ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5869件 (詳細インプレ数:5712件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2656 | |
| おおむね期待通り: | 2049 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 813 | |
| もう少し/残念: | 226 | |
| お話にならない: | 124 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 1 |
drz4smのマフラー交換に使用しました。何故かウェビック在庫ありの純正ガスケットを注文すると、納期が取り寄せとなりました
しかもキャンセル不可なので仕方なく精度に信頼のないこちらを購入し、マフラー納期に合わせました。 案の定パイプ系よりも内径が少し狭く、若干削りながら無理やりはめ、外径がエキパイよりも大きいのでこれまた若干削りながら無理やりはめました。
今のところ排気漏れはありません。
しかしまあ、在庫ありの表示をしていて取り寄せになるウェビックの対応も今ひとつ、余計な出費で嫌なパーツを買うはめになる。
結果なんとか排気漏れは防ぎましたが、今後2度とdrcのガスケットは買わないです。
あと、純正パーツの在庫を偽って商品ページに載せるウェビックの対応、非常に不愉快です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
KLX250SRの純正ジョイント部に取り付けました。
外径はピッタリでしたが、内径がガバガバで、クランプをどれだけ締め込んでも隙間が空いちゃう感じだったので、液ガスをこってり塗り込んで対処しました。
パイプの先端がめり込んでれば良いはずなので、液ガスなしでも大丈夫だったのかも知れませんが、やはりこのバイクに使うにはオススメできません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
結論から、DR650SEのFMF製ハイフローエキパイとの相性は×でした。しかし、エキパイ付属のヒートガードステーのほうは仕上げが気に入らないため本品のステーを使用しノーマルヒートガードに落ち着きました。(なので添付写真のヒートガードはDRC製ではありません)
ノーマルヒートガードの方が構造的にも断熱性に優れていると思うので結果オーライです。
このような汎用品は、例え取り付けが可能であっても機能的・デザイン的に気に入らない場合があるので注意が必要ですね。
商品説明の情報として、付属品含めた写真と外形寸法が欲しいところです。
最後に、外国製品では値段相応と考えます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
タイトル通りです。
作り(機能)としては問題ないのですが……。
不良品として交換してもらえばよかったのかもしれませんが、取り敢えず機能として(締め付け)に問題が無いレベルだったのでそのまま使用しました。
ぱっと見の質感もそこそこ良いだけに残念な話です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
DR-Zの純正よりもこちらの方がかっこいいので取り付けてみましたが、やはりステンレス製ということもあり結構熱を持ちました。
カッパ等がとける程ではなかったですが、肌に直接あたったりすると熱かったです
見た目だけで純正の方が性能は高かったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
【MotoGP】アデレード市街地コースで開催予定の2027年オーストラリアGP、タイトルスポンサー...
【PR】風間深志と行く『モンゴル大草原 ポンコツバイクのオフロード大紀行』Vol.4 遊牧民は、未...
【全日本モトクロス】ベルズレーシングの大倉由揮が第8戦で総合6位
【WorldSBK】最多勝更新! ドゥカティのブレガがエストリルで3連勝、年間最多勝と最多ポイント...
【新製品】レトロなデザインが魅力! 「TOYO STEEL コラボツールBOX」がデイトナから発売
【全日本モトクロス】3ヒート全勝! 下田丈が第8戦オフロードヴィレッジのIA1クラスを完全制覇
【EICMA2026】アステモが展示概要を発表、スプリングレート切替式の電子制御サスやインホイール...
重さは慣れます。でも筋トレになります。ホンダCB1300スーパーボルドールSP【Webike愛車ピ...
コメント(全0件 )