| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
フォークの汚れや、霜の付着からシールを保護する為に必要と考えモンキーに装着しました。
もともと、この商品はタケガワの27mmフロントフォーク用ですが、自分のモンキーはシフトアップ製の27mm。色々と調べてみたところ寸法的に取り付けられそうだったので、思い切って購入してみました。
シフトアップユーザーの方、安心して下さい!問題無く取り付けられます。
以下、取り付けに関してです。
当然と言えば当然ですが、取り付けるにはフロントフォークを抜かなければならないのが少し面倒。
そしてフォークブーツを取り付け、再びフォークを車体に組み付けますが、その際フォークの飛び出し量を20mm程度増やさないと、フォークが伸びきった際フォークブーツが遊びます。注意するのはそこだけです。
アウター側固定用にタイラップが付属していますが、おそらく使わなくても抜ける事は無いでしょう。
インナー側は付属のクリップを使いましょう。
エア(水)抜きも付いているので安心。ゴムの質感もなかなかです。
肝心な防塵性は、使用後確認していないので分かりませんが問題無いと思います。
個人的にはあと20mm長く、価格がもう少し安いと嬉しいのですが、あまりにも選択肢が無いので仕方がありません。
取り付けると雰囲気も変わります。
タケガワはもちろん、シフトアップユーザーにもオススメです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 4 |
一昨年購入して、取り付け後の見栄えが気に入らなかったのでお蔵入りしていたものを、グリップヒーター取り付けを機に引っ張り出してみました。
おそらく単体でも防風効果は絶大でかなり使えると思いますが、グリップヒーターを併用することで、手がこたつに入っているかのようです。
差込口にゴム?が付いているので、手の出し入れは素早くできません。
特に、厚手のウインターグローブやナックルガード付きのグローブは苦労すると思います。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
息子が通勤にバイクを使いたいという。
休日の昼間にしか乗らない父と違い、通勤となれば毎日、朝・晩乗ることになる。
で、少しでも楽にしてやろうと思いグリップヒーターを購入しました。
KSRのハンドル周りは余裕がないので、スイッチ一体型を選択。
電源はバッテリーからリレースイッチをかまして接続しました。
取り付けに関しては、スロットル側はすんなり入りますが、クラッチ側がとにかくきつかったです。
一人で1/3、二人がかりもう1/3、最後の1/3は押しても引いても動かなくなって、いつものお店に持ち込んで、プラハンで叩き込んでもらいました。(取説的にはNG)
グリップ長を変えられるようになっており、本体はグリップ端から数mmほど深くまで差し込む必要があり、叩き込むには適当な冶具が必要です。
まだ10度以上の気温なので本来の性能は分かりませんが、一番下の強さでも手のひらが暖かくなります。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 4 |
| 視認性 | 5 |
自分が高校生の頃からあった製品だから、30年以上販売されていると思いますが、やはり間違い無い。
特に振動による後方の視認性が気になって交換しましたが、前のものとは正に「雲泥の差」。
前のものは70km位からブレブレでしたが、ナポレオンに交換してぬふわkm出してもビクともしません。
個人的には素晴らしい。。。
50過ぎのオジサンにはデザインどうのこうの言う資格はありませんが、高校生の頃からこの形が気に入っていますので個人的には言うこと無し。
金額も安いし、ホント良い買い物でした。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
家に有る小型排気量車にハザード機能が無いので、ツーリング時とか緊急時に役立つと思い購入取り付けしました。
まず納品された商品には、aiNETの保証書と検品済みと担当者の印が付いてました。(感心しました。)
でも取り扱い説明書は無いです、でも購入する時にウエビックさんの商品説明のページに詳しく記載されていたので、メモ書きをして作業開始しました。
作業はシグナス、ゴリラ、モンキー、と順番に行いました。
すべての車両のフロントウインカーの配線に割り込まして取り付け終了です。
使用した感じは、この価格でこの商品で自分のバイクがワンランク上になったような感じになりました。
それに機能面でもスイッチを両面テープで取り付けをして楽にオン、オフが出来ますので、どのようなバイクでも気軽に取り付け出来ると思います。
あとは雨の時のスイッチ周りがどうなるかが未知数のところですね。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
先にリアスプリングを交換してからフロントも入れました。
最初に。
リヤサスは自分で交換しましたが、フロントは手持ちの工具では出来なかったのでお店に依頼しました。
なので「評価」の上二つ、精度や品質は適当です。
2016年のMT-09に、前後ともハイパープロのスプリングへ交換したインプレです。
ノーマルの足回りは若干長めのストロークで、バンピーなコーナーでは良く跳ねていました。
それらをセッティングで抑えようとすると極端に乗り心地が悪化したり、逆に乗り心地を優先するとブレーキングでノーズダイブしたり、ウイリーしやすかったり(笑)
まぁまぁ良く曲がるセッティングには出来るのですが、どうもしっくりきません。
サーキットへ良く行くわけでもないので、比較的安価に足回りを改善できないかと思い、ハイパープロのスプリングを入れる事にしました。
最初にリヤのスプリングを交換した時に、少し初期が柔らかくなりすぎたかなと思ってましたが深いストロークは結構硬いんです。
とてもいい感じだったのでフロントも交換しました。
交換後の最初の印象はノーマルより固く感じました。
これはノーマルのフォークオイルとの差が分からないので何とも言えませんが、自分なりに乗り易いように減衰量を変更していくと、ノーマルスプリングの時より減衰量は減りました。
減衰量が減らせるので乗り心地が良くなり疲れも減ります。
