ユーザーによる Brembo:ブレンボ のブランド評価
Webikeは、ブレンボジャパン二輪正規代理店です。ブレーキといえばブレンボ。その高品質なブレーキフィールは正に最高峰。MotoGPやWSBと言った世界の大舞台でもストリートでのカスタムシーンにおいても、はたまたメーカー純正採用においても、ブレンボを見かけないシーンはありません。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価1569件 (詳細インプレ数:1455件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 855 | |
| おおむね期待通り: | 472 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 180 | |
| もう少し/残念: | 34 | |
| お話にならない: | 28 | |
レーサーマシンに使用しています。
見た目が派手なペータルディスクにしようかと正直悩んだのですが、この価格でこの内容のBremboにしました。
この価格帯で5.5mm厚は他ではありませんね。
実際使用してみると、もうホント驚くほどよく効きます。
しかも非常にコントロールしやすいです。
5.5mm厚のおかげでタッチも非常にしっかりしています。
ブレーキチューンをお考えならホントお勧めですね。
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5.0/5
当初、純正のブレーキ性能(ブレーキの利き)に不満は無く、カチッとした小気味好い握りも気に入っていたのですが、ストロークが短い為に強弱の加減やリリースに少し難がありました。こちらの製品を使用されている方から話を聞いて、改善が出来そうだったので購入に至りました。
取り付けにはブレーキホースの付け替えが伴い、以前に純正マスターでホースのみを交換したことがありましたが、ホース内のエアを抜くのにかなり時間と手間が掛かり、レバーの握りの繰り返しで手が疲れるほどでした。しかしこちらの製品にはマスターにもエア抜きのニップルが付いているので、ブレーキホースを新規で左右2本掛けで繋ぎましたが比較的早くエア抜きに成功しました。CB1300の場合、マスターおよびレバーの角度次第で、アクセルワイヤーの付け根にある少し突起したアクセルワイヤーの台座部分に、握り切ったレバーが干渉します。上方向に向けると握りやすいのですが干渉しやすく、下方向に向ければ逃げていきますが、握りが遠くなります(後でわかることですが、ブレーキングで目一杯握る必要はありませんでした)。装着後に握りをチェックすると慣れていない為、初めは「まだ、エアを少し噛んでいるのかな?」と思うくらい握りがソフトです。純正マスターのようなカチッ感が無く、例えが合っているかわかりませんが、自分が受けた印象はワイヤーの伸びてきているママチャリのフロントブレーキのレバータッチです。ストロークは増えているのですがストローク量に応じて利きが強弱するので感覚が掴みやすく、また、握る時にレバーが重くないので疲れにくいです。利きに際しては握り切る前に十分に効きますので、パニック以外にはフルにレバーを握り切ることはなさそうです。
リリースポイントも掴みやすくなり、運転の腕が上がったかのように錯覚してしまう良い製品だと思います。
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ノーマルでもブレンボ製のローターですがやや素っ気ない・・・彩りも加えた感じのディスクローターを探していたら、お手頃価格でありました。
まさにフローティングディスク!
カチャカチャと音がしてレーシーです。ブレンボと言うとマスターシリンダーやキャリパーに目が行きがちですけど、ディスクローターも秀逸です。
足元もキリッと締まりました。
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5.0/5
NSR50純正からカニブレンボに変更!
見た目も効き具合もよくなりました。
取り付けの際、エアーがなかなか抜けませんでしたが、作業は特に難しくなく、簡単でした。
オススメできる商品だと思います。
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交換前の純正ローターのセミフローティングピンが錆で固着して、ブレーキジャダーが発生していたため、交換に踏み切りました。
せっかくなら社外品のフルフローティングタイプにしようと思い、部品を探していたら、この商品が他社の商品に比べて左右セットで最安値だったので購入となりました。
取付して1000km走行後(公道、ツーリングのみ)の感想
最大制動力こそ変化は感じられなかったが、制動初期のタッチが良くなったように感じます。
制動力の立ち上がり方が直線的で非常にコントロールしやすくなり、安心してカーブに臨めます。
ローター表面のパッドの当たりも4つ均等についており、ローターがパッドに合わせて動いているのが伺えます。
フルフローティングはピンの寿命が短い様ですが、このタッチを味わうとセミに戻るのが躊躇われます。
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5.0/5
フロントとリヤのブレーキホースの交換とともにブレーキフルードも交換しました。
他のレビューにも書いてありますが、タッチがかなり変わります。
交換する前は、ガガガッという感じでブレーキが固めに効いていたのが、スーーと柔らかいというかしなやかな感じで素直に効くようになった気がします。
試してみる価値はあると思います!
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5.0/5
ZX12RのB型にはメーターパネルと干渉してしまって取り付け出来ないと諦めてしまっている方が多いと思います。また、強引に干渉しない(グリップに近い右側一杯)位置に取り付けして性能を発揮出来ない状態で利用している方がいるのではと思います。
ちょっとの作業で取り付け出来ますので安心して購入して下さい。
1、メーターパネルが固定されている3カ所の『H型のラバーブッシュ』(片側4mm程度)を確認して下さい。
2、そのラバーの中央と右側の2カ所のラバーブッシュを1mm厚に変更します。(3カ所全部ではダメです)
3、左側ラバーはそのまま使い、更に1mm程度のワッシャーを噛ませます。
これで完了です。
もうお気づきだと思いますが、メーターパネルを若干右側に傾きを与えることで干渉を免れます。(目で見て解る程度ではありません)
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純正キャリパーが変形してしまったぽいので、ブレンボにしました。
4POTなだけあってとても効きが強いです。そしてすごくコントロールしやすい。
あとパッドの脱装着が簡単でした。
この価格でこの性能は大満足です。
ただ、ブレーキパッドが大きいので少し削りました。これがなかなか面倒くさかったです。
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5.0/5
間違いないメーカー&高級ブランドのイメージですがこの製品は非常にリーズナブルな価格設定だと思います。当方ブレンボキャリパーではなくメーカー純正のキャリパーに使用しましたが問題なく取り付け終了し、キャップ脱落の心配のない形状ですので幅広く流用可能の品です。
スペアにまた購入したいと思っております。
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5.0/5
非常にバランスの取れているキャリパーです。
このキャリパーが左右合わせて30000円ほどになってるとは驚きです。
当方の買ったときの見積もりを見ると片側25000円ほど両方で5万円ほど掛かってました、
安くなりましたね。
この値段ならブレーキPADが無くなったらASSY交換って言うのも有りですね。
キャストの鋳物肌せいで洗っても取れないブレーキダストも新品ならまっさらになりますし
PADが5000円程度しますし、シールを変えると+アルファー掛かりますから。
さて性能面ですが4POTのブレーキとしては標準的な存在だと思います。
片押しキャリパーや2PODからの移行なら大きく性能アップが期待できると思いますが、
4PODからの移行では大きな変化は無いと思います。
しかし付属するブレーキパッドが優秀です。
ガツンと効いている感じではなくレバーの入力にとても素直に反応してくれる優れたパッドだと思います。
ローターへの攻撃性も低いので
当方はブレンボ標準パットを使い続けてます。
お勧め度100%です。
ダストシール付ですので走行毎のメンテナンスもはぶけます、街のリメインの方はこのキャリパーで十二分のブレーキ性能が手に入れられると思います。
同社のラジアルマスターと共に交換をするのがお勧めです。
ラジアルマスターと一緒に変える事でタッチが激変します。
セットで交換することでブレンボ社のブレーキの性能を誤差なく発揮できると思います。
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