5.0/5
ウインカー電球・パイロット電球をLEDに交換したらパイロットランプが片側しか点灯しなくなってしまいました。
パイロットのみ電球に戻そうかとも思いましたがネットで検索したらこのハーネスを取り付ければ普通に点灯そるようになるという事なので取り付けました。
ライト以外は全てLEDになりバッテリーへの負担を減らす事が出来ました。
加工も簡単です。
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MORIWAKI ENGINEERING:モリワキエンジニアリング
MORIWAKI ENGINEERING:モリワキエンジニアリング : フルエキゾーストマフラー ZERO [ゼロ] SS
¥136,263 (税込)
5.0/5
元々着いていた(バイク購入時)スリップオンでも
問題なかったですが、ツーリング先で見かけたバイクの
チタンマフラーが忘れられず、ついつい買ってしまいました!
高額なのでかなり迷いましたが、信頼のあるモリワキ
さんに決めました。
取り付けに3Hかかりましたが、説明書を見ながら楽しく出来ました。
少し慣らし走行した方がよろしいそうで、キャタライザーやサイレンサーに気配りですかね?
いい色に焼けるようじっくり走ってみます。
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5.0/5
純正のショックは段差走行にて乗り心地が悪く、
お手軽なリアショックを購入。
メット部分の4箇所のネジを取り外す。
エアクリ-ナ-部分を完全にはとらずにずらして、
左右カウルも外したほうが作業しやすいです。
装着後の感想。もっと早く変えてればよかった。
乗り心地もよく段差も問題なしです。
左側から見える赤のスプリングがなによりかっこいい。
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5.0/5
2014年 ニンジャ1000 ABSへ取り付けしました。
真っ黒の車体にチタンのいい色がとても気に入ってます。価格も予想より安く買えたので、とても大満足!!です。
音もなかなか吹けてる感じで、自分的にはちょうど良い
音でこちらも大満足!!です。
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5.0/5
ボタン電池でも使えます。
車両から電源をつないで使うこともできます。
なので、ボタン電池で使う分には友達のバイクに取り付けしてセッティング用に貸してあげることができます。
自分用としては、レーサーにつけるなら、kosoじゃなくてもっと信頼の高いものがありますよね。
パルス設定もできるので、シングルからマルチまで何位でも使えそうです。
エイプ100、純正コイルではきちんと使えていました。
これを装着してアイドル時のスロー調整をしてみました。
音でも判断できるけど、この音の時は2000回転かなというのがきちんと確認できてよかったです。
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シグナスXに使いました。
ボアアップだけでなくコンロッドのストロークアップも同時に行えるキットです。
ストローク3mmアップにすることで排気量がさらに増えます。
ストロークが3mm増えていますが、コンロッドを1.5mm内側にオフセットしているので、クランクケースの加工は必要ありません。
ストロークアップをするとトルクが増すので非常に面白いです。
エンジンの噴射マップの変更にはカメレオンファクトリーのE-breakerを使いました。
PCから三次元のマップを見ながら燃料の調整ができる優れものです。
セッティング用にタコメーターが必要なので、武川のLCDタコメーターを一時的に取り付けました。
電池駆動なので車体側から電源を取らなくても使えるので、一時的なセッティングに使うにはうってつけです。
初始動をしてみるとなんと圧縮が高すぎてノーマルのセルモーターではエンジンが回りません。
キック始動をしましたがかなりの手応え(足応え?)を感じました。
セルモーターは1000km走行後の点検で武川の強化セルに交換しました。
強化セルなら冷間時でもエンジンを始動できます。
パワーは凄まじいです。
まともに駆動系のセッティングもしないうちからガンガン走れます。
またエンジンの振動がすごく大きくなりました。
圧縮も高くなっているのも原因だと思いますが、ピストンとカウンターとのバランスがかなり崩れているようです。
エンジンのパワーが上がった分巡航時には余裕があります。
高速道路の走行も考慮してキタコのハイギアを入れました。
ギア比もそれほど高くなく、加速も衰えません。
最高速度も8km/hほどあがりました。
今までは武川のキットをメインで薦めてきましたが、こちらのキットも良いですね。
クオリティもなかなか高くて安心できます。
排気量を増やしたら忘れずにナンバーの登録を軽二輪に変更しましょうね。
そのままの状態だと脱税になりますし、事故を起こした際に保険金が出ないこともありますので。
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4.0/5
正確に油温表示してくれてます。安心して走れます!
時計、最高温度メモリー、電圧、表示もあります。
いい商品だと思いますが、防水機能はちょっと不安が
あります。日常生活防水位の性能だと思いますが、
走行中に雨に降られると厳しいかなって造りのような
気がします…ので対策は必要かと思います。
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5.0/5
アドレスV125S L0に装着しました。
店頭の在庫切れのため問屋に受注しましたが、人気商品の為入荷までに4ヶ月かかりました。
かなり人気のボアアップキットらしいですね。
アドレスはエンジンを下ろさなくてもボアアップが可能です。
私は何台もアドレスのボアアップを経験しているので下ろさずに出来ますが、慣れていない方や初心者の方は確実にエンジンを下ろしてからの作業をおすすめします。
尚、アドレスはエンジンに直接センタースタンドが付いているので、エンジンを下ろしたら車体を吊るかジャッキアプするかのいずれかの方法が必要です。
今回ハイカムは入れませんでした。
V125Sは設計上の特性で、ハイカムを入れるとどうやってもアイドリングが安定しなくなることがあります。
ノーマルカムでも性能は十分に出ることは確認済みなので問題ありません。
むしろ低回転のトルクは純正カムの方が上です。
ハイカムな名前の「ハイ」からわかるように高回転での効率を上げているだけです。
やはりV125Sのアイドリングは一筋縄で行きませんね。
アイドリング回転数の燃料噴射量は武川のFIコントローラーでは調整できません。
そもそもアイドリング不安定は燃料噴射量と関係ありません。
流れこむエア量が変わるのでコンピュータが戸惑っているだけです。
アイドリングの調整はスロットルポジションセンサーと、スロットルのスクリューの調整で行います。
スロットルポジションセンサーを動かして安定しなけでば、少しスクリューを締めてまたセンサーを動かすという方法です。
大抵の場合これで安定します。
噴射マップは武川のFIコントローラーに内蔵されているマップで大丈夫です。
武川のボアアップキットはそれなりの価格がしますが、それだけのクオリティとスペックがあります。
オークション等で出ている格安キットなんて怖くて使えません。
アフターサポートも万全な武川をおすすめします。
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3.0/5
特殊工具の要らないスクリュージョイントに挑戦
これで、本当に外れないのかと言う不安はありますけど(笑)
メイドインジャパンを信じます(笑)
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5.0/5
DR-Z400SMに装着しました。
じつは、以前乗っていたヤマハSRX-6改でPS-2の高性能振りは体験済みなので、自信を持って薦めました!
でもって、その性能はというと・・・
とにかく、アイドリングからエンジンがまるでボアアップされているかの様に元気良く回る様になりました♪
一発一発がとてもトルクフルで、アクセルを軽く煽ると一気に回転が上がります!
現在、USヨシムラの2本出し(エンドキャップなし)で乗っているため、点火時期を多少変更していますが今まで以上にパワフルになって大感激です!!!
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