| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 4 |
リアキャリアやグラブバー以外で積載性を改善する手段を探していたところ、
この商品には荷掛けできるスペースが4か所程あるので、ツーリングネットの使用やシートバッグの荷掛けに使えることをきっかけに取り付けました。
実際につかったところ、荷掛けできるスペースは思ったよりも小さいですが、ツーリングネットやシートバッグの固定には使えました。(全く積載できないのが一応積載できるくらいになりました。)
今後はフェンダー固定の為にあったスイングアームの穴にアクティブで出してるブラインドグロメットをつけようと思います。(https://www.webike.net/sd/24088356/)
ちなみにフェンダーレスにしたあとですが、やっぱりテールが締まって見えるようになります。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
■購入動機
まずストリートトリプル765のマフラーを交換しようと思うと、国産車と比べ選択肢はとても限られます。アクラポビッチ、SCプロジェクト、スコーピオン、そして今回選んだスパークぐらいしかありません。
バイクの使用用途はサーキットメインとなり、レースユース向けとなるとSCプロジェクトかスパークの二択になります。
ストリートトリプル765の情報は日本ではとても少なく、ネットに情報を出しているユーザーはほとんどいません。海外ユーザーの情報を集めてみると、大体のユーザーがSCプロジェクトをつけていたので、逆に全く情報の無いスパークを選んでみました。
スパークといえば、ここ最近はレース活動も盛んで、moto2、moto3で装着されているのをよく見かけるようになりました。特にmoto2は昨年から765エンジンを搭載したこともあり、なんとなく期待できるのではと思いました。あとはSCプロジェクトより価格が安いのも決めてです。
■商品について
・まずとっても軽い!
商品ページにもありますが、材質はチタンなので重量は約1.1kg。純正の弁当箱付きサイレンサーと比較すると約5kgも軽くなります。元々マスの集中化を意識したレイアウトの腹下マフラーでしたが、走り出してすぐわかるほどハンドリングも軽くなりました。
・エビ管が美しい
腹下マフラーの性質上、排気の距離を稼ぐためパイプを曲げるのが主流となっていますが、その形状と溶接が美しいです。その見かけから「エビ管」なんて言われたりもしますね。正直このデザインがカッコよすぎて選んだといっても過言ではないです(笑)
材質もチタンなので、熱が入ると青く焼き色が付くところもイケてます。
・音質も良し
別売りのエキパイと組合せることでフルエキとなりますが、まずはサイレンサーのみを交換しました。それでも重低音が増して、低回転から高回転にかけて野太い音が響きます。音自体は商品ページにある動画からも聞くことができますが、実際に乗っていても結構響いてきます。もちろんレース専用なので車検は通りませんが、正直レース車検の音量も心配になります…
■注意点
・まず取説はありません。
とは言っても純正マフラーを外して交換するだけなので、工具があればそこまで難しくありません。
・そのままでは穴位置に合わない?
海外製だから?かわかりませんが、そのままエキパイの位置に合わせてはめただけでは、マフラーを止める穴位置に合いませんでした。周辺の部品を全部緩めて位置合わせして何とかはまった感じです。精度が悪いというよりも、ドンピシャの位置にこないと上手くはまらない感じですね。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
パッと見はそんなに違いがわかりませんが、
実際乗ってみると純正よりかなり絞りがきいていて、手首が楽になります。
軽くなった割にはバーエンド無しでも微振動で手がくすぐったい程度で
ミラーが見えにくくなるほどブレることはありません。
スイッチボックス用の穴があいてるので無加工でポン付けできますが、
実際のスイッチボックスのダボは左右とも1本づつなのに
なせか右だけハンドルの前後とも穴が開いていて、手前側の不要な穴がむき出しになってしまいます。
また、純正よりも微妙にハンドルの径が細いようで
スイッチボックスをきっちり締めこんでも少しグラグラします。
クラッチレバーホルダーも目いっぱい締めこまないと固定されません。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 5 |
GSX-S750 にヘプコ&ベッカータンデムシート置換型リアラックを取り付けました。既存のリアシートを外し鉄板シートを組立ましたが非常に重たいです。シートラックは良くできていますが隙間が空いていてウレタンスポンジに両面テープが付属され隙間を埋めて行きます。何とか雨は凌げそうですが、後ろのウレタンスポンジから雨が浸み込まないか心配です。ここは何か工夫が必要だと思いました。でもとても高価な商品で荷物を積載するのに銭食い虫です。他にリアボックスもこれで取付ける事ができます。積載性の悪いバイクでしたがこれで解決して安心しました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
シートカバー張り替えしました。なかなか力がいる作業です。
防水カバーも着けました。ヒートガンで伸ばしながら、何とか張れました。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
モンキーに縦キャブを取り付ける為に使用しました。
