ユーザーによる AKRAPOVIC:アクラポビッチ のブランド評価
ヨーロッパ最大級のエキゾーストメーカーであるAKRAPOVIC(アクラポヴィッチ)。 レースにおけるオートバイチューニング業界に身を置いていたIgor Akrapovic氏によりスロベニアで設立され、MOTO-GPやワールドスーパーバイクのワークスチームでの輝かしい実績と採用率はプライベーターや一般のユーザーにも知らない人はいない知名度。近年のヨーロッパ車両では純正オプションとしても採用されており、AKRAPOVICの高い品質と信頼性を証明しています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価626件 (詳細インプレ数:570件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 283 | |
| おおむね期待通り: | 252 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 65 | |
| もう少し/残念: | 13 | |
| お話にならない: | 12 | |
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/66-70kg 体型/普通
3.0/5
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 3 |
| 取り付けやすさ | 3 |
リペアサイレンサーのカーボン製のバンドです。
S1000RRのフルエキゾーストマフラーのリペアサイレンサーとして購入しました。
図らずもサーキットで転倒してしまい、そして運も悪く右側へ転倒。サイレンサーが使い物にならなくなってしまいました。元々装着していたサイレンサーは、レーシングラインシリーズのサイレンサーがテーパー状のものでした。
今回、サイレンサーを一新したくこの品番を選択。ちなみにこの品番の形はアクラポビッチ特有のヘキサ状のものです。径は65Φとなっています。
あと、このヘキサ状のサイレンサーをチョイスしたもう一つ理由は、ウール交換がしやすそうだったからです。
以前のものはテーパー状のため、入口が狭く出口が広い。しかしサイレンサーの芯は入り口からしかさせないため、ウールを巻くのに一苦労したので、今回ヘキサ状のものをチョイスしたという経緯があります。
こちらの方が容量が大きいので音量も一安心だと思います。ただ形状が変わってくるので、再セッティングは必要かなと思います。
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