| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 5 |
2019年のVストローム650XTに取り付けしましたが、付属のLED用リレーは取り付けれませんでした。
たぶん2017年からモデルチェンジしてリレーが変わったからだと思います。
付属のリレーは7ピン
Vストロームリレーは2ピン
デイトナの2ピン用のウインカーリレーを購入しました。
品番 95437
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 4 |
交換する為に必要な部品がすべて入っているので結果的にお得だと思います
加工の必要はなく精度はバッチリでした
ライディングポジションがコンパクトになり楽になりましたが
その分僅かに全長が前の方に伸びたような錯覚を起こします
セールで購入したので比較的お安く購入出来ましたがそれでもいい値段しましたが
そんなに出る商品でも無いでしょうから納得しています
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
ウェビックさんの紹介動画を見て排気音が気に入り購入。
取り付けも簡単で、排気音も低音が響くようになり自分の好みドンピシャでとても気に入りました。バイク自体のパワーも上がった気がします。
値段が多少高めなのがネックですが、それ相応の価値はあるものだと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 3 |
5000キロで点検したら汚れていたのでせっかくなら社外も試してみたくなり交換
ノーマルのペーパーフィルターは目が細かく金網も付いているので吸気効率が良くなく、ブローバイのガスで湿ってくると汚れの付着もかなり目立ってくる
こちらの商品ではノーマルフィルターよりも面積が大きく2種類のフィルターも添付(細目が装着されているので粗目は自分で交換が必要)されているので吸気効率のアップが期待できる
粗目は場合によってはゴミを吸い込んでしまう恐れもあるので条件がサーキットよりシビアなストリートでは細目のままで使用する事を推奨
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
MT-07はシート高805mmでさほど足つき性は悪くない。ただ、絶対に立ちゴケしたくないならシート高をさらに下げるのは有効だ。道路は必ずしも平面ではないので、足を出した場所が窪地になっていることはよくあることだ。
リンク式サスの場合、シート高を下げるにはローダウン用リンクに変えるのが一番コストパフォーマンスが高いし、簡単だが、欠点はコーナリング性能が変化してしまうことだ。コーナリング性能は絶対に落としたくない。そこで、ハイパープロのローダウンスプリングを選んだ。
前後セットになっていることも重要なポイントだったし、フロントは専用のフォークオイルまでセットされているので、それも決め手になった。
フロントフォークスプリングの交換は、フォークオイルの交換をしたことがある人なら、さほど難しい作業ではない。取扱説明書も詳しい。
リアに関しては難易度はかなり高い。リアダンパーへのアクセスはMT07の場合、他のバイクより簡単である。ただ、アルミ製のクランクケースに接続されているため、私のMT07ではダンパー取付部が締め付けトルクによって内傾化していて、ボルトを抜いたにもかかわらず、ダンパーが外れず、閉口した。また、取り外したダンパーから、純正スプリングを抜き取って、ハイパープロのスプリングに交換するのは、専用工具が必要なので、ユーザーの手には余る作業である。
取付後の感想であるが、フロントに関しては、ダンピングが上がって、私好みのサスとなって大満足。リアに関してはダンパーは同じなので、車高が落ちるだけで、それほどの変化は感じない。
足つき性に関しては文句なしによくなった。2cm落ちだから、シート高785mmとなるわけだが、セカンドバイクのCBR250R(MC41)よりもよくなった。足つきUターンもやりやすい。
車高を落とすと、サイドスタンド使用時に傾斜角が不足しがちだが、これは問題ない。傾斜地駐車では逆傾斜にならないように車体の向きを配慮すれば、ショートスタンドに交換する必要は無い。
MT-07の場合、バンク角が不足して、バンクセンサーに当たりやすくなるが、私のMT07はバックステップに交換しているので、バンク角も問題ない。
コーナリング性能はノーマルよりは良くなったと思う。ただリアダンパーのダンピング不足は純正ダンパーのままなので、振られに弱いのもそのまま。
目的が足つき性の向上なので、コーナリング性能を犠牲にせず、その目的を果たせたので、交換して良かったと思っている。
一般ユーザーの場合、ショップがどの程度の工賃で交換作業をやってくれるかどうかが、採否の分かれ目になると思う。
なお、私のMT07は前期型である。サスセッティングが変更になり、リアダンパーが少し上等になった2018年以降の後期型では又違った仕上がりとなるだろう。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 4 |
53シートと一緒に購入しました。ちょうど良いフィッティングです。というか、この組み合わせじゃないとシートとキャリア間隔のバランスがよくないと思います。キャリアにはボックスを付けて使用しています。けっこう頑丈で重宝してます。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 4 |
今までのクーラントの交換時期が近づいたので、安心と信頼のヤマルーブへの変更を決意。
変わった点は色が緑から青になった。性能面での変化は今の所あまり感じられないが、これから本格的に暑くなっていってから真価を発揮してくれる...はず。
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4.4/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
余ったポイントで購入しました。
各パッキンからの漏れにじみはありません。
温度計が正確なのかはわかりませんが、オイルの管理が容易になりそうなので取り付けを決めました。
コストパフォーマンス以外は概ね満足です。
アッパー、ロアーのけがきが無いのが残念ですが、特に問題もありません。
異常や危険を視認できるのは大きな利点だと思います。オイルプレッシャーゲージと併用すれば、異常を知らせる基準の一つになってくれそうです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
2010年型Z1000を2年半前に中古車で購入。車体のクセかシフトダウン時のエンストとシフトアップ時(1→2速)のぎくしゃく感とかかり過ぎるエンジンブレーキに悩んでいて、内圧コントロールバルブを入れたりして少し改善したものの、まだ満足いかなかったので、今回ECUの書き換えを行いました。仕様は車検対応マッピングとスロットルオフ時の燃料カット、そしてSTP開度の調整。まず走り出して、スロットルオフ時の燃料カットをキャンセルした事により、シフトアップ、シフトダウンのぎくしゃく感が無くなり、エンジンブレーキのかかり具合も急激なもので無くなりました。そして今まで「無理矢理回っていた?回していた?」感の強かったエンジンもスムーズに回るようになり、パワーアップと言うより、全体的に乗りやすく、疲れにくい車体になりました。サブコンを検討されているのであれば、ECUの書き換えも考えた方が良いと思います。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 5 |
サーキットを走るにあたって、LLC、不凍液の代わりにこちらのクーラントを使用しています。
サーキットを走る方なら常識ですが、LLCは路面に漏れるとオイルと同じくらい滑りますので、転倒時や万一の漏れ時に備え、真水もしくは本品のようなレース対応クーラントに交換するのがマナー・ルールです。
通常のLLCは緑色だったり着色されていますが、本品は無色透明です。また、現役のまま使います。触った感じも、LLCは少しベタベタヌルヌルしますが、本品はほとんど水のようでした。
年に1回程度の交換頻度であることを考えれば、そこまで高価な買い物でもないですし、交換作業も簡単なので、サーキットを走る方で交換されていない方はぜひ、交換することをお勧めします。
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