5.0/5
私が取り付けたのは、チタンではなく、ステンレス製のものですが、精度が素晴らしく、ピッタリついたことと、バッフルから異音が出たときにすぐに対応してクレーム処理にしてくれたので、ほんとうに信頼できるメーカーだと思いました。
スタンダードバッフルではちょっと音が甲高いですが、セミレーシングバッフルにすると、うるさくなるのですぐにやめました。
横から見ても後ろから見ても、ほれぼれするほど素晴らしいスタイルに仕上がっていて大満足です♪
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5.0/5
アドレスV125Gに取り付けました。
最近のスクーターはとても静かですね、2stのスクーターから入った自分にとっては静かすぎです。
もう少し音にメリハリが欲しいのでマフラーを探していました。
マフラーを探す上で重視したポイントは
・ダサいカチアゲではないもの。
・エキパイがノーマルと同じ位置を通るもの。
です。
このマフラーは角度も純正に近く、エキパイはノーマルと同じ位置を通るので右バンク時にエキパイを擦る心配がありません。
取り付けに関してですが、流石マフラーの王様とだけあってジャストフィットです。
かなり精度の高い加工が施されています。
取り付けの注意点としては、エキパイのフランジをあまり締め付けないことです。
フランジは柔らかい素材で出来ているため簡単に変形します。
変形すると変な角度が付き、エンジンのスタッドボルトから抜けなくなります。
肝心のサウンドですが、最高です。
アイドリングから低音の効いた小気味よい音が聞こえます。
ただエンジンを開けるとそれはそれはもう爆音です(笑)
まるでラッパみたいです。
ハーフスロットルより上はベリベリと凄い音がなります。
個人的には60km/hくらいで巡航している時の低めのサウンドがお気に入りです。
またスロットルを閉めれば静か、開ければうるさいという特性の為、市街地でもロースロットルで走行すれば意外と大丈夫かもしれません。
またメーカーのアフターサポートも最高です。
一時期マフラーをノーマルに戻したのですが、その際にマフラーとエキパイ以外のステーやカラーを紛失してしまいました。
これは困ったと説明書のパーツNoを控えてヨシムラさんに電話をしたら代金引換で部品を送ってくれました。
このアフターサポートの手厚さには驚きました。
サイレンサー内の消音材交換や、エンブレムの取り替えもしてくれるそうです。
車体価格の1/3というかなり高価なマフラーですが、買ってよかったと思います。
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音質にはこだわって開発しただけあって、とても良い音質です。低音が効いて、排気量が大きくなったような感じです。音量はそれほど大きく無く下品な感じはせず、紳士的な音です。高回転ではパンチの効いた音ですが、五月蝿すぎず、音による疲労感もなく、心地よいです。走行した感じは、ノーマルに比べ中高速域の伸びが良く、ふん詰まり感は解消されています。低速トルクの低下はみられません。
見た目の品質も良く、車体にマッチしています。
またバイクに乗る楽しみが増えました。
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定番中の定番、YOSHIMURAのTriCone フルチタンマフラー。
まず手に持った瞬間、あまりの軽さに感激。また溶接跡や表面の仕上げ、ヒートガードのレーザーカットされたヨシムラロゴなど 製品の精度は極めて高く、所有欲を充分に満足させてくれるものです。
温室については、純正→武川ディグクロッサー→ヨシムラと交換してきましたが、純正の心細げな音量が、武川になってからパンチの効いた軽い破裂音になり、ヨシムラに変えてからはそれに重低音が加わったように変化しました。もちろん音量は純正に比較して明らかに大きく、住宅が密集した場所での早朝や夜間始動には、ちょっと気を遣いますね。
ただし空吹かししたときであり、アイドリング時には思ったよりも静かなイメージ。もちろん加速すると音量もそれに伴って大きくなるのですが、いざ巡航速度に乗ってしまうとそこまで気にならない音量でした。
実際低音が以前よりもよく出ているので、スロットル操作をするのが楽しくなります。
形状も▽の形をしているため、他者と違う形が目を引くが、音量と相まって派手ではなく、一言でいえばシックな大人という感じです。キャブもヨシムラのTM-MJNを使用しているため統一感も出ており非常に満足のいくものです。
唯一のネックは価格か・・・。しかし工芸品のような完成度の高さやネームバリューを考えると、妥当な価格のように思えるから不思議。
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5.0/5
取り付けも簡単で30分もかからずに終わりました。
ノーマルからの付け替えだったのですが、音が良い!