縦キャブとは古いスーパーカブに採用されていたダウンドラフトタイプのキャブレターです。
キャブレター側の取り付けピッチがシリンダーヘッド側と同じなので、物理的にはマニホールドなしでは取り付けできます。
しかし、Oリングがあるとは言え金属どうしなのでエンジンの熱をそのまま拾ってしまいパーコレーションを起こしやすくなってしまいます。
さらにフロート室がシリンダー直上になるため、なおさらエンジンの熱をモロに受けます。
そのためこのインシュレーターセットを購入しました。
スーパーカブの純正にも付いている物です。
ただ、純正品のインシュレーターはもっとラバーっぽい柔らかめの素材だった気がしますが、コチラのインシュレーターは硬質プラスチックのような素材です。
赤色のリングを付ければノーマルヘッドのインテークポート径に、外せばレギュラーヘッド系のインテークポート径になります。
私はノーマルヘッドだったのでリングを装着したまま取り付けしましたが、後にシリンダーヘッドを社外品に交換しても使えるのは嬉しいですね。
また、インシュレーター後ろ側のベロもありがたいです。
縦キャブをつけた際にちょうどフロート室の下に来るようになっていて、シリンダーからの熱からフロート室をガードするような構造になっています。
ペーパーガスケットが付属しているのも嬉しいです。
モンキーに縦キャブを使う上で、スペースが限られていましたが、ギリギリで装着できました。
なお、インシュレーター分が当然分厚くなるので、少しだけ長い取り付けボルトに変更が必要です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 5 |
アドベンチャーキャリアは仰々しく感じて、このキャリアにしてみました。
大きいホムセン箱を取り付けるのではなく、シートバッグ位をスマートに
取り付けするのが目的であれば、これが超ジャストです。
精度は何の問題もなく、取り付けも車載工具のみでできるので、素人での
取り付けも楽勝でした(回り道しまくっても1時間程度)
唯一難しかったのがゴムのグロメットをキャリアにはめる所のみ。
車体へキャリアを取り付ける前に、自宅ではめておいた方が精神的に良い
です。
ボルトやワッシャー、カラーが結構な種類付属されていますが、説明書に
それほど詳しくは記載されていないので、前もって「ここにはこのカラー
を使う」とか考えておいたほうが間違えが少なくてすみます(初心者のみ)
全てにおいて自分の思ったとおりの商品で非常に満足です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 5 |
足つき2cmほど向上、半日走ってもお尻が痛くなりません。
モチモチのシートで取り付けた見た目も、自分はこちらのほうが似合ってるって思っています。
それなりの金額ですが、価格に見合った商品と思います。
シート上でのお尻の位置は、その形から自由度が少なくなりますが
腰なども痛くなりませんでした。
足つき向上は重いバイクなので、かなりの安心感ですよ。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
以前から使用し、今回SLに取付しました。
やわらかくグリップ感が抜群ですがその分耐久性がイマイチ
1年でかなりの使用感が見てわかるほど。ボロボロではありませんが・・・
ただ握った時のフィット感がいいので、ひどくなれば交換しています。
やわらかい材質なので仕方ないですし、交換時には色を変えて楽しんでいます。
もう少し安いと助かりますね!
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 4 |
YAMAHAのYZF-R25でレースをやるために外装をどれにしようか考えていたところ、
純正形状でレースカウルだったので才谷屋製のフルカウルにしてみました。
純正に忠実なため、取り付けも純正カウル同様の手順でほとんどつけることができます。
また、クイックファスナーもついているため、外装を外すのがすごく楽です。
スクリーンも純正形状のため、純正カウルに取り付けられるスクリーンならば同じように取り付けることができます。
才谷屋製のフルカウルを選んだ理由としては、
まずは基本に忠実であるということ。
先に話した通り、純正カウルと同じなので取り付けがわかりやすい。
そしてもう一つの理由があります。
シングルシートカウルの蓋部分です。
R25なぜかシートレールにフレーム番号が刻印されているため、レース車検の際にフレーム番号を見せる必要があります。
ほかメーカーのカウルでは一体型になっていたりしてシートカウル事外さないといけないものなどもあったため、こちらにしました。
値段もお手頃で、レース開始する人にとってはとても良い商品です。
また、レースでは転倒がつきもの。
そういった時のために単品売りもしているので安心して購入することができます。
そしてこのカウルにはもう一つ選択の余地があります。
シート高20mmアップ+10mmスポンジラバー仕様というのが存在しているのです!
やはり250ccでレースというと、キッズやユースが多いため、純正サイズでも問題ないのですが、
私は身長177cmありやはり小さいと感じるため、座高があげられるこの設定はうれしいものです。
全体的なパーツバランスに左右されると思いますが、私はバトルファクトリーのバックステップと、インパクトというメーカーのセパハンで収まりよく乗ることができました。
これからレースをやってみたいという方は才谷屋のカウルからスタートしてみるのもいいかと思います!
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