ユーザーによる YAMAMOTO RACING:ヤマモトレーシング のブランド評価
すべてのシーンにおいて比類なき性能を発揮する、その名も「SPEC-A」。その名のごとくA級のスペックを体感するのはアクセルを開けた次の瞬間。YAMAMOTO RACING:ヤマモトレーシングの理想はこのSPEC-Aシリーズに集約されています。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価284件 (詳細インプレ数:264件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 143 | |
| おおむね期待通り: | 119 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 13 | |
| もう少し/残念: | 7 | |
| お話にならない: | 2 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
重量がSTDから-5sされているので車重が軽く感じます。
高回転にして乗ることで焼き色がすぐに入ります。
特に触媒部分がかなり高温になるらしく、すぐに色が変わりました。
マフラーはTSRのスリップオンなので純正との比較は分かりませんが、スリップオンだけの時に比べてかなりパワーが上がったように感じます。
素晴らしいのはセンタースタンドが使えるのがありがたいです。
しかし、長時間走っていると今まで以上にエキパイが熱を持つので注意が必要です。
熱さを加味しても大満足の商品でした。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
純正エキパイのメッキ感も綺麗で好きなのですが、スリップオンのみの交換だと排気音が少し物足りなくなってしまったのでこちらのエキパイに交換しました。
サイレンサーはTSRのものを使っています。ヤマモトレーシングの商品ページに他社のサイレンサーにも物によれば適合すると書いてあったのでTSRでもいけると判断しました。
実際エキパイの出口の角度の中間の角度が少し合わず、TSRのサイレンサーをボディに固定するステーが合わなかったです。加工して付けましたが、テールカウルに干渉するためサイレンサーとテールカウルの間にスポンジを入れました。
気になる排気音ですが、アイドル時で純正よりも低音が出てるような気がします。
音量に関してはあまり変わらないかなと思いました。
全体的に太い音になった印象はあります。
見た目的にも少し焼き色が付いたような感じで溶接部分がかっこいいです。
4気筒ということで2気筒よりも値段はしますが、満足しています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
VTRの純正リアエキパイ、鉄製で時間が経つと錆びてくるため見栄えが悪くなるし(見えづらい部分とはいえ)、錆びる度に外して耐熱塗装などを施すのも億劫なので思い切って買ってみました。
スペックA専用と謳ってはいるものの、他のマフラーでも取り付けられるだろうと思っての購入です。問題なく取り付けられます。「スペックA」の文字が小さく刻印されているのが良いですね!
純正と比較してみたところ、リアバンクに差し込む側の内径は純正より若干狭く、中間のパイプ部分は純正より若干太いようです。だからと言って何が変わるってわけではないのでしょうけど。
これでふと覗き込んだ時に錆を見つけて落ち込むこともなくなります(笑)
あ、ちなみにキャブ車のVTRには適合しないようなのでご注意を…
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
純正エキパイが黒鉄でパッとしなかったので思い切って購入しました。
キラキラ感がとてもカッコ良いです。
商品の掲載画像を見る限りでは、1個まんまの商品かと思っていたら、集合管に1本だけ溶接されており、残りの三本はスプリングで引っ張る形となります。3本に番号はついていないので、よく考えながらやれば問題ありませんでした。
エキパイのガスケットは付属していないので、新品を4個買う必要があります。
出口側のジョイントガスケットは付属していました。
取説が文章のみなので、手順画像でもあれば安心するんですけどね。
性能の向上はまだよくわかりません。
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