5.0/5
ノーマル以外であまり音量の大きくないマフラーにしたくてこの製品を購入。
チタンの焼け色が美しく、見た目の良さは抜群。
音量1なら住宅街でもそれほど神経質にならずともいい音量。幹線道路でもパワーは2で十分。3~4まで上げるとかなりうるさくなるので普段は使わない。
吸気、エンジン共にノーマルの車両にポン付けだったが、低速がスカスカという事もなく不満なく走れる(元々社外マフラーが付いていた車両のため、ノーマルとの比較は不能)。ただ、アフターファイアは多かったので、ノーマルキャブでもセッティングはした方がいいと思う。
性能の高いマフラーならこれ以外に選択肢はいくらでもあるが、音量も小さくとなると、ほとんど見当たらないので、貴重な製品だと思う。
「マシンの性能を引き出したいけどストリートでは音量が気になる、という方におすすめ」というキャッチフレーズが見事に当てはまる製品。
なお、調整レバーについているワイヤーはノーマルのブレーキシリンダーにちょうど合う長さのため、ノーマル以外のマスターだと長さが足りない場合がある。私の場合ニッシンのタンク別体式マスターにしたらワイヤー長さが足りなくなったため、汎用ステーをつけて対応した。
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5.0/5
ノーマルマフラーでは静か過ぎ、前を行くおばぁさんの自転車にも気付いてもらえなかったのでマフラー交換を考えていました。
ただ、車検対応でないと嫌だったので前モデル用流用ではダメ。。。
そんな矢先に出会ったのがこのYOSHIMURA管。
'09仕様で作られているし、やはりSUZUKIにはYOSHIMURAが最高!ってことで注文。
素材は金属部分が少ない印象のGSRなのでステンレスをChoice。
自分での交換も考えましたが、傷等の失敗を避ける為、お世話になっているショップにお願いし、作業を見させてもらいました。
結果で言うと、自分でやらなくてよかった!(できなかった?)の一言です。
ノーマルをはずしてハイ★交換とは行かず、エキパイをずらしたり、シート下のアルミ遮熱板のカットが必要だったりと終わってみれば2時間近くかかりました。もちろん気を使ってとても丁寧に作業していただいたのでぱぱっとやればもう少し早いかもしれません。
外見はnao:フェンダーエリミネーターとの相性も抜群によく、全体的に丸いイメージのGSRですがトライオーバル形状がシャープな印象をアクセントに醸し出しています。
音はというと、下品さのない重低音。Idlingから気持ちよく吹けあがり、3.500rpmぐらいあたりが一番いい音です。(私の車体ではこの辺で大体60km/h:6速)
ただ、4.000rpmあたりから共鳴相殺されているのか、ライダーにはあまり聞こえません(ARAIのフルフェイス着用)。高速域そこまで音量が大きくなっていない感じです。
09/12/12に交換したので燃費はどう変化したかわかりませんが、体感できる変化は特にないかも。。。
でも、やはりやる気にさせてくれる感じと取り回しや押し引きはとてもよくなった気がします。
確かに高額かもしれません。
でもサイレンサー2本分、YOSHIMURAの職人の技術(溶接がめちゃくちゃきれい!!)分で考えたら安いかもしれませんね。
でもこれはとても良い買い物だと実感しています。
心からオススメの一品であることは間違いなしです。
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5.0/5
’09VTR250-FIに使用
ノーマルマフラーはふんずまりで吹け上がりが悪いので交換しました。
VTRの社外フルエキは後方気筒のエキパイは純正をそのまま使用しています、またエキパイの取り回しやサイレンサーとかを見てもメーカーによる差がなさそうなのでステンサイレンサー仕様の一番安いビームスにしました。
<良い点>
・作りは結構しっかりしています、各パイプのハマリもピッタリしていて組立は簡単です。(キャブ車VTR250時に購入したヤマモトよい良いです)
・吹け上がりは良いですね、ストレス無く吹け上がります。
・レーシングタイプを購入しましたが、バッフル付きの状態ではJMCAタイプと同等の音量でウルサイ!って感じはありません。アイドリング時は静かですが、回すとVツインらしい良い音になります。大人のフルエキって感じです。
・見た目は断然カッコ良くなりました。エキパイ&サイレンサーの仕上げがピカピカで綺麗で、豪華な感じがします。
・なんと言っても一番安い、他と比べ2万円位安価
<気になった点>
