| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
Z125PROの後ろが見難いミラーを何とかしようと購入しました。このオフセットホルダー30については、ZRX1100でも使用しており、作りがしっかりしていて振動の影響が少なく、安心して使用出来る物と言うことは分かっているところでしたが、今回は違う物を買ってみようかとも考えたため、POSH製やDAYTONA製の同様の商品などを検討しました。最終的にTANAX製とDAYTONAの商品で迷い、DAYTONAの物はキャップボルトが上に飛び出す作りになっていて、取って付けたような見た目になるのが気になったため、結局のところキャップボルトが本体に収まり、比較的見た目を損なわないと思われるオフセットホルダー30を選択しました。同じシリーズで少し長いオフセットホルダー45もありますが、移動幅を大きくしすぎると全体の見た目に違和感が出す恐れがあると考えたため、短い30の方を選択しました。
取り付けについては、Z125PROのミラーは、まず10ミリ正ねじのミラーホルダーがあり、そのホルダーに下側に10ミリ正ねじから10ミリ逆ねじに変換するアダプターが付いて、10ミリ逆ねじのミラー本体を乗せた物が取り付けられています。ミラーを付けるねじ穴が正ねじで切ってあり、付属のねじも10ミリ正ねじのキャップボルトであるオフセットホルダー30へのミラーの取り付けは、下側のアダプターごとミラーを取り外して付け替える必要がありました。左右共に30度程外側に振る感じでオフセットホルダーを取り付け、ミラーの先端がバーエンドより内側に収まるように調整してミラーを取り付けました。
取り付け後は、腕が映らないとまではいきませんが、少し腕をすぼめれば、4分の3程度は後ろが映る状況となりました。もっと外側に振れば腕が入らないくらいにまで出来ると思いますが、ミラーがハンドルから飛び出して格好悪くなりますし、この辺りが適当かなと思っています。
振動の影響でミラーがブレて見難いなどということもありませんし、後方の視認性が格段に向上したことから、効果があったものと思っています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 耐久性 | 3 |
| コントロール性 | 3 |
純正品に劣るとこ無くコストパフォーマンスに優れる良い商品です
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
デザインはトグロのエキパイが非常に気に入っている
サイレンサー部のステッカーは昔のほうがカッコ良いと思う。
音量は私的には普通
音質はいかに2ストらしいサウンドで大満足
走りは全体的に高回転での伸びが良いと思う
要ウエイトローラーセッティング
メインジェット交換は必須。
取り付けは製品に個体差が多少有り。
取り付けステー分にカラーを入れて丁度良い位置に調整しました。って感じです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 3 |
アクティブのセパレートハンドルキットを導入するまで本製品を取付けていました。
以前はデイトナのPREMIUM ZONEバーエンドを使っていましたが、デザインに飽きてきた事と、防振効果が高く手の痺れ軽減に効果あるバーエンドが欲しくなったためです。
純正ハンドルへの取付ですが非常に簡単で、インナーにスペーサー二枚を組み合わせて六角レンチで締め付けていくだけです。
ちなみにスペーサー二枚の厚みが同じなため、ハンドルとバーエンドの間に隙間が2?3mm程空きますが、スペーサーを自分で作るなど非現実的だったので気になっていましたが、諦めました…。
付けていた当時は下道往復500kmや高速道路400kmを走行したりと距離ガバ気味でしたが、あまり振動や手の痺れに悩まされていなかった気がしますので、効果を大きく体感できる商品ではないかと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
ヨシムラレッドの追加
使用感もサイコー
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| ポジション | 4 |
息子のCRF125Fに取り付けました。本職はロードですが、フラットダートはトレーニングで走っています。ノーマルのハンドルが度重なる転倒で曲がってしまったので、何回か戻しましたが、限界に達したので、あえなく交換となりました。まず、ノーマルと内径が違うので、レバーガードの中に入っている部品は交換しました。実際に軽量はしませんでしたが、手で持った感じはそんなに軽い印象はありませんでした。1本目走ってみてすごく軽く感じるとのことです。始めはフワフワして違和感を感じたみたいですが、走り込みを進めて大分慣れてきたみたいです。これを付けたからってすぐに速さに結び付く訳ではありませんが、マシン操作の軽減にはつながると思います。この日は2度ほど転びましたが、今のところ曲がりはありません。ハンドルのアルミ化ぐらいでどんな効果があるのか疑っていて純正品のリプレイス品ぐらいにしか考えていませんでした。でも実際に付けて走ってみて、息子のインプレッションを聞いてみて、左右に動く部品の軽量化は効果があるんだなあと実感しました。ハンドルが曲がってしまった方、純正部品に買い替えるよりは、少し足してでもアルミ化をお勧めします。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 耐久性 | 0 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 見えやすさ | 0 |
商品説明にもありますが、ポジション時の光度が10段階で選べます
推奨光度は5です
確かにオススメするだけあり、丁度良い光度です
明るすぎるとウインカー光度ど同じになってカッコ悪いです(若い子は好きかもです)
そしてウインカーを出した時の反対側の状態が選べるのが最大の魅力でしょう
説明にもありますが、消灯、半減、維持の3種類です
ホンダなんかは維持ですよね
それと、ポジション機能のオフも出来ます
