| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ずっと気になっていたSP忠男の『パワーボックスパイプ』 セロー&トリッカー系を乗り継いで五代目の最終型トリッカーでようやく装着しました。
エキゾーストパイプだけの変更なのでフルエキの様な全域での劇的な変化は無く一日走っていれば慣れてしまう程度ですが 40?70キロで加減速を楽しみながら走れるコーナーが連続するような場所では まさしく『気持ちイー!』加速感を味わえます。
定速での連続走行などシチュエーションによっては効果を感じられないことも有りますが ノーマルでも快感度の高いセロー・トリッカー系をさらにグレードアップさせる良い買い物でした。
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