3.0/5
Z1000のノーマルマフラー性能を延長させたような特質です。
低速域に多少の谷がありますが、乗り方でカバー可能な範囲です。
エキパイは軽いのですが、その分サイレンサーの重さが多少気になります。
焼き色の綺麗さは特筆もので、所有欲を十分に満たしてくれます。
重さの分なのか、消音性能は高く、街中では意識して引っ張らなければ、あまり注目されることもないでしょう。全体的にはライトカスタム車両には向いていると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )