| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
WR250Xを新車から25,000?ほど乗り、チェーンの寿命を迎えたので、前後スプロケと合わせて交換しようと思い、当セットを購入しました。
二次減速の変更がないのであれば、車種専用セット品は選ぶのも楽で値段的にもお得ですね。リアジュラルミンの少しお高めのほうを選びましたが、純正に比べて軽量でデザインも良く、大正解でした。せっかく交換するのでしたらリアスチールよりも断然おすすめです。
チェーン・前後スプロケを新品に変えると、走りが蘇りますね。寿命が来ているチェーンはフリクションロスがかなり大きいことが分かりました。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
安いし、送料無料に合わせるために追加がいいです。使い安いです。質感も問題ないと思います。予備に買っておいてもいいかと思います。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
ニンジャ250SLは、いわゆるアジアンバイク
国内メーカー製とはいっても、各部の精度はイマイチ
なので、いろんなところの作動性に節度が足りない
中でも気になっていたのがシフト操作
シフトペダルにグニャり感があるのは、まあ許そう
でもいただけないのがシフトミス
特に高回転域でのシフトアップで、しっかり変速しない事例が多発する
自分はSLをレースで使っているので
シフトミスはタイムにダイレクトに響いてくるマイナスポイントなのだ
それが、このパーツを装着したことで激変した
シフトミスは、まず起きなくなった
心もとないシフト周りの強度を、しっかりとサポートしてくれたようだ
シフト操作に節度が出るので、街乗りで使っても気持ち良く走れるハズ
しかもリーズナブル、費用対効果はかなり高い
SLオーナーにオススメのパーツです
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
手曲げの物が欲しかったが派手な焼きは敬遠したいと言う無理な理想がありましたが、CLRマフラーは理想的なビジュアルだったので。
【実際に使用してみていかがでしたか?】
今までもkファクトリー のフルエキでしたが
エキパイ、エンドパイプ共に太くなりましたので抜けの良さを感じます。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
難しくはないです。スプリング外しやソケットレンチ等が必要ですが、慣れた方なら小一時間で出来ると思います。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
エキパイを4本仮取付して4-1集合部を差込みますが、この時にエキパイ4本を車体センターより右側に少し寄せて取付ます。オイルパンにガードでしょうか突起があります、その突起が集合部センターになり絶妙なクリアランスで接触無く取付出来ました。
【同封品】
アルミ製フランジ4個、ステンレススプリング8本
純正タンデムステップ位置変更用プレート2枚
取付説明書が同封でした。
O2センサー穴が開いているので不用な方はブラインドプラグが別途必要です。
【期待外れだった点はありますか?】
価格、取付精度、ビジュアル、全て満足です。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
他のユーザーもインプレに記載してましたが
曲げ加工じに付いたと思われる縦線が私の購入品にも有ります。私は気にはしていませんが、無い方がより良いと思います。
【比較した商品はありますか?】
オオニシヒートマジックの新タイプ
エンドが短いフルエキ
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
マットカラーな為か微妙な滑り感があります(グローブ次第でどうでもなる)。
カウルの取付け精度?なのか、クラッチ側だけ3?6だとフルカウンターでカウルに当たりました。
車体カラーに合わせてカスタム出来るので気に入ってます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
ノーマル14丁→15丁に取り替えましたが、とても乗りやすくなりました?リアもノーマル44丁→42丁に落としてあったのでかなり高速寄りになりました?これで燃費も更によく走ると思います?
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
KSR138に使用。ノーマルバッフルを入れると、極端に抜けが悪くなります。少しでも音量をおさえたい人は、南海バッフルのインナー無しで、穴を削り大きくすれば、抜けの犠牲を最小限に抑えられます。自分はよほどの事ない限り、バッフル無しで使用してます。Nojimaファサームも使用してますが、Nojimaより更に超重低音になるし、自分はこの音質が好きです。好みもあると思うけど、ボアアップエンジンにはオススメしますね。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
タ〇ガ〇のアルミのステップを付けていましたが、60km位になると足に伝わる振動が結構ビンビンきていたので・・
交換後は振動は軽減、気にならなくなりました。
カブの色がブルーなので、差し色としてレッドですが、いまいち主張していないかもしれません。
満足しています。
取り付けは、捩じりながら押し込むだけです(念のため、ボンドを使いました)。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
まず最初に、当方GSX-R150ではなく125に装着しています。その上でのインプレです。
GSX-R125はフォークが細いせいもあって、フロントの剛性感にフォーカスすると如何せん頼りない。
街乗りという使い方で限定すれば必用ないパーツとも思うが、SUZUKIが真剣に、そして満を持して出してくれたGSX-R125(GSX-R150含む)という事を考慮すると、やはり主戦上になるのは公道なら峠。
または、サーキットになります。
私は完全にレーサー仕様にしているので、サーキットに置いてのインプレになりますが、間違いなく装着するべきパーツだと素直に思いました。
特筆すべきは先ずブレーキング時での抜群の安定性です。
YSSが指定しているフォークオイルの粘度が30番相当なので、走り出す前は固すぎではないか?と思ったのですが、先ずはメーカー指定通りにしようと従いましたが、やはり30番指定にはちゃんと理由があるんだなと痛感。
ハードブレーキングでもフロントがピタッと安定。
一次旋回はフロント主体でビタっと安定して意のままにマシンコントロールが出来ます。
オイル粘度30番という事を忘れるぐらいしっとりとフォークも動きコシもある。
装着前はどれだけ攻めてもフロントタイヤの表面はサラっとした感じだったが(タイム的にはそのコース内で中の上か上の下ぐらいのタイム域)装着後はしっかりと溶けて、タイヤ全体にしっかりと荷重を掛けれた状態になっている。
フロントのプリロードを調整も出来るので、それに加えてリアサスのセットも決まれば大きな武器になるのは間違いないと思われる。
公道で使うなら、先程も記述した様に街乗り限定ならばパフォーマンスを発揮仕切れないかも知れないが峠ならば間違いなく武器になるし、コーナーも楽しくなる事だろう。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
純正の樹脂キャップが漏れるので社外品で探していました。
アルミ製のシンプルなこの製品を見つけ買ってみました。
色は予想よりも暗く鮮やかな赤を期待していたので残念でした。
Oリングも付いてるし、補修品としてOリングは売ってるようなので安心かなと思います。
装着時、ガタツキや斜めって入ったりもせず精度の良さも感じました。
ストラップ穴も有るので必要な人にも良いと思います。
今の所1週間程ですが、漏れもなく目的は達成出来たようです。
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