トリシティはハンドルカバーの中に本体を隠す位の配線の長さしかないので1度決定すると、変更するのにミラーを外してタッピングネジを2個外しプラリベットも2個外さないとアクセスできません
取り付けは、ハンドルカバー外して
リアブレーキスイッチの電源からバイパスして電源とります
スクリーンも取り外します
また、トリシティのフロントウインカーのカプラーはメーターカバーを外したほうがアクセスしやすいです
自分は外さないで無理やり作業しましたが、
狭くて力が入りにくかったです
カプラーの場所はメーターカバーとヘッドライトの間にあるパネルを外しメーターカバー側のに隠れています(パネルとメーターカバーの間付近)
頑張っください
取説は車種別に数点あります
トリシティに使わない不要部品も出てきますが、取っておけば他の車種に乗り換えた時に使えそうです
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
【使用状況を教えてください】
2016年式HRCグロムにて使用。当製品取り付け長240mmなので元々JC92型用かと思われますが、車高調整を伸ばせば4速車でも問題無く使えています。
前オーナーと自分に体重差があり、元々車両に付いていた純正リアサス&12.8kgのバネだと少々固すぎると感じたためリフレッシュがてらもう少し柔らかいバネの付いてくる当製品を購入。グロムカップのレギュレーションでは社外リアサスへの変更は不可ですが、今のところ当車両での参戦予定は無く、純正リアサス二本分程度の価格で車高調整、プリロード、減衰調整と一通りの調整機構付きで、周囲のグロム勢も使用しており性能面や運用ノウハウも期待出来たのが決め手になりました。
【取付けは難しかったですか?】
グロムの社外リアサスは別体タンクがリアフェンダーに干渉する可能性アリと聞いていましたが、特に干渉部分もなくすんなりと取り付け出来ました。
【使ってみていかがでしたか?】
現在丸2年、走行時間にして50時間ほど使用していますがオイル漏れ、著しい減衰抜け等無く使えています。純正リアサスでも1シーズンで抜けて新品交換したような話も聞いたことがありますので、純正との価格差も寿命の長さでトントンなのかもしれません。
【期待外れな点はありましたか?】
減衰調整30段とありますが、どうやら実際に変化があるのは真ん中10?15段の間くらいのようです笑
自分が鈍感なだけかもしれませんが周囲のグロム用YSSユーザーも同じ事を言っていたのでそういうものなのかも
また付属のプリロード調整用棒レンチは少々使いにくいので、使いやすいようL字型に曲げて使っています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
サウンドも良いし、走りも変わったように思います。
デザインは好みがわかれると思いますが私はとても気にってます。
ただ1つ欠点があります!
足を少しバックステップにして曲がるとマフラーに右足の踵があたり靴がとけます
マフラーガードが標準でついていれば最高でした
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 耐久性 | 4 |
2024グロムへの利用となりますが、ノーマルチェーンの質が極めて悪いのか、420サイズでは、強度の不足が生じるのかは判りませんが、一度初期伸び調整を行ってから、走行距離2000`程度で更な大幅な伸びが発生したため交換に至ります。
因みにスプロケットの劣化は感じられませんので、チェーンの品質の低さが影響しているかもしれません。
昨今のホンダはバイク限らず、売れれば、値上げ&コストダウン、不人気となれば価格据え置きつつも上位モデルの部品の転用で販売台数と粗利の確保をしているように感じます。某コンビニの弁当とまでは言いませんが、昨今のカブの価格向上、及びCB125のブラッシュアップが良い例に思います。
【状況を教えてください】
街乗り中心ですがそれなりにメリハリのある運転をする時も有ります。今回は耐久性とフリクションロス軽減を重視してこのチェーンを選択しました。ノーマルチェーンもノンシールチェーンのため、メンテ頻度はこれまでと同様。デメリットの生じない対応の意図があります。
【使ってみていかがでしたか?】
新品に変えればどれでも大きく改善されたように感じるため、ノーマルと何がどのように良くなったか判断できません。伸びたチェーンより、駆動音は圧倒的に少なく、走り出しの瞬間と手押しの移動は軽くなった様に感じますが、速度が乗ってしまえば、違いは感じ取ることができませんでした。
後は狙った通りの耐久性に期待です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
当方の肌感覚ですが同ランクの商品であれば、耐久性についてはDID>EK>RKの順で良いように感じています。
見た目の派手さ、見栄えを重視するならモデルによりますがEK/RK/DIDと順序は入れ替わるように思います。
因みに私が選ぶのはDIDとEKのどちらかですが、EKは欠品状態が長期化し、入手性が若干悪いように感じます。
DID製はクリップが黒一色の対応であるため、メッキチェーンを選択すると色味の統一が難しく、気になる人もいるかも知れません。
【注意すべきポイントを教えてください】
EKのチェーンの場合、コマの連結はクリップ式とは言え、実際は半圧入対応となるモデルも存在します。DIYで作業を行うなら、プライヤーを使用するより、カシメ工具を利用した方が作業が楽かもしれません。
もちろん、プライヤーのみでも交換は可能です。
また、どのメーカーでも一部コマの動きが悪いなどのバラツキが有ります。走行に支障となる問題が発生することはありませんが、DID/EKの製品の方が品質が安定しているように感じています。エンデューロ仲間や、サーキット走行を楽しむ知人も同様の見解を示しています。
ノンシールチェーンのメリットはメンテ頻度はそれなりに高くなりますが、メンテに高価なケミカルを使う必要が無く、運用コストが少ないことです。
対してシールチェーンなら。ある程度ズボラな管理が許容され、最低限のメンテさえされていれば長寿命であることから、それはそれで大きなメリットであるため、選択は悩ましいところです。
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