2.0/5
装着に使用するのが、フレームカバー本体裏にもともと貼り付けられた両面テープのみだったので、外れることを恐れて説明書どおりに十分脱脂をしてから装着しましたが、バイパス道路を走行中に一度外れて、事故になりかけました。
メーカーに聞いてみたところ、外れたという例は私だけのようです。
メーカーの話では、車体にぴったり装着できるように製造しているとのことでしたが、初めて装着した時点から、ピッタリ装着できず、ウインカー付近のフレームの幅が広くなっているあたりは、両面テープはフレームに貼り付いておらず、フレームカバーが浮いている状態になっていました。
外れた後は、改めて十分に脱脂を行い、フレームカバー裏の両面テープが貼られていない面積が非常に広かったので、車の外装パーツ取付用超強力両面テープを隙間なく貼り付けて装着しました。
これにより、フレームカバーが浮いている状態も解消されました。
良い点として、フレームカバーをつけることで、シルバーのフレームがカーボンのブラックになり、雰囲気が変わること。
万一の転倒時にフレームへの傷を防げることです。
悪い点として、商品付属の両面テープですがフレームカバーの面積に対して少なかったと思います。
個体差かもしれませんが、若干の歪みがあったようで、装着してもフレームから浮いていてこと、ボルトオン装着であれば、私のように外れることは無いと思います。
また、フレーム部分を完全に覆ってしまうため、エンジンガードの取付が不可能になってしまいます。
車体をダメージから守ることを考えれば、エンジンガードの方が効果があると思われますし、エンジンガード取付の穴をふさがないように製造してほしかったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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2.0/5
Z1000(08年)を購入しましたが、標準で付いているH7のランプはだいぶ暗くて夜は走りにくく、HIDを探していたら付属部品が小さくバラストとイグナイタが別れていて取付自由度が高そうで本システム選択しました。
ただ、届いたシステムを接続したら全く点灯せず、初期不良で返品しようと思いましたが、接続した後の+とマイナスをよく見ると+側が途中で入れ替わっていることが分かり、コネクタで配線を入れ替えたら見事点灯したので、バイクに取り付けました。
説明書通りに取り付けたら何とか出来ましたが、Z1000のバッテリ端子のところがやっかいで時間がかかってしまいました。結局2時間ほどかかりましたが、慣れていれば1時間もかからないと思います。
最初エンジンをかけても点灯しなく配線を間違えたかと思いましたが、エンジンをかけ直したら見事に点灯しました。その後は問題なく点灯しています。
今までのハロゲンランプに比べれば倍ぐらい明るくなったのでずいぶん走りやすくなりました。4300Kでもかなり白い光なので見やすいです。ただ、光軸合わせをしないと標準よりかなり下を向くようで、見やすい人に迷惑をかけない程度まで調整しないと走りにくいです。
価格も手ごろで非常に満足しています。
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2.0/5
ノーマルよりも気持ち長いです。
ノーマルよりも若干、ワイヤーの滑りが良くなった気がしますが費用から考えるとノーマルのままでも良いかと思います。
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2.0/5
カーボンケブラー素材なので存在感はあるが、FRP素材だから妥協するべき所かも・・・
ノーマルサイズのタイヤに干渉する。
チェーン側切り込みのある所があっさり折れた。
作り(精度)が悪い。
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2.0/5
良い所
ノーマル同等の小物入れ。
ナンバーを無段階調整可能。
ノーマルウインカーなど使用が可能。
悪い所
一部現車合わせの削るなどの加工が必要。
リレーなどの固定出来ない。作りが悪い。
バッテリーの固定もしっかり出来ないため、別途ゴムやスポンジなどで隙間埋めが必要。
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2.0/5
プログリップの製品を使ったのはこれで2種類目。
前に使っていたタイプ(#719というやつです)は、
ベースゴムとゲル素材の張り合わせ部分から分離したので、
もう少し丈夫そうなタイプを選ぼうと思ってこれにしたのですが……。
とにかくゲル感が薄い!
普通のグリップとほとんど変わらない固めの感触です。
振動吸収の性能も、確実に#719の方が上でした。
最終的に分離とまではいきませんでしたが、
内側のカラー素材と外側のブラックのゴムとがよじれ、
歪んだ見た目のグリップになりました。
しかも、カラー素材の目に詰まった汚れは非常に目立つ上、
きれいに落とすことがほぼ不可能です。
(試してはいないですが、メラミンスポンジが使えるかも)
自分の用途には合っていなかったので、このチョイスはちょっと失敗でした。
デザインの好き嫌いを考えなければ、同メーカーでは#719の方がオススメです。
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2.0/5
ZRX1200Rに付けるには、ワイヤー長が短すぎます。あと、20mmは長くないと付きません。
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2.0/5
ドレスアップを目的とした方には合った商品ですが、タンデムやツーリングを主にされる方にはブレーキの踏み込み加減がかなり変わってくるのでオススメしません。
付属のステーも若干の曲げが必要なので自分は新しくステーを作り取り付けしました。
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2.0/5
PS250用に購入しました。
音は良いのですが、日本製と思えない程取り付け部品のつくりが雑です。
ボルトが短かったりバッフルが抜けないと言うのは初めてです。
他のバイクへの取り付けはわかりませんが、PS250に限って言えば、取り付け前にせめて長いボルトだけでも用意しておくべきです。
良い点
バッフルを外した時は低音の良い音がします。
ビッグスクーターによくあるパリパリ音ではありません。(バッフルを抜いてしまうと低速がスカスカになりますので、ウエイトローラーでのセッティングをしました)
フルエキにしては価格も安い所も魅力でした。
とり回しがオイル注入口に干渉していないのも良い所だと思います。
エキパイのガスケットが付属している所も良いと思います。
好みもあるでしょうが、個人的には見た目がかなり好みです。
悪い点
サイレンサーに最初から入っていたバッフルが噛み込んでおり、抜けませんでした。
私は取り付け後に気付いたのでスライドハンマーで抜きました。
こんな事にスライドハンマーを使ったのは初めてです。
取り付け前にバッフルが抜けるかどうかをチェックして、抜けない場合は反対側からハンマー等で叩いて抜いた方がいいと思います。
やっとの思いでバッフルを抜いた後に中を覗いてみると、新品なのにパンチングからウールがはみ出していました。
サイレンサーバンドの取り付けボルトは鉄製メッキのダサいキャップボルトです。
見える部分ですので、ステンレスを使用する等、もう少し気を使って欲しいです。
また、このボルト自体も非常に短く、完全に締めても長さが足りていません。
不安過ぎるので、私はこの2本のボルトを10×90mmのステンボルトに取り替えました。
スイングアーム側に純正のボルトが入っていたネジ穴が残るのですが、そこを埋める為のボルトも付属していないので無様に2箇所の穴が残ります。
(純正のボルトは長すぎて余計無様になります)
その辺りの部品も付属すべきだと思いました。
私はこの穴を10×25×1.25のボルトで埋めました。
精度の低い部分が非常に目立つので残念ながら星は2つにします。
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2.0/5
KDX200SR(G2)に使用しました。
取り付け時にはフレームに当たる部分が有り、加工が必要でボルトオンという訳にはいきませんでした。
また、フレームとの形状不一致なのか、テール先端部分が浮き上がった様な状態での取り付けとなりました。
配線も純正と色が違うため、取り付け時に確認が必要です。
しかし、見た目の変更とナンバー灯が付いているので、その辺は良いのかなぁ。購入した目的がナンバー灯がほしかったので。
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