属品はついていましたか?】
最大の注意点は、このカバーを付けるとアップマフラー(純正を含む)が装着できなくなることです。
やっぱりノーマルマフラーに戻したい」「アップタイプの社外マフラーに変えたい」と思った場合、このカバーも一緒に外さなければなりません。
「ダウンマフラー専用であること」と「マジックテープ固定による耐久性」を許容できれば、見た目のメリットの方が遥かに大きいパーツ
【期待外れな点はありましたか?】
形状が純正風なので、いかにも「後付けしました」という違和感がありません。また、ボルトオン設計(一部マジックテープ使用)のため、車体側の加工なしで簡単に取り付け・取り外しが可能です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 4 |
ポジションを変えたくてこちらのキットに変更しました。まだ走ってませんが良さそうな感触。才谷屋さんのカウルだとブレーキ、クラッチ周りが干渉するのでなかなか取り付け大変です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
GSX-R125でシフトアップ製のセパハンキット用に購入。右はレバーガードを受けるので一個は予備です。取り付けも簡単でコスパバツグン。効果はこけるまで分かりませんが、あると期待。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 5 |
GSX-R125でハンドル周り交換の際にグリップも交換しました。純正と比べると、滑らないのでアクセル操作が楽にできるようになりました。アクセル側はすんなり取り付けられましたが、左は最後まで捻じ込むのにかなり苦労しました。グリップボンド準備してたけど全く要らなかった。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
簡単に付けれてカッコよくなる最高のカスタムパーツでした
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
あくまでも423円という格安品として★5にしています。
ペラペラですが見た目は悪くないですよ。
新しく購入したジャケットが、ボタンを締めないで乗るとタンクに小傷がつくもので、
とりあえずこれを貼れました。まあ、安物ジクサー150ですので、こんなもので十分かな。
サイズ的に小型二輪くらいまでだと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
車高が若干上がるため、足つきが少し変わる点に注意が必要です。
プリロード調整には、別売りのアジャスタブルリングスパナ(43926)が2本必要です。
純正のサイドスタンドをそのまま使用できます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
純正よりもストローク量を増やし、バネレート(バネの硬さ)を約15%アップさせています。
取付長を250mm?258mmの間で調整可能です。純正(245mm)よりも少し車高が上がる設計で、深いバンク角と旋回性能の向上を実現します。
スプリングのプリロードを無段階に調整できるため、ライダーの体重や好みに合わせたセッティングが可能です。
ブラックボディにレッドスプリングを組み合わせたスポーティなルックスです。
【取付けは難しかったですか?】
作業スペースを確保するため、シート、右側のシュラウド(サイドカバー)、リアインナーフェンダーなどを取り外します。
ショックの上下のボルト・ナットを完全に抜かずに少し緩めます。
車体の下にジャッキを入れ、後輪が地面に軽く触れている?浮く直前まで持ち上げます。ショックにかかる荷重が抜けると、ボルトが手でスッと抜けるようになります。
【使ってみていかがでしたか?】
純正のフワフワした感じや、段差での「底付き感」が解消されます。
バネは硬くなりますが、オイルダンパーがしっかり効くため、路面の凹凸を吸収し、体への衝撃が和らぎます。
5時間(約150km)程度の走行でも、純正よりお尻の痛みや疲労が少なかった
カーブを曲がっている時のリアの「粘り」が強くなり、高速コーナーでも不安が少なくなります。
車高を上げることでフロント荷重が増え、バイクがスッと倒れ込みやすくなります。
純正より少し尻上がりになるため、マフラーやサイドスタンドを擦りにくくなります。
【付属品はついていましたか?】
取り付け前に、ロックナットを緩めて希望の長さに調整しておくとスムーズです(出荷時は最短の250mm付近が多いです)。
純正ボルトが非常に硬く締まっている場合があるため、舐めないようにしっかりした工具(デイトナの公式サイトで推奨工具を確認可能)を使用してください。
本締めの際、一度バイクを地面に下ろし、跨って体重をかけた状態で締め直すと、ブッシュのねじれが取れて動きがよりスムーズになります。
【期待外れな点はありましたか?】
足つき性が悪くなる(シート高の上昇)
このショックは全長が250mm?258mmで、純正(245mm)よりも長めに設計されています。
最小設定(250mm)にしても、純正より5mm長いため、シート高がわずかに上がります。小柄な方や、現状で足つきに不安がある方は、さらに「かかと」が浮きやすくなる可能性があります。
純正比で約15%バネが硬いため、体重が軽い人(50kg台以下など)が一人で街乗りをすると、路面の細かい凹凸で「ピョコピョコ」と跳ねるような硬さを感じることがあります。
新品状態では動きが渋いことがあり、本来のしなやかさが出るまでにある程度の距離(慣らし運転)が必要です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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