3.0/5
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 3 |
昔使って悪い印象がなかったので、再度購入してみました。
普段スリックタイヤに慣れていたところから使用すると、路面を掴んでいる感が希薄で、
すっぽ抜けてしまいそうな感じがしました。最新のハイグリップバイアスと同等レベルな印象です。
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3.0/5
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 3 |
適当に作ったモタード仕様のタイヤにはめて使用してみました。
ずいぶん昔DR-Zにこのタイヤを使用した際にはそれほど不満はなかったので、使用しました。
モタードの足回りにかなり問題があったことが要因ですが、なかなか乗りづらく苦労しました。
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3.3/5
| 性能・機能 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
| フィーリング | 4 |
| 性能持続性 | 3 |
ブレーキを使用していると、フルードが沸いてしまい握りが甘くなることが多かったため、
キャリパーやらを購入する前にフルードで何とかならないかと思い、
沸点の高いこちらを購入致しました。エルフのレーシングフルードかこちらが、
DOT4では300℃以上対応だったと思います。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
同じものを付けてたのですが角度を変更するために買いなおして取り付け直しました。
形状はこれしかないってぐらい適性場所にミラーが付くのですが、割面のボルトが細すぎて締め付けトルクが足らず、100キロを超すと風圧に負けてミラーが回ります。
弱い所が残念ですね。
対策でハンドルバーまで穴を明けてタップ加工してボルトをねじ込んでます。
この前は上から加工しててハンドルに穴があるので今回は下から加工しました。
これをやると微調整できなくなり、取り返しがつかなくなりますので、ミラー調整範囲にあることを確認して穴を明けましょう。
・・・誰もやらないですね(+o+)
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3.3/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
購入して数年、幸いにも使ったことは一度もありません。
そのためインプレッションは見てさわった感覚のみをお伝えします。
収納時のおおよその大きさは以下
縦11cm×横18cm×厚み6cm
あくまで緊急時用ですが見た目のクオリティはそんなに低くありません。
購入してからおそらく8年は保管しっぱなしですが劣化は見られません。ラバーセメントを開封してみましたが、硬化はなく通常の液体が出てきました。シール材も劣化は無く柔軟性を保っております。
ガスボンベにはMADE IN JAPANと記載されております。
各部に空転する機構があるので着脱時には重宝しそうです。
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| コストパフォーマンス | 1 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
CRM80に履かせるタイヤを探していたらみつけました。区分がオンロードタイヤになっていたので、オフロードの方に分けられていたらよいかと思います。ハンドリング、ウェットグリップ、ドライグリップの星は未舗装路での評価です。すこしやわらかめです。舗装路では空気圧に気をつけて安全運転していれば問題ないかと。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 3 |
現在Z900 2020年モデルへの対応は正式に出ていませんが、19年モデルまでとリアフェンダーのパーツNoが変わってないので大丈夫だろうと思いつつ、細かい変更等があるかもと色々情報収集した結果、ライセンスランプのコネクターをZ900RSのものに転用すれば装着可能と判断し今回購入しました。
結果、車体への取り付けは2020年モデルへも問題なく可能でした。
ライセンスランプのコネクターは上記の通りZ900RSのもの(デイトナから対応品が出ています)を転用すれば車体側ハーネスの加工なしで取り付け可能ですが、純正のケーブル取り回し方法では少し配線を延長する必要があります。
それほど難しい作業ではありませんが、配線作業(コネクターのカシメなど)に不慣れな方はショップさんにお願いしたほうがいいかと思います。
見た目はリアフラップがなくなりストファイ感がより際立ちます。
ナンバーの角度はちょっと格好悪いポイントですが、車検対応だとしょうがないですね。
部品構成を考えたらもう少し安くてもいいかなぁとは思います。
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