ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29882件 (詳細インプレ数:28565件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13279 | |
| おおむね期待通り: | 11015 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4128 | |
| もう少し/残念: | 848 | |
| お話にならない: | 596 | |
現在、新型PCX125(JF56)に乗っておりますが、初期型PCXの時からこのブレーキパッドは使用しています。
毎日通勤で使用してますので耐久性はもちろんのこと元々制動力の弱い125スクーターのブレーキの効きが少しでも向上すればと購入したのがきっかけです。
商品説明にもある通り自分のイメージにピッタリ合うパッドですね(^^)
●ロングライフなパッド。
シンタードメタル系の特長でもある耐摩耗性能を更に磨き上げ、ゴールデンパッドに対して約10%の耐摩耗性能を向上。
また、シンタードパッドのハイμ特性により純正シンタードパッド同等の効き。ハードな走りでの性能より、一般走行での耐久性や快適性重視のニーズにピッタリです。
●減り難い=パッドが磨耗しにくい。
パッドの摩耗が少ないので、ブレーキダストが出にくく、ホイールが汚れにくい効果もあります。
同じPCX乗りには勿論、125スクーターにオススメですよ♪
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5.0/5
バイクショップの勧めで購入しました。
作りが良くキャリパー・パッドピンとの相性も良く組み付けも楽でした。効きのほうは、はじめニュウートラルな感じがしましたが、ディスクローターになじみ出すと途端に効きが良くなり出しました。ブレーキレバーのタッチも効いてる感がしっかり伝わって来て安心してレバーを握れます。これからの季節ツーリングが楽しみです。
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5.0/5
デイトナのゴールデンパットは、やはり、信頼できます。オンロードからオフロードまで展開される訳ですが、やはり基本性能の高さから、共通してて、良い品だと思います。デイトナのパッドの中でも、やはり、ゴールデンが特に御気に入りでございます。安全に直結し、高いコントロール性まで期待でき、次、交換時期も、迷わず、ゴールデンパッドで良いだろうと思います。
ぜい、お勧めできます。
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5.0/5
フォルツァのNISINブレーキマスターシリンダー左側1/2の交換の為に購入しました。
パーツ変更に伴いもともと付いている二段階ブレーキスイッチが移設できずセルが使えない為の対策としてこの製品で対処しました。
もとの二段階スイッチだとセルスタートさせるために、かなり強く握りこまないとエンジンが掛からなかったが今回の処置で軽く握っただけでエンジンが掛かるようになり嬉しい副作用でした。
ステンレスバンジョーボルトなので錆ずにいつまでも綺麗なままなのがとてもいいです。
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5.0/5
なんど ここのピンを舐めたか
もっと 早くから やれば よかったと
後悔してます。
自分のは キャップは いらなかったけど
キャップなしで 少し安くしてほしいかな。
製品の精度もいいので
おすすめです。
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ウェビックさんが一番安かった!
TーMAXリアに使用です。
以前は赤パッドを使っていましたがリアブレーキがロックしやすいと感じ、コントロール幅を広げる為にランクを下げてこちらを選択しました。
個人差はあると思いますが私は満足しております!
後は、耐久性ですね。
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5.0/5
前後共にDAYTONAデイトナ ゴールデンパッドに交換です。この価格帯では十分な効き具合です。雨天走行時でも極端に制動力が落ちる事はありませんでした。ディスクへの攻撃性も低いようです。現在、5千キロほど使用しましたがライフも長そうです。
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クラッチ側のマスターシリンダーのキャップを探していましたが、なかなか合うサイズが見つからないのですね。
ブレーキ側は、簡単に見つかるのですが、
クラッチ側のキャップと言うと、サイズも小さいこともあり、
商品数がほとんど無い。
また、商品を検索するに当たって、
「内径●●mm用 汎用品」
って物が多数。
ちょっと間違うと、購入後、合わない!なんて事も
この商品は、対応車両もしっかりと明記してあり、
尚且つ、多数のサイズがあり、
検索するのも楽。
ブレーキ側クラッチ側と、同じデザインで統一もできる。
ちょっと、価格的に高いなぁ・・・と思うが、
取り付けた後は、満足感で一杯です。
素材も、純正のプラとは違うので、長持ちしてくれそうです。
もちろん、締め付けの力加減はほどほどにw
容器側が壊れるかもwww
逆に言うと、しっかりと、キャップを締められます。
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ZX-14Rのゴールドブレイズグリーンに合うカスタムパーツをいろいろ物色していまして、
今回、デイトナさんのプレミアムシリーズで、これが売られていたので、購入しました。
造りも、デザインも、超好みで、カッコイイです。
気にしていた色合いも、車両に良く似合っていてGOOD
また、この商品を検索する上で、対応車両及び、装着部がしっかりと明記してあり、
買ってから、合わなかったなんて事も無い様記載してあるのも、気に入りました。
ハンドル周りが豪華になりました。
商品も、アルミで出来ており、
純正のプラと違い、しっかりした商品です。
ワレの心配もなくなります。
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5.0/5
初期装着の純正のブリーダーラバーキャップは、紫外線にも強いようにカーボンブラックの黒になっておりますが、日々の紫外線や様々な要因で劣化が著しくなり触ると指先が黒くなってしまいます。
黒ラバー特有の劣化です。
しかし、特に割れやヒビも確認出来ないのでその黒ラバー特有の劣化のまま放置しておいても良いのでしょうが、Webikeさんでふと このDAYTONA ブリーダーラバーキャップ レッドを見付けてしまいましたので、安価なカスタマイズを目論んで購入し、取り付けてみた次第です。(写真参照)
私のバイクには、前後1個のブレーキキャリパーがありますので、このDAYTONA ブリーダーラバーキャップ レッドは2個しか使いませんでした。
劣化した既存の黒ラバーキャップの取り外しは、キャップをブリーダーノズルから外した後にリング部分を引っ張ると簡単に外すことが出来ます。
次に新しいこのDAYTONA ブリーダーラバーキャップ レッドを取り付けるには、まずリング部分をブリーダーノズル下部の定位置に引っ掛けて引っ張り、取り付けるラバーキャップの角度を合わせてからリング部分を溝に収めてキャップをすれば完成です。
元来、このブリーダーラバーキャップはエアーブリーダーノズルの損傷や変形及びブリーダーノズル内への水分や埃・泥や砂利などのゴミの侵入を防ぐ為の役割をしていますが、数年間使用しておりますとノズル接触部分にも劣化による黒粉が発生してしまいノズル内への異物(ゴミ)の侵入を許してしまう羽目にもなりますので、気になる方はブリーダーラバーキャップをブレーキフルード交換推奨頻度と同じ2年に1回程度の頻度で交換しておくことをオススメします。
このDAYTONA ブリーダーラバーキャップはとても安価でありますので、ブレーキフルードを交換する際にブリーダーラバーキャップも一緒に交換しておくのが整備的には理想なのかも知れません。
このDAYTONA ブリーダーラバーキャップは、レッドの他にブラックはもちろん、ブルー・ライムグリーン・イエロー・オレンジがあり、ブラックを基本にHONDA(レッド)・YAMAHA(ブルー)・KAWASAKI(ライムグリーン)・SUZUKI(イエロー)・KTM(オレンジ)とバイクメーカーで色分けをすることも出来ますが、交換毎にブリーダーラバーキャップの色を換えて楽しむのもまた一興です。
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