ユーザーによる TSR:テクニカルスポーツレーシング のブランド評価
世界グランプリ・日本国内レースを問わず、数多くのモーターサイクルレース参戦で培ってきた「TSR:テクニカルスポーツレーシング」独自のテクノロジーとノウハウを妥協することなく注ぎ込んだアフターパーツの数々。「TSR」のバイクに対するアプローチは、最高速アタックや鈴鹿8時間耐久レースなど様々です。しかし、最終的に求めているものは、ストリートにおける絶対的な速さを念頭においてパーツの開発を進めています。数々のレースから得られた知識と経験を製品にフィードバックし、機能とルックスの両立、ストリートでもレースでも使用できるパーツです。その造形の中にレーシーな機能美が溢れています。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価474件 (詳細インプレ数:445件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 254 | |
| おおむね期待通り: | 166 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 37 | |
| もう少し/残念: | 10 | |
| お話にならない: | 7 | |
4.0/5
交換してから約9000Km走りました。最近は高回転まで回していないので前回の投稿程、焼けていないです。
最近発売の手曲げのチタンフルEXが気になりますが、焼き色が少しずつ付いてくるという意味ではこのマフラーも楽しむ事が出来ます。音は静かな方だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
まずチタンの焼色がきれいです!
音もバイク本来の個性を素晴らしく大事にしてあります。
取り付けに関しては、問題ないです。
性能も伸びが良いです。
参考になりましたら、幸いです。
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4.0/5
体感的なインプレッションが多かったので、実測して今後のチューニング方向まで軽く記載します。今から購入する方の参考になれば幸いです。
装着して、3000km慣らし走行を終えて、キャブレターのジェットはそのままで同調だけ取った後でシャシダイにかけてみました。(MAX17000rpmまで回しています)
車両状況はホーネット250初期 96年式
メインジェットは純正の88と90番のまま、プラグやエアクリその他出力に影響するような、改造はしていません。
上段がパワーグラフ。下段が燃調で理想空燃費の13(赤ライン)を境に上が薄くなり下が濃くなります。
結果ですが、最高出力で36PSで段付もさほど無く思ったより綺麗な吹け上がりでした。13年前の車両としては十分な値でした。だたし夏場なので、空気密度の関係でメインジェット領域では燃調が濃くなっています。ポン付けで乗れるレベルですが、メインジェットを少し下げる等などもっと細かくチューニングしていけば高回転でもう少し綺麗な吹け上がりとパワーアップが期待できるでしょう。高いレベルを望むならば排気装置を交換すると必ずチューニングはつき物。ただし前述のとおりポン付けでもいけるレベル。取り回しの綺麗な曲線カーブが好感。溶接の仕上げも綺麗。音量も控えめで大人しいですが、性能面においてはポン付けレベルでもバランスを崩さず本当にいい物だと思います。察するにメーカーであらかじめトライ&エラーを繰り返し行ってきちんと製品にフィードバックしてる本物!!。音だけの商品ではない!だたし同メーカーの2本出しのサイレンサーは結果として下からのトルク下がると思いますので避けた方が懸命。重量もありますしね。論より証拠、グラフ掲載しておきます。
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こんにちは!
2本出しは分岐部分に絞りが入っているのでトルクが落ちることはありません。・・・と、使用者からの意見です。
見栄えがイイんで、チタンフルエキに変えようかと考えています。
こーじさん。はじめまして。ホーネット250を含めた全てのチューニングで自分で苦労してきた事やその中で得た事実を長々と記載します。
まずはマフラー交換する一番の理由が見た目であれば、気になるデュアルアエギゾーストでいいと思います。
私の交換理由書きますが、それはパワーアップでも何でもない、軽量化と変えたぜ!っていう少し?の見栄色も綺麗ですし(笑)。
ギクシャクした乗れていないリッターバイクだと簡単についていける。ネイキッドのホーネット250の足は柔らかいけど、峠には結構合ってる。
柔らかいので外乱に強い。ハードな足を持つSSバイクでは飛ぶ段差もなんとか走る。 使いづらい150馬力よりも、使いやすく常にぶち回せる40馬力って本当に面白い。
全てのバイクを含めても(峠道限定)でのホーネットのコーナリングは今でも一級品!だからもっと軽くしたい。のが交換に至った理由。
乗った後の感想でよくFタイヤのインチ去々いわれますが、あれは慣れていないor走り込み不足が一番の原因でしょう。
体感だけのインプレッションは個人により全く変わるので参考にならないと思いますが、どうでしょうか?
デュアルマルラーですが、TSRのそれは分岐地点から各サイレンサーエンドまでの距離が違います。背圧面で不利です。
この距離が同じであればまだいいと思いますが、違うので下のトルクは1本物に比べ期待できないと思います。(純正>>シングル>デュアル)
パーツメーカの比較グラフは全くあてにならないので、実際に同じ車両で装着してシャシダイ乗せて比較してみたいですね。
あとアブソーバとのクリアランスが気になりました。無理やり感否めません。ギャップ超えのフルバンプ状態で干渉しないかな~?とか。
これは未確認ですが、サイレンサーがよくナンバーに干渉する話を聞きます。個人的な感想で、ホーネット250のデュアルマフラーはリッターバイク側からみると凄く違和感します。
軽量バイクの良さを殺してる。(すみません)むしろ、チェーンに過剰なまでに神経質になるべきです。せっかくマフラーのパワーアップ分(250なので頑張って1馬力程度)を簡単に
相殺もしくはそれ以上・・・してしまいます。テンション調整は毎回スポーツ走行前。グリスも頻度高く。最後までお付き合いありがとうございました。
4.0/5
今年の2月に新車を購入して慣らし後に取り付けました。アイドリング時の音は、スリップオンタイプより静かです。高回転まで回す気持ちになるマフラーです。他社のフルエキゾーストより安いのと、TSRというメーカーで選びました。
最初は焼き色がありませんが、4000キロ走ってエキパイ~(触媒内臓の)2-1まで焼けて来ました。洗車時はプレクサスで仕上げています。個人的には、静かなるCBが牙をむくという感じで気に入ってます。プレートが少し?なので★4つにしました。
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