・フルステンなのでやや重い(3.8kg位)これは当たり前か
・レーシングタイプのせいかは分かりませんが、アクセルオフでパンパンとアフターファイヤーがでます。対策として2次エアーをキャンセルしたら解消しました(ホースにメクラ栓して塞ぐ)
安いからと言ってそれなりの物ではなく、見た目&性能も良いと思います。(キャブ車VTR250ヤマモト比較)
これは「買いだ!!!」と思います。
ただし、サイレンサーが短くないとダメ!って方はヤマモトにした方が良いかと。
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5.0/5
このラインかなり気に入りました。ノーマルエキパイから交換しましたが、排気音もより低音が増し、パワーもアップしたかなという感じです。
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5.0/5
インプレでも評価が高かったので購入しました。やはり素晴らしいマフラーでした。発進時こそノーマルとの違いを体感できるとはいきませんが、中低速からの加速時はグイグイ押していく感じが体感でき、走りが楽になります。外観もトグロエキパイがかっこよく、サイレンサーも大容量で存在感があります。音量はサイレントバージョンということですので、夜間でも気にすることなく走れます。静音で大人のマフラーです。オーディオの音もちゃんと聞こえます。そして、私が一番こだわりたかった音質ですが、これもGOODでした。アイドリング時はドドドと重低音、低速時も重低音、中速からはボボボといって感じの低音です。ノーマルより低音が増していい音になりました。アクセルを戻したときが一番重低音でエンブレが効いてる感じがします。
性能、音量、音質、外観全てにおいて満足できるマフラーです。唯一、価格が高いですが・・・オススメのマフラーです。
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5.0/5
ノーマルマフラーの音と大きさに納得がいかず、TSRのスリップオンカーボンマフラーを購入しました。
TSRのスリップオンカーボンマフラーを選んだ理由は、、
・価格の面から、フルエキと言う選択肢がなかった事
・チタン製よりカーボン製のマフラーが欲しかった事
・価格が他メーカーに比べて、お手頃だった事
・ネットで聞いたの排気音が良かった事
の4点です。
取り付けですが、さすがにスリップオン、初めて自分でマフラーを交換しましたが、簡単でした。
ノーマルマフラーの取り外し~このマフラーの取り付けまで、時間は30分程度でしょうか。
やはり、取り付けよりも、可変排気バルブの取り外しに時間が掛かったように思います。
マフラーの音ですが、アイドリングは比較的静かですし、少し吹かすと、なんとも心地良い重低音が響きます。
この音量では無駄に吹かしたりしなければ、近所迷惑になる事も無いだろう、、と勝手に思っています。。w
ノーマル比-3.9kgの軽量化については、、、
よくわかりません、元々、ノーマルでも(重さに関しては)不自由して無かったので。。
見た目でも音でも価格でも、十分満足できる買い物でした!
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5.0/5
値段は高いけど鉄チャンバーみたいに、錆び錆びにならなく強度も高いです。
そして何より美しいです。(イ○ナ私は美しい)《謎》
まさにマイスターの仕事っぷりです。
ちなみにトルクとかもふといので、出だしも良いです。(加速が良いです)
高回転域だけでなく、満遍なくパワーが入ります。
自分のバイクはエンジンに加工を少しですがしてますが、ノーマルキャブレターで何も変えていないです。
ノーマルのまま使えるとは、ある意味メーカーと同じくらいの技術があると私は思います。
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MORIWAKI ENGINEERING:モリワキエンジニアリング
MORIWAKI ENGINEERING:モリワキエンジニアリング : スリップオンマフラー ZERO [ゼロ]
¥44,880 (税込)
5.0/5
信頼のメーカーであるにも関わらず、スリップオンタイプの中ではダントツに安い。
しかも、この価格で材質はチタン。
取り付けも特に問題無く、説明も親切。
他のマフラーとの音比較はしてませんが、適度な音量で住宅街でも問題無し。
はっきり言って、文句のつけようがありません!
超オススメの一品です!
