| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
リヤブレーキホース、フルードの交換のメンテナンスついでにこちらの商品を使用してみました。
価格は高めだと思いますが見た目の高級感と取り付け精度の高さ、質感も良いと思います。
フロントブレーキマスターとクラッチマスターのリザーブタンクにも装着したくなります。
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3.6/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
LEDテープを付ける際にヒューズを飛ばしてしまった時に用意しました。中身は2個入っているの、いざと言う時のスペアで保管しています。小さ過ぎて無くさない様に注意が必要です。
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3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
カプラーから配線を抜くのに非常に便利です。細さと強度がないとすぐに曲がったり折れたりしてなかなか抜けずイライラしますが、こちらの商品は使い易くて便利な工具です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
純正ステップとストライカーストリートコンセプトフルエキの組み合わせ。マフラー交換後に、ふと見ると何やら黒い跡が。
どうやらブーツの靴底があたった様子。マフラーガード、ヒートガードの類いを探したところ、ようやく見つけました。メーカーのHPを見たところ、ストライカーの姉妹ブランドだったこともあり購入しました。多少割高感はありましたが、モノはしっかりした納得感のあるモノでした。大きさが2種類あり私は小さな方を購入しましたが、何となく大きい方が良かったかも?
もともとはアメリカンタイプのバイクに向けた製品の様ですが個人的にはマッチしてるかと。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
ACTIVE製と悩みましたが、前型車にクレバーウルフ製を装着した時の評価が良かったのでリピートしてみました。
発注した当時はNinja1000SXの適合はありませんでしたが、見切り発車で17?19モデル用を注文しました。
後はラインセンスランプのハーネスコネクタに変更が入っていないことを祈るのみです。
そして商品評価は以下の通りで少し残念な結果になっています。
装着後のスタイリング:◎
剛性:〇
フィッティング:〇
取付のしやすさ:〇 ライセンスランプ用の付属コネクタが純正と同じなのでハーネスを加工する余計な作業が必要ない所は◎。少しダメなところは純正と違って仮保持するフックがないのでフェンダーレスキットをフェンダー(ベース部)に装着したまま、フェンダーを車体に取り付けるという一人では手が足りない作業を要する所は×
品質:× 黒ゲルの表面に目立つクラックがあり、パテ埋めが必要なレベル。
以前購入した時には表面はきれいで塗装しなくても良いくらいのレベルだったのでとても残念な気持ちです。
塗装前のパテ付け、研磨作業で余計手間が増えて少々怒りを覚えました。(笑)
次は取付けですがNinja1000のユニークで複雑な設計構造のおかげで容易にはリヤフェンダーを取り外すことが出来ずに頭を悩ませました。
結果として説明書通りにやったのですがリヤフェンダー(ベース部)を取り外さずに作業スペースを確保するのみだけに下にずらす意味が不明でしかも何故脱落しないのか謎だったんです。
実際作業をして判りましたが、フェンダーを完全に取り外すにはそこにマウントされているECUなど電装品またはコネクタを外す必要がありました。
これでハーネスの長さ分はずらせることが判明。
そして脱落しない理由は単純で右側にあるリヤサスのプリロードアジャスター近傍、左側はヘルメットホルダー近傍に引っ掛かっているだけです。
その為、リヤフェンダーを力任せにずらそうとあまりガチャガチャやっているとリヤフェンダーに傷が入るという訳です。Orz
幸い確認しながら慎重に作業していたので、危なそうな箇所には養生テープとウエスを間に挟んで傷入りを防止することに成功しましたが、説明書にはそういう情報も入れてほしいと思います。
前述した所が作業の要所なのでそこさえクリアできれば一人でもなんとか作業できます。
手順
@リヤフェンダーカバー、タンデムバー、ETC、リヤフェンダー固定ボルトの取り外し
Aウィンカー、ライセンスランプのコネクタ外し
Bリヤフェンダー(ベース部)のズラし
Cリヤフェンダーとウィンカー、ライセンスランプのハーネスの取り外し
Dフェンダーレスキットに付属のライセンスランプを装着、ウィンカーを移植する。
Eフェンダーにフェンダーレスキットを装着するようにあてがう。
Fライセンスランプとウィンカーのハーネスをフェンダーに貫通させた後に付属のライセンスランプ用のコネクタをプラスマイナス間違えないようにして取り付ける。
G各ハーネスを元の位置に接続する。
Hフェンダーとフェンダーレスキットを車体に取り付ける。
Iリヤフェンダーカバー、タンデムバー、ETCを復元する。
最後に商品はお勧めできます。しかし作業はプロに依頼するか、誰かに手伝ってもらった方がよろしいかと思います。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
ジェネレーターが焼損した際に交換しました。
組み付け当初は良かったのですが、しばらく経ってから再度カバーを外した際には結構膨潤しちゃっていましたね。熱とオイルで厳しい場所なので仕方がないですが...
