| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
GSX-S1000に装着しました。
純正マフラーでもそこそこいい音がするので、社外品に交換しても大差ないかなと思っていましたが、かなりいい音になったので満足です。
パワー感も純正よりでている感じが体感でき、1速でフロントがポンポン上がるようになりました。
唯一の難点は取り付け精度で、ステーの位置がやや悪く、マフラー側のステーの穴を少しヤスリで広げてやる必要がありました。
見た目もよくコスパも良いので、取付精度は許容範囲かと思います。ストリートっぽさを出したい方にオススメです。
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ノーマルマフラーのスタイル&サウンドも捨てがたかったのですが,同じツーリング仲間のハーレーのマフラー音と比較すると,とてもしょぼい感じがしてもう少し鼓動感を上げたいなと思い,YouTubeなどでサウンドチェックし数種類のスリップオンマフラーからREMUSマフラー選択しました。
マフラーの形も自分好みで,メッキの色合いもエキパイと違いなく後付け感もなくこれでノーマルじゃないかと思えるスタイルになりました。
マフラー交換に伴う燃調は100kmほど走行するとコンピューターが自動補正してくれるようです。
あと純正との比較ですが,バーチカルツインのトルク感が更にupして音量も図太い低音でズドドドと気持ち良くなりました。(ハーレーには負けているけど・・・)低速域のトルクの低下等は感じられません。
マフラーの抜けが良くなったおかげで,高回転まで回るようになりました。純正マフラーはサイズが長く重量もあるのですが,X-PIPEと同時装着で約4kgほど軽量になりました。
車体を真後ろから見たときにマフラーの左右の高さもほぼ同じでステーの精度も良く安心できました。(純正マフラーは左右の高さがかなり差があります。国産では考えられないほどのズレで私はスペーサーをかまして高さ調整していました)
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| 音質 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
2020.9月上旬にそれまで付けていたヨシムラスリップオンマフラーから交換しました。
違い 1.ヨシムラ・・3000回転付近の音が気持ちいい SP忠雄・・・4500回転付近が気持ちいいのでついついスロットを開けがちになってしまいます。 3000回転未満ではあまり違いは感じませんが、SPの方が若干乾いた音でヨシムラの方が品がある音のように思います。SPはステンレス製ですので、それが理由かも知れません。4500回転以上は格段にSPが自分好みの音でたいへん満足しています。 やはりついつい回しちゃいます。気を付けなければいけません。 ただ、最近接着剤で張り付けてあった目玉エンブレム(購入時のままです)がポロっと剥がれました。 えっ!接着剤なのか と思いましたが耐熱に問題ありですね。ウェビックさんで2液性の耐熱接着剤(アメリカ製)買いました。とほほ・・・
まあ見た目、吹き上がり性能等は大満足していますのであまり気にはしていませんが・・
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
[SP忠男パワーボックスと同時使用]
パワーボックス装着後、高回転での頭打ち感を強く感じていた事と、ノーマルサイレンサーのアイドリング音に物足りなさを感じて取り付けました。
取り付けは自分で行いました。精度も良く位置はカッチリ決まります。
パワーボックスパイプとサイレンサーとの接合部には液状ガスケットを塗りました。ジョイントクランプは純正流用ですが、バンドが細い事が災いしてか排気漏れがあったので、キタコ製のジョイントクランプに変更しました。
取り付けた見た目はサイレンサーが車体中心に寄る為、見た目はとてもスタイリッシュです。
期待していた高回転での出力特性はかなりの変化を感じます。タイトな峠道でのパワーバンド連続走行も、レッドゾーンまで頭打ち感なく、気持ち良く走ることができるようになりました。
高い位置の重量物がかなり軽くなるので、発進加速、左右への切り返しなどグイグイパタパタとても楽しいバイクに変化します。
正直なところ、軽量化によるスポーツ性の向上が一番効果を感じたところであります。
スプリングのゴムカバーやサイレンサーバンドに「ヨシムラ」の刻印など、細部への拘り、所有欲を満たす仕上がり、軽量化含む出力特性の向上はさすがヨシムラブランドです。
惜しむらくは、、、耐熱ステッカーが最初から剥がれかけていたことですかね、、、
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
純正の見た目や音が気にいらなかったので社外品のマフラーに交換しようと思い探していた所このマフラーを見つけ見た目が気に入り購入しました。
バイクに乗り始めたばかりで性能に関してはあまり分からないのですがよく言われる「低速のトルクが無くなる」というのもさほど気にはならず音も純正よりは大きく低音の効いた感じですが大き過ぎずいいと思います。取り付けも30分ほどで出来たので良かったです。
少し気に入らなかったのは必要なパーツは全て揃っていますがスリップオンで10万近くのいうのは少し高いなと思うのとエキパイとの繋ぎ目が少し目立ちます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| 音質 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
バイクをカスタムするとなると真っ先に
思いつくのがマフラー交換でしょうか?
ヌケを良くして気持ちよく吹け上がる様にしたい
という事で換えるパーツですが、
残念ながらSV650にはフルエキゾースト交換
のパーツがありません
サイレンサーのみ付け替える
スリップオンサイレンサーの交換になります
EFI制御によりフルエキ交換の場合
エンジンの制御マップの変更が必要となり
特別な装置が必要な作業になると聞きますが
SVーXぐらいのバイクなら、それを必要としない
スリップオンで十分という事でしょう
他社で検討したサイレンサー
SUZUKIのカスタムと言えばやはり
「ヨシムラ」が有名。 きっと性能も良いのでしょう
しかし、サイレンサー交換だけで結構なお値段
同等の値段であればKs'-STYLE(SP忠雄?)
