ユーザーによる 原田消音器:ハラショー のブランド評価
「ハラショー」の愛称で親しまれている原田消音機。知る人ぞ知るその製品は、「高性能・高品質・日本製」がコンセプト。工芸品のような美しい溶接に思わず見惚れる逸品です。エキゾーストパイプの溶接部分は特に必見!
| 総合評価: | 0 /総合評価8件 (詳細インプレ数:8件) | |
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| 買ってよかった/最高: | 0 | |
| おおむね期待通り: | 0 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 0 | |
| もう少し/残念: | 0 | |
| お話にならない: | 0 | |
初めは価格の面で購入を悩んでいましたが、買ってよかったと思っています。
まず、第一に付ける前の第一印象は梱包されてきたダンボールがめちゃくちゃ軽かったことです
中身が入っておらず、詐欺にでもあったかのような軽さ
取り付けの際もツールボックスの取り付け不可や
タンデムの不可といったことはありますが
組み合わせも非常によく簡単に取り付けることが出来ました
音も最高にいい音がしてます。
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5.0/5
溶接ビードの綺麗さは天下一品です!
音量はそれなりに大きいですが、付属のバッフルを装着すると、かなり静かになり車検も問題なくパスしました。
内部構造がテーパー状で適度に排圧がかかるため、抜けの良いサイレンサーにありがちな低速トルクの不足がありません。
性能、音量、スタイル、仕上げ・・・すべて満足しています。
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5.0/5
センターパイプ途中からサイレンサーまで原田消音器さんのワンオフです。
2006年か7年頃にたしか製作してもらった初期作品です。
集合より前はヨシムラ手曲げチタンです。
鈴鹿まで車両持ち込みにて製作しました。
メールで取り付け角度等打ち合わせして自分なりの完璧なマフラーが出来上がりました。
原田消音器の特徴は
パイプの輪切りを組み合わせパイプを曲げる通称えび管、MOTOGPなどの少数生産のマフラーに使われる手法で、コストや手間と技術が必要なので一般的に用いられない手法で製作されています。
まがい物には気をつけて!!
テイストオブフリーランスで某選手がサポートを受けて以降原田さんのえび管の認知度が上がってきて見よう見まねで製作された物見かけますが
はっきり言ってゴミです。このエクゾーストを作るには技術がいるんです。
溶接箇所の裏側にバリや段差ができるとマフラーの性能としては抵抗となりますのでゴミです。
見た目はえび管でカッコいいでしょう、でもゴミです。
本物のえび管は違います。
まず表のビート(溶接跡)の幅が均一か見てください。
裏側のビートを手でなぞってください。
ビート幅は均一で、裏は溶かし具合も完璧な為排気抵抗になる物が一切無いとわかるはずです。
原田消音器の製品は一切妥協無しで魂こめて作られてます。
まったく妥協しない物作りの姿勢はもはや芸術品といっても過言ではないレベルの物だと思います。
原田消音器の器は楽器の器です。
機械の機じゃありません。
原田さんのこだわりがとっても名前に現れてるとおもいます。
お勧め度
妥協?なにそれおいしいの?って本物を求めるこだわり派に1200%でおすすめします。
ラインナップにない車種も持ち込み限定ですがどんな車種にも対応していただけるのでラインナップにない車両の方は是非持ち込みで!
ラインナップ車両も音量調整やら取り付け角度などの細やかなオーダーをしたい方は持ち込みがおすすめ!
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5.0/5
こんなにいいなんて…。もっと早く買っておけばよかった。
バイクの性格が変わるなんて想像もしていませんでした。
にやにや度No、1!
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