純正部品として部番設定のない箇所なので、販売してくれているだけありがたかったですが、いまはバイトンを採用した具合の良い製品が他社から販売されていたりなので、そっちにスイッチしてしまいました。
ただ、このゴムのチョイスがどうというよりも、
・きちんと脱脂すること
・適切なガスケットを使用すること
・きちんと硬化まで待つこと
これが守れていなければ何を使ってもオイル漏れは直せないと思います。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
スリ割りが入っているのでスロットルケーブルを改造することなくレーシングキャブレターを使用することができました。
スリ割りの入ったボルトを利用する以外に流用する方法のないワイヤーだったのですが、こんなものを制作して売っている人がいるのがいい意味で驚きでした。
しかし、キッチリとトルクを掛けて締結できるわけではないので定期的なチェックは必要です。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
いつもDIDのERVを使用していることもあり、試しに違う銘柄にしてみたものの銘柄をスイッチするメリットを全く感じることができませんでした。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 3 |
輸入新規の旧車を起こしたり、古いバイクのレストア時にはよく使うタイヤです。
初めからカリカリにカスタムするわけでもなく、多くの場合は純正の乗り味というかホイールをそのまま使用すると思いますので。
ただし、一生純正で乗るわけでもないので公道を安全に走れるようにまで仕上げたら少しずつ改造していく。そんな流れの中で一番最初に選ばれることの多いタイヤかな?
パターンが古すぎて好みじゃない人も、このパターンでないと気持ち悪い人も、ロングセラーなのは万人が認めるところですね。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 2 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| 硬質(ガレ)路面 | 2 |
ヤマハ車は、出荷時にダンロップAT81を履いているのですが、
私が個人的に世界最高の性能だと思っていつも使っているブリヂストンX30と比べると、
どうも全体のグリップ力が20?30%ぐらい劣るように感じます。
ブリヂストンX30では安心してコーナーリング出来る場所でも、
ダンロップAT81では突然ズルっと行くことが何度もあり、
予想外のスリップで転倒することが何度もありました。
それからも、ブリヂストンX30と何度も履き替えてテストしましたが、
やはりダンロップAT81は接地感が乏しく、直進性も劣りハード路面も苦手です。
軟質路面ではブリヂストンX30に迫る性能がありますが、それでも超えることはないです。
空気圧のせいかな?と、高めたり低めたり色々試したのですが、やっぱり駄目でした。
また、ブリヂストンX30はスライド中でもグリップ感があるので、
ドリフトコントロールが大変やりやすいのに対して、
ダンロップAT81は滑り出しが唐突で突然スパーンとグリップを失い、
そのスライドも早くて対処が難しい感じです。
もしかしたら、このタイヤはグリップ性能より
長距離走行での耐久性を重視しているのかもしれませんが、
私はこのタイヤを今後買うことは無いと思います。
と言うより、このぐらいのグリップ性能が昔から使われている普通の性能のタイヤで、
ブリヂストンX30の性能が飛び抜けて凄いんじゃないかと私は思います。
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