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すみません、慣らし中に交換してしまったので、純正との比較が出来てないんです…。
ただ、低回転のトルクが落ちた等のマイナスの印象は感じませんでした。
抜けは良くなってるはずなので、高回転の伸びは期待出来ると思います。
答えになってないですが…。
ありがとうございます。マイナスの印象がなければ
良かったです。信頼のメーカーですが値段が安いので性能的に心配でしたので。自分は慣らし運転終わってから交換したいとおもいます。ありがとうです。
5.0/5
市販のマフラーの抜けの悪さとサウンドのイケテなさに見切りをつけて・・・やっと発見した抜けの良さとGOOD!!なサウンドのサイレンサーです!
見た目はどこにもありそうなサイレンサーですが・・・迫力が違う!
見た目のスリムさと重みのあるGOODなサウンドのギャップが面白いサイレンサーです!
サイレンサー1本から全くバイクが変身しますよ!!
ホント!!
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5.0/5
いわずと知れた世界の「ヨシムラ」マフラー。独特の焼き色が特徴のファイアスペックなど有名ですよね。
そして最近その「ヨシムラ」から発売になったのが、この新色のサイレンサー:チタンブルーカバー。他のマフラーメーカーとは違った、ちょっと紫っぽいカラーリングとマフラーのラインに沿ったチタンのグラデーションがナイスです。まだつけている人が少ないので、そういった意味でも目立ちます!
また、ただデザインだけではなく、音、性能、車検対応がしっかりしているのが「ヨシムラ」の素晴らしいところ。
まず、音に関してですが、カタログ上は87dBですが、なかなか迫力ある音量です。静か過ぎず、うるさすぎずといった感じ。ちょっと物足りないという方もいるかもしれませんが、ツーリングなどで長距離を移動した際にはベストな音量ですし、暖気時のご近所への配慮を考えれば、ちょうど良い音量なのでしょう。
そして性能ですが、さすが「ヨシムラ」といった感じ。
中高速の伸びと吹け上がりはノーマルとは比較にならない位気持ちのよいフィーリングを味わう事が出来ます。スロットルを回した時のその高音のレーシングサウンドは、まさにヨシムラサウンド。また良く社外マフラーにありがちな低速トルクの落ち込みですが、皆無ですね。そのあたりは、よく考えて作られているのでしょう。
メーカーサイトに「スタンダード状態の吸気系セッティングのままで、より太くなめらかなトルク曲線を追及し、パワーアップを目指した」(※一部抜粋)と記載があるように、ノーマルのまま特にセッティング等をしなくてもバイクのポテンシャルを上げる事が出来るようです。
性能の次によくいわれる、アフターマフラー交換による軽量化ですが・・・
まぁ、スリップオンなので、体感できる範囲は少ないと思います。この製品ですと、3kgちょいですので・・。
しかしこの商品ではないのですが、ヨシムラのフルエキゾーストともなると大変な軽量化となります。大柄な車体と巨大なマフラーが特徴のスズキのハヤブサなどはノーマルとの重量比、なんと16kg!!なんて商品もあります。それだけ軽量化すれば、取り回しはもちろんの事、もしかしたら走行中の旋回性能などでも体感出来るかもしれません。
またこの製品もそうなのですが、オイル交換やオイルフィルター交換の際にも邪魔にならないようにエキゾーストパイプの取り回しを考えられている商品が多いのもポイントの高いところ。
オイル交換の際に、その度にエキゾーストパイプを外すなんて・・自分の場合は考えただけでも面倒くさくなってしまいます(笑)
次に肝心なのが車検対応。基本的にレース用を除き「ヨシムラ」製品は車検対応ですので、極端に消音材が磨耗しない限り、車検に通ります。
ヨシムラではリメイクサービスを行っており、グラスウールだけではなく、サイレンサーカバーやエンブレムまで交換してくれる手厚いアフターサービスがあり、そういった意味で長年、安心して使用できるマフラーとなっています。
年々音量に対する規制は強まっていますが、来年4月から生産される車両に対しては新たな音量規制が施行されます。
いままでと違う最大のポイントは加速中の騒音も測定されるという点にあります。
この加速中の音量の消音は技術的にも難しく、今までJMCA対応であったマフラーも新規制では対応外となる製品も多くなると聞きます。(注:あくまでも来年4月から生産される車両の場合)
しかしその中でもヨシムラのマフラーは担当者の方にお伺いしたところ、新規制に対してもしっかり対応しているとの事。厳しい規制に対応しつつも、バイクの性能を最大限に発揮するマフラー・・それがヨシムラマフラーなのです!!
<ブッチャー>
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