FI車のマフラーはバカみたいに熱くなるので
タンデムライダーの靴底が触れると溶けてしまうことがしばしば。
タンデムステップの後方に上向きに取り付けることで
ステップの延長のような感覚でサイレンサーとの接触を防いでいる。
見た目にも違和感なく、しっかり取り付けられて良い。
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5.0/5
HAYABUSA 2003年式 車体色とのマッチングは見入ってしまうほど調和が取れてます。
ヨシムラジャパンのサイトで見るほど実際はぎらつく光沢なく、落ち着いた色合いと思います。とにかく綺麗なマフラー色です。
取り付けに関しては取説が付属されてますので、なんなく交換作業は終了しました。
気になる音はというと、重低音の効いた、自分好みのサウンドです。
まだ新車の慣らし期間でエンジンは全く回してませんから、4バルブに入れたときの音を楽しみにしています。
ノーマル音が静かすぎますから、パンチがあるなと感じます。
排ガス規制も加速騒音規制もクリアしてますから、車検も気にすることありませんし、私は購入して良かったと大満足です。
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MORIWAKI ENGINEERING:モリワキエンジニアリング
MORIWAKI ENGINEERING:モリワキエンジニアリング : フルエキゾーストマフラー ZERO [ゼロ] SS
¥109,675 (税込)
5.0/5
CB400SFのVTECIIIに取り付けていました。
車体が黒だったため、ホワイトチタンを選びました。
また、ノーマルのエキパイが鉄製(?)の黒っぽいいかにもなデザインだったので、値段は張りましたがフルエキを購入しました。
まず、ノーマルとは重さが断然違います。
あまりの軽さに感激しました!
取り外したノーマルマフラーの重いこと重いこと・・・
軽さのおかげか、マフラーの性能のおかげか、走りが軽くなったように感じました。
もちろん見た目もとても良くなりました。
実際に取り付けてみて、ホワイトチタンを選んで正解だったかなと思います。
そして肝心の音です。
爆音好きの人には物足りないかもしれませんが、自分はとても気に入っていました。
周りに言わせれば、ジェントルな音らしいです。
ですが、ノーマルよりは大きくなりますし、迫力のある音になります。
特にVTECゾーンに入った時は、低回転域で出していた音とは音質が変わり、一段高い音になります。
その音が聞きたくなり、ついついエンジンの回転数を上げてしまうくらいです(笑)
大型に乗り換えたため、CB400SFはもう手元にありませんが、今のCB1300SBのマフラーもモリワキにしようかと思っています。
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GSX-R1000L4に取り付けました。
R1000は逆車になるためマフラーは一台ごとにガス検を受け、車検時にはマフラーのS/Nとの照合が必要になります。
つまり、もしコケてマフラーを破損したら個人でガス検(約19万)を受けないと車検に通らなくなります。
サーキットも走るから、でもコケられない。それも右側(よくいくのは右回りサーキット)がマズい。
と、言うことでスリップオン必須?と思い物色してこれにたどり着きました。
購入の動機としては、、、
いい歳こいて爆音はイヤだ!
トルクの谷等の性能劣化は避けたい
あんまり高価なのは本末転倒
で、探すとコレになりました。
何よりこの値段で「政府認証!!」。ってことはノーマルサイレンサーが壊れてもこれで車検OKってこと。これが壊れても、また買いかえれば良いし。う~ん安心!
あとは、音量はアイドリング時にノーマル+20%位、回すとノーマルとほぼ同じ、
音質はいつものYOSHIMURAサウンド、低音系、
トルクの谷は感じません。元々の谷も言われないとワカランかも?位だったし、
ノーマルより若干(200g)軽量、新型のHEPTA FORCEとかはノーマルより重いし、、、
見た目はチタンブルーカラー綺麗、
取り付けは高い精度でシッカリカッチリ、
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5.0/5
アドレスV125G(K5)に装着しました。
社外品のカスタムマフラーは「音がうるさい」というのが第一印象なので、JMCA認定商品という点に惹かれました。
届いた荷物を開封してみると、サイレンサー本体は思っていたより小さく軽いものでした。
このちょうどよい大きさは、125ccスクーターのラインナップでは小柄なアドレスの雰囲気を壊さないのでベストマッチだと思います。
リアビューは曲線的な三角形でスポーティーでスタイリッシュな印象です。
取り付けに関してはポン付けです。
ボルトの穴やステーの位置もピッタリで、力ずくで取り付ける場所などはありませんでした。
適当な社外品のカスタムマフラーは、加工が大雑把な粗悪品が多く出回っているのでこの点には関心しました。
サウンドに関してですが、純正マフラーよりは大きい音ですがヨシムラ等に比べると非常に静かです。
アイドリングは非常に静かで落ち着きのある音です。
住宅街でアイドリングをしていても得に目立つ音では無いと思います。
駆動系のセッティングですが、ウェイトローラーを若干軽くすることで低速から高速まで伸びの良い加速をするようになりました。
このマフラーの特徴はキャタライザーが入っていることです。
社外品のカスタムマフラーには消音材のグラスウール等が入っている物が大半ですが、キャタライザーが入っている物は珍しいです。
そういったマフラーは走っている自分のバイクの排気ガスの臭いが気になります。
このマフラーはしっかりと未燃焼のガス等を浄化してくれるので臭いが気になりません。
JMCAの認証も通っているので、「違法改造!」と言われることも無いと思います(笑)
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5.0/5
アドレスV125に取り付けました。