うるさすぎず、低音もほどほどでヌケも良いです。
本当に選んで良かったと思います!
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5.0/5
TSR(T03)スリップオンからの、買い替えです。デビルにあこがれていたものですから、車検対応のデビル(サンセイ)を選びました。デビルなのに車検のたびにマフラーの付け外しがないのが良いですね。TSRさんと比較しますと。音に関しましてはTSRは堅い音、デビルは柔らかい音ですね。
けして車検対応品、デビルの爆音のイメージとは全然違います。体感パワーですがTSRは回すと軽く吹け上がり、デビルは低速も純正マフラーまではトルクが図太くは、ありませんが、TSRより低速トルク感は体感できます。
吹け上がりですが、両社ともレッドゾーンまで軽々回ります。冒頭にもふれましたが、デビルですが、個人差によりますが、静かです。デビルに憧れて、尚且つ車検対応品を求めていた自分には、とても満足です。
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5.0/5
ナナカンパニーのマフラーへ交換してみました。メッキの施してあるノーマルマフラーでも裏(車体側)はサビが結構出ていました。このマフラーはステンレス製なので安心です。取り付けに関しては、特に難しいこともなく、ネジ穴が合わないといった不具合もなく、しっかりした製品です。
音ですが、ずいぶんたくましい音になります(笑)オプションのサイレンサーが欠品しているようなので、発売されたら追加購入しようと思います。アップマフラーと比べ、タンデムができるところも良いですね。
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5.0/5
DAEGにアールズギアワイバンアフラーを装着。
最後までサイレンサーの形を真円とオーバル(楕円)と迷いましたが、金色のエンブレムとオーバルサイレンサーはワイバングレード限定と聞いてオーバルに決定。そのプレミア感はたまらない!
音は静かすぎず大きすぎず、一番効果を実感できるのはその重量。純正から10kgほど軽くなるため、とりまわしがものすごく軽くなり中型バイクかとおもうほど。値段に見合う価値は十分にあると思います。
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5.0/5
マフラー協会のプレートはついていません。100cc以上ですとばくおんになります。近所迷惑が気になってしまう環境のかたにはお勧めしません。性能は抜群です。アウターローターを変更していることもあり、レスポンスがすばらしい。いっきにふけあがります。
何度も書きますが、音が大きくなってしまいます。他社(吉村 トライコーン)の方が気持ち消音性能があると思います。バッフルですがあまり変わらない上、7000回転以上まわりませんでした。
88cc程度の音量で高排気のマフラーがあると良いと思わせる商品でした。
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5.0/5
車検整備に伴って手に入れ、取り付けました。
車両は平成4年式のZX-11C2 USA仕様です。
装着後もフルカウルで使用出来ます。私が入手した物はセンタースタンドストッパーもあったので、そのまま装着しています。
音量はインナーバッフルを入れギリギリ通るレベルです。検査員次第で落ちる可能性大なので注意です。
アイドリング自体は純正プラスαで煩くなく、カワサキらしい重低音の効いた音色です。3000回転を越えると次第に大きくなります。6000回転を越えたくらいからゴォゴォ吠えるようになります。割れはありません。
パワー感ですが、アイドリングから2500回転位までは純正と大差はなさそうです。4000回転を越えたくらいから加速が強まり、それ以降は怒涛の加速が始まります。(純正でも充分速いですが)
アメリカ製なので色々不安はありましたが(情報量も少ないので)、思っていた以上に普通で満足しています。
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