から出ているメガホンタイプも気になる所ですが
ここは、メーカー信頼性を優先するよりも
見た目とコストに拘って選択
純正サイレンサー形状はエキパイのサイズに対して
太く大きいのが難点と思ってます
すると、純正同形状な「ヨシムラ」は除外
メガホンタイプかスリムなサイレンサータイプの2択
SV650X、「ネオレトロ」、「カフェレーサー」、と言われますが
基本はSV650 「レトロ」や「カフェ」と言うには中途半端なスタイル
(基本形状を変えるカスタムは予定にない)
であれば、ネイキッド基本スタイルのカスタム
スリムなサイレンサータイプを選択です
価格は一流品よりも 「お値打ち」だしね
取付けは至って簡単 サイレンサーをハンガーから外し
エキパイの繋ぎ部ネジを緩め外し、逆の手順で嵌めるだけ
気を付けるのは、組付け後の排気漏れ確認
組付けが曲がっていると排気漏れがあるので
それを修正すれば、よほど心配はありません
期待していなかった音もVツインらしい図太い音に変わった
のは副次効果でしょう
全体のスタイル(印象)が変わったのが
このカスタムの神髄 満足度は☆☆☆☆☆(星5)
走りに関するインプレ
先ずは、アイドリングの音が違います
低音の図太い音になりました
低速はトルク不足感も無くノーマルとほぼ同じ
3000rpmでの常用域ではノーマルと変わらず
また、音の変化も無くすごく静かです
このあたりは、さすがJMCA認定マフラーと言った所
5000rpmを越えたあたりからの加速力(パンチ)が増して
甲高い音に変わってくるのでテンションが上がります
このあたりが一番サイレンサーを交換した感覚を強く感じる
しかし、煩いマフラーでは無く 気持ち音が変わったかな?
というぐらい、フルエキの様に変えた感はありません
スリップオンなので、こんな感じでしょう
劇的な変化(音、パワー)は無いけど
見た目の変化が一番というカスタムですね
重量がノーマル8sに対して4sで半分になりましたが、
元々、取り回しがし易いバイクなので
軽量化による恩恵も分かりにくいかな?
何故か?分かりませんが
燃費が少しだけ良くなっている!(25km/L→26q/L)
軽量化が燃費に反映されたか?
トルクアップしているからなのか?
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| 音質 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
重要項目
【期待外れだった点はありますか?】
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】転倒や立ちごけした時の損傷防止のガード
【比較した商品はありますか?】SCプロジェクト
よくある項目
【何が購入の決め手になりましたか?】実際SCプロジェクトのスリップオンを注文していましたが、納期遅延でキャンセルをし、どうせなら車検対応で車検時に純正に戻す事もないヨシムラに決めました。
【実際に使用してみていかがでしたか?】YouTubeなどで音はある程度聴いていましたが、実際エンジンを掛けてアクセルを開いた音とバイクに跨り後ろから聞こえる音が結構良い音に聞こえました。
【取付は難しかったですか?】難しくはないが老骨に鞭打つではないが結構力が必要でした。マフラー本体もチタンブルーなので傷が付きやすく気を使います。
【取付のポイントやコツを教えてください】説明書通りにやれば問題なし。
【説明書は分かりやすかったですか?】わかりやすい。
【付属品はついていましたか?】すべて有り。
【その他】ガスケットも購入しましたが、サイズが小さかったです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
NINJA1000SXにてレーシングスリップオンIKAZUCHIステンカーボン(非認定)、アクアe4カーボンを今まで交換しながら使用していて、IKAZUCHIの性能の良さは実感していました。
カワサキのケア点検も有り、今回、色が好みの認定品の黒IKAZUCHIを購入しました。
個人的には非認定と性能の違いがわかりません。非認定と同様の優れた性能だと思います。高価ですが、購入して満足です。
ただ、傷が付きやすく目立ちやすいと思うので、それでもOKの覚悟が必要かなあと思います。
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役に立った
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
チタンの陽酸化皮膜は簡単にキズが付いてガッカリしてしまいますがDLCコートは表面硬度が高く神経質にならなくて良いです。
音質に関しては純正マフラーに若干低音がプラスされたような感じでうるさくなくて良いですね。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
スリップオンながらフルエキに迫る排気効率を見せるヤマモトのスリップオンマフラー。
太い音質もワクワク感を煽ってくれます。
バンク角もキッチリ稼げますし、-7kgほどの軽量化にもなりました。
難点を2点のみ言わせてもらうと、
チタンサイレンサータイプを装着したのだが、タイコに巻かれたチタンがあまりにも
薄くてちょっと工具を当てただけで「エクボ」ができちゃった。。。
この瞬間に「ああ カーボンサイレンサーが正解だったのかなぁ」なんて思いましたね。
それと、装着面での精度や細部の作り込みなんかは「流石ヤマモト!」って思わせる
ほどの物でしたが、唯一「センタースタンドストッパー」部分だけが残念でした。
もうちょっとどうにかならなかったですかねぇ。
あんな貧弱なストッパーだとセンタースタンドを勢いよく払ったらマフラーが凹むんじゃないか?って思ってヒヤヒヤするもんだから、結局センタースタンド取っ払っちゃったよ。 あれは改善してほしいとこ。
その他は文句なし!
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