以前ヨシムラ トライオーバルを取り付けていましたが、事故で穴を開けてしまったのでこちらに交換です。
マフラーを探す上で重視したポイントは
・ダサいカチアゲではないもの。
・エキパイがノーマルと同じ位置を通るもの。
です。
このマフラーは角度も純正に近く、エキパイはノーマルと同じ位置を通るので右バンク時にエキパイを擦る心配がありません。
エンド部のカーボン調のコーンもアクセントとして最高です。
取り付けに関してですが、流石マフラーの王様とだけあってジャストフィットです。
かなり精度の高い加工が施されています。
トライオーバルではエキパイのフランジが柔らかく、簡単に変形してしまったのですが。
本商品は固めの金属製になっており強めに締め付けても大丈夫です。
強めと言ってもほどほどにした方が無難ですね。
変形すると変な角度が付き、エンジンのスタッドボルトから抜けなくなります。
肝心のサウンドですが、トライオーバルに比べると若干小さいです。
パタパタという感じの音ですね。
エキパイ自体もトライオーバルより細めになっています。
パタパタしつつもアイドリングから低音の効いた小気味よい音が聞こえます。
ハーフスロットルより上はベリベリとしたトライオーバルに似た音ですね。
個人的には30km/hから70km/hの間で加速している時の地響きの様なサウンドがお気に入りです。
またトライオーバルと同じく、スロットルを閉めれば静か、開ければうるさいという特性の為、市街地でもロースロットルで走行すれば意外と大丈夫かもしれません。
またメーカーのアフターサポートも最高です。
サイレンサーのエンブレムが外れてしまったので、エンブレム交換をお願いしました。
有料ですが他にもパーツの取り寄せや消音材の交換もしてくれるそうです。
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5.0/5
ノーマルは4000~5000にかけてパワーが立ち上がる感じ、上を回してもそのまま伸びて行く感じ
このマフラーを付けると3000回転から使い物になるので、ノーマルより街乗りでの発進加速が楽になります。さらに、6500回転から上を回した時の回転の上がり方の速さ、パワー感は別物、排気量が増えたような気すらします。
GPレーサーのようなショートメガフォンは見た目もカッコいいし、かなり軽くなります。
フルエキでこの価格というのも嬉しい。
唯一欠点としてあげられるのは、とぐろを巻いているエキパイが邪魔となり、アンダーカウルを止めるネジが1本締めにくくなります。
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5.0/5
私が取り付けたのは、チタンではなく、ステンレス製のものですが、精度が素晴らしく、ピッタリついたことと、バッフルから異音が出たときにすぐに対応してクレーム処理にしてくれたので、ほんとうに信頼できるメーカーだと思いました。
スタンダードバッフルではちょっと音が甲高いですが、セミレーシングバッフルにすると、うるさくなるのですぐにやめました。
横から見ても後ろから見ても、ほれぼれするほど素晴らしいスタイルに仕上がっていて大満足です♪
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5.0/5
アドレスV125Gに取り付けました。
最近のスクーターはとても静かですね、2stのスクーターから入った自分にとっては静かすぎです。
もう少し音にメリハリが欲しいのでマフラーを探していました。
マフラーを探す上で重視したポイントは
・ダサいカチアゲではないもの。
・エキパイがノーマルと同じ位置を通るもの。
です。
このマフラーは角度も純正に近く、エキパイはノーマルと同じ位置を通るので右バンク時にエキパイを擦る心配がありません。
取り付けに関してですが、流石マフラーの王様とだけあってジャストフィットです。
かなり精度の高い加工が施されています。
取り付けの注意点としては、エキパイのフランジをあまり締め付けないことです。
フランジは柔らかい素材で出来ているため簡単に変形します。
変形すると変な角度が付き、エンジンのスタッドボルトから抜けなくなります。
肝心のサウンドですが、最高です。
アイドリングから低音の効いた小気味よい音が聞こえます。
ただエンジンを開けるとそれはそれはもう爆音です(笑)
まるでラッパみたいです。
ハーフスロットルより上はベリベリと凄い音がなります。
個人的には60km/hくらいで巡航している時の低めのサウンドがお気に入りです。
またスロットルを閉めれば静か、開ければうるさいという特性の為、市街地でもロースロットルで走行すれば意外と大丈夫かもしれません。
またメーカーのアフターサポートも最高です。
一時期マフラーをノーマルに戻したのですが、その際にマフラーとエキパイ以外のステーやカラーを紛失してしまいました。
これは困ったと説明書のパーツNoを控えてヨシムラさんに電話をしたら代金引換で部品を送ってくれました。
このアフターサポートの手厚さには驚きました。
サイレンサー内の消音材交換や、エンブレムの取り替えもしてくれるそうです。
車体価格の1/3というかなり高価なマフラーですが、買ってよかったと思います。
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CRF250Lが発売された2012年5月、その頃2輪雑誌の中にはWR250Rに肉薄するという内容もありましたが、これを取付てみると、もしかしたら淡い期待に応えてくれるんじゃないかと・・・その頃を思い出してしまいます。
乗ってみるとエンジンの特性変化に驚きます。
2速で20キロ以下に落ち込んだところから復活させたり、林道を3速30?40キロで流している時の安心感が格段に上がります。
そこから速度を上げてもスムーズに加速します。
回転が上がった高速走行でもパワーアップは実感できますし、ともかく弱点が見あたりません。
買って満足出来る製品です。
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