それでもバネが深い所でしっかり踏ん張るので、ブレーキングでのノーズダイブが減り、安心してフロントブレーキを握れます。
これはライジングレートの奥の硬い部分が、恐らく一般道のスピードレンジでは縮める事は出来ないと言うか、殆ど使わない縁の下の力持ち状態になってると思われます。
ここが違うバイクになったと思った部分です。
短いホイールトラベルのバイクになった感じです。
悪く言えば短足です(笑)
その分ノーマルのピョンピョン跳ねる動きは殆ど無くなりましたが、ゲフッってのがたまにあります。
でも一概に短足とは言えず、柔らかい部分はリバウンドストロークで細かに動いているのか、フル加速してもフロントタイヤの接地感は無くならず、離陸しそうになってハンドルがブレブレになる事も無くなりました。
とにかく接地感が増える足回りに変わります。
ノーマルショックの減衰調整でとても良い感じにまで持って行けます。
もう一般道でこれ以上必要なの?って思ってしまいます。
と言うか、奥は硬いのでサーキットもノーマルよりは楽しく走れると思います。
タイムが出るかは知りませんが…。
前後交換して工賃込み5万円程度でこの変化は大きいです。
ツーリング、峠などのワインディング走行にはお勧めです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
社外のスリップオンに交換した際に、センタースタンドを外さざるを得なくなってしまったので外しましたが、やっぱりセンタースタンドがあった方がメンテナンスが楽なので復活させるために購入しました。
この商品は取り付けるのが非常に簡単ですが、センタースタンドを再度取り付けるのが苦労します。
ただ、何かしらの表面処理はしてほしかったですね。たぶん錆びます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| ライフ | 3 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
2017年式 BMW S1000RR。取付は全く問題なし。サーキットには行っていませんが、峠レベルでは制動力も純正と比べて遜色なく、特にダストが多いといったような不具合も見つからず、キャリパーの隙間から見える見た目も悪くありません(少しオレンジががっています)。付けたばかりでライフの評価はできず、とりあえず星3つにしました。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
GSX250Rでハリケーンセパレートハンドルに交換した後装着、現在使用中です。
値段は高めで、その理由はスイッチが内蔵されて左グリップの付け根に有るのと、左グリップにもプラスティックパイプが着いている事による左右の温度バランスの良さにおけるコストの高さ。
あとは他の会社のは試した事が無いので何とも言い難いですが、グリップの厚さで、メーカーによると従来品よりも薄く作られているのでグリップ自体が細いとの事。
実際着けてみての感想は、まず太さは純正を一回り太くした感じで、先に着けていたエフェックスバーエンドウェイトBIGと面一になる感じ。
大体こんな感じになるだろうとバーエンドも選択していたので違和感は無し、これを着けるまでの間ACTIVEがハイスロに付属してきたグリップを着けていたので、すごく太くなった様に感じましたが、元々ACTIVEグリップは細くて手が痛くなっていた位自分手が大きいので逆にこの太さで楽になりました。
機能に関しては、1回押すごとにまず青色でON→緑→黄→橙→赤と温度設定が5段階変わり、もう一回押すとOFF、また使っている温度設定のまま3秒長押しでそのままOFF、次回起動時に1ッ回押すとOFFにした時の温度設定で稼働。
薄手の操作重視のウィンターグローブと防風ゴアインナーグローブ(ラフロ)を着用した状態で、気温が10度前後なら青でも十分暖かく、インナーが無いなら緑、気温5度前後なら黄で十分な暖かさ。
ただし勿論グリップなので掌側だけ、気温が低くなってくればインナーを着けていても前方から風が直撃するオートバイだと当然指先は痛くなります。
とりあえず今の所朝日陰を通る時以外はこれだけで温度の調節をすれば十分使える物と判断、大変満足の行く商品です。
ただそろそろ冷え込みがいきなり来ましたので、先に購入していたRSタイチのe-HEATグローブを12/15の朝併せて使ってみた所、グローブの3段階ある温度調整の1番目緑でも気温が5度前後日陰で十分手の甲や指先が冷えない状態でグリップヒーターは真ん中の黄で掌が暖かかったです、ハンドルを換えて無ければナックルバイザーと合わせてとても快適だったんでしょうけど、組み合わせとか色々考えれば真冬も快適にオートバイに乗れますよね。
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元旦に犬吠埼に行って来たんですが、お日様は見えなかったもののこれとe-HEATグローブのお陰で手は楽でした、足は靴下2枚履きでも感覚無くなりましたが…。
ヒーターソックスまで買う余裕無いから足用使い捨てカイロでも使うかな。
GH10が出てて07よりも薄くてバイクのスイッチ位置からの厚さも薄くスロットルが一体化されているので技術面では良くなっていますが、なんでスロットル着けたし?
このサイズでスロットル無いやつ出せばもっと売れると思うが…、確かにスロットルごと換えちゃえば楽だけど、スロットルを純正のままか社外品に換えたい人は使えんよね、逆に考えればスロットルを一体化させる事でグリップを薄く出来たとも言えるのかな。(強度の問題?)
GH07はとりあえず現行なのかな?
ちなみに取り付けから1年でハンドルと接している部分(スロットル側は半年)が痩せたのか回る様になったのでバイク屋で接着して貰って来ました、最初はピッタリだからスペーサー使わないんですよ
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| ライフ | 4 |
| 制動性能 | 4 |
| フィーリング | 4 |
通勤で使っているz125proのブレーキパッドが終わったのでリピート購入
名前の通りストリート用のパッド、ディスクへの攻撃性も高過ぎる事も無く冷えていても初期制動からかなり安定していると感じました。
値段も手頃でパッドの寿命もそこそこあります。
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