ユーザーによる HONDA:ホンダ のブランド評価
説明不要の世界ブランド「ホンダ」。そのバイクは圧倒的な信頼性と高性能を誇ります。その商品の品質と魅力はバイク用品やケミカルなどでも健在です。何を選ぶか迷ったら「ホンダ」の商品をどうぞ。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価4066件 (詳細インプレ数:3842件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2013 | |
| おおむね期待通り: | 1333 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 574 | |
| もう少し/残念: | 79 | |
| お話にならない: | 63 | |
3.0/5
【Webikeモニター】
スズキ車ですが、特に関係なく選んでいます。
純正のDOT4であればそんなに心配しなくて良いかと思います。
0.5Lでもバイク1台だと余らしてしまい勿体無いですが、2年置きに買っています。
半分の容量があれば、500円なら買いたい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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3.0/5
現在3台バイク所有していますが、今回は1台のみ交換なので0.5リッターを購入しました。純正なので安心ですし、グレードもDOT3でなくDOT4なので文句無しですが、もう少し割引して欲しかったです。
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3.0/5
【Webikeモニター】純正品の良さですかね。値段は安いが、町乗りであれば性能は問題なしです。
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3.0/5
純正品の良さですかね。値段は安いが、町乗りであれば性能は問題なしです。
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3.0/5
値段が安く、量が結構あるので、前後ブレーキのフルードをフル交換するのにちょうど良い量かと思います。
これといってブレーキの性能が良くなるということはありませんが、新品に換えると、レバーを握った時に、硬くなって、効いてるなと体感出来るんじゃないでしょうか。
沸点とか制動力とかを気にするのであれば、高級フルードにした方がいいと思います。
高級フルードは耐久性が低かったりするので、そういう意味だと、このフルードは耐久性があったり、メンテナンス性に長けているのかもしれません。
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3.0/5
CB400SFに使用しています。
性能面は正直わかりません。
値段が安く、不満もないため、今後も長い付き合いになりそうです。
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3.0/5
各メーカーのフルードも同じdot4なら大した違いもないと思うので一番やすいこれを使用しています。
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3.0/5
ホンダ純正品ですがヤマハのスクーターに入れてます。
ヤマハより単価が安いから買っただけですが。
別にブレーキ性能が上がるわけでもなく定期交換を要するブレーキフルードなのでどこのメーカーのでも特に問題点もないと思います。
まあ普通です。
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