ユーザーによる AKRAPOVIC:アクラポビッチ のブランド評価
ヨーロッパ最大級のエキゾーストメーカーであるAKRAPOVIC(アクラポヴィッチ)。 レースにおけるオートバイチューニング業界に身を置いていたIgor Akrapovic氏によりスロベニアで設立され、MOTO-GPやワールドスーパーバイクのワークスチームでの輝かしい実績と採用率はプライベーターや一般のユーザーにも知らない人はいない知名度。近年のヨーロッパ車両では純正オプションとしても採用されており、AKRAPOVICの高い品質と信頼性を証明しています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価626件 (詳細インプレ数:570件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 283 | |
| おおむね期待通り: | 252 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 65 | |
| もう少し/残念: | 13 | |
| お話にならない: | 12 | |
4.0/5
ZX-6Rの15年モデルに取り付けました。
かなり静かとは聞いてましたが、ホントに静かです。バッフルを外しても純正マフラーと音量はあまり変わらない気がします。ただ低音が強くなった感じです。
正直Ninja250Rのバッフル外したアクラポの方がかなり煩いくらいです。
ちなみに取り付けはシートを外して排気デバイスの処理があるのでNinja250Rから乗り換えの人は結構面倒に感じます。
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【取り付け】
フィッティングがとても良いです。
リンクパイプとの接点、バンドとの隙間など一切なく、それでいて、取り付けに特に苦労することもない。
絶妙なパーツ精度です。
【性能】
ノーマルもすごく軽いですが、
ノーマルよりさらに軽いです。
軽量化にはなりますが、乗った状態で実感はできません。
街乗り程度では性能を実感できないです。
Fz1にもアクラポヴィッチを装着していました。
Fz1はエグザップをキャンセルするので、
すぐに実感できましたが、
もともとエグザップのない逆車のR1では
高回転域に持ち込む様なシチュエーションでないと、
実感するのは難しいかもしれません。
【音量・音質】
・音量
バッフルつきでは、ノーマルと大差ないように感じました。
バッフルは外したことがありません。
今度試してみようかと思います。
・音質
ノーマルより少し荒々しい感じがします。
籠った感じのノーマルに対して、
乾いた、硬い感じの排気音になった気がします。
【スタイル】
スタイルは間違いなく良くなります。
ギュッと中央に寄って、凝縮感が出ます。
ウインカー、フェンダーも小さいものに代えると、
さらに凝縮感がでて、カッコよくなると思います。
眺めているだけで満足です。
【その他】
09以降のR1の印象をガラッと変えることのできる
画期的なパーツです。
これをつけるだけで、スーパーバイク参戦しているレーサーにぐっと近づきます。
好きな方は是非。
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4.0/5
色んな選択肢の中からスリッポンに的を絞りましたが、音色・音量・アフターも殆どなくかなり気に入ってます。
e1バッフル抜いても。そこまで爆音にはならないです。
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4.0/5
自分のバイクは純正センタースタンドを装着しているため、純正マフラーの取り外しに時間がかかった。
バイクをサイドスタンドで立てておき、マフラーの取り外し状況に応じて収納状態のセンタースタンドの角度を変えつつの作業になった。(コツが解れば簡単だが、そのあたりの情報は取説にもネット上にもなかったので苦労した)
また、本品は前モデルにも装着できるタイプなので、新モデル(2012~)の場合には、後部エキゾーストパイプに設けられたセンタースタンドストッパーが邪魔になる。新モデルのセンタースタンドストッパーは、スタンドアッセンブリに組み込まれているので不要だし、わずかながらセンタースタンドに干渉したので、サンダーでバッサリ切除した。
このように装着には一苦労したが、マフラーの性能(特に低速トルク)は期待通り。
インナーバッフル装着時の乗りやすさ(バイクの扱いやすさ)はむしろ純正を上回る。
音量はインナーバッフル装着時でも(おとなしすぎる)純正よりも大きいが、大きすぎず、歯切れの良いグッドサウンド。
アフターファイヤーもまったく無い。
購入して大正解。
なお、アクラ管は極めて精密に作られているが、一応、つなぎ目には、液体シールを塗布した。
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見た目、音、性能、コスパなど素晴らしいと思います。
しかし、真っ直ぐ真ん中になかなか固定出来ません。バンドの固定方法を改善してもらえれば文句無しといった感じです。
感覚に個人差はあると思いますが、低回転での音はバッフル無しでもそこそこ静かな方で、エンジンのメカノイズの方が気になります。回せば気持ちの良い直4エンジンぽい音です。
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4.0/5
純正の重ったるいデザインに比べてスッキリしました
外した純正マフラーがズッシリと重かったので軽量化にも一役かったのでは
(自分で取付けをしてませんので(^_^;))
e1仕様なので音量はノーマルより少し大きいくらい
音質はノーマルと変わらず下品な感じではないです
好みの問題ですがツーリング時の疲れを考慮すると
私はこのくらいがちょうど良いですかね
抜けが良くなりましたが、下の方もそれほど犠牲になっていません
それどころか、気の持ち様か乗りやすくなった気が・・・(笑)
解った上で付けましたが車検通れば言う事なしです
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海外有名ブランドですが、国内メーカーと価格帯は変わらないです。
車検対応ではありませんが、バッフルが付属しているので使用すれば爆音ではないです。
それに排気量が600CCなのでYZF-R1に付けてるアクラよりもかなり音量は小さいです。
もし、音量を気にしてしまう人なら他のメーカーの車検対応を買ってください。
このマフラーではバッフル取り付けても音は大きいと考えてください。
私はバッフルなしで、心地よい音・音質で楽しく走ってます。
このマフラーに限らず、マフラー交換するなら燃調取ることを前提にしてくださいね。
大事なバイクのエンジンを守るために。
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取り付けも問題なくできました。
バッフルの有り無しで結構、音が違います。
今は、バッフルなしでいいサウンドで走っています。
これは買いです!(^o^)丿
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オークションで入手。
てっきりZ800用だと思っていたのだが、出力抑制もでるのe-バージョン対応の商品で、エキパイの接続部の構造が違うのでポン付けできない。
そのため、マフラー側のパイプをエキパイに挿入し、隙間に詰め物をして液ガスでうめることで強引に取り付けることに成功した。
エグザップのバルブは付属していないので、本体からワイヤーを引き抜いている。
アイドリング音は純正よりほんの少し重い音に変わった。
加速時のフィーンという純正の不快音が聞こえなくなり、この点はかなり満足。
走行中のサウンドはそれほど変化を感じない。
トンネルや、近くに車が来た際の反響音で「あぁ、マフラー変えたんだ笑」と実感できる。
出力に関しては、全体的に加速のキレが増したような感覚を得た。
純正の頃は、「なにか詰まったような、なんとも鈍い加速」だったが、その詰まりが取り払われたような気分だ。社外マフラーへ交換した際の「低速トルクの低下」については特に実感が無い。
走行中、アクセルをグイッと回したときのリニアな加速が心地いい笑
重量がかなり軽くなったので、車体の取り回しが軽くなることに期待したのだが、そこはいまいち体感が無い。
アクラポビッチ定番のカーボンパーツが多用され、見た目的な満足度も高い。
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1 施工時:サイレンサーの前につくカーボンカバーのステーの位置に注意。間違えても付きますが1.5cmずれます。
ずれている場合はステーの取付が逆です(^^)/
2 音。・・・・ええっ! そのままではノーマルとほとんど変わりません。
バッフルを外しましたところ「やかましくもない重低音」気に入りました。
ただしバッフルを外した穴からは、舞台裏が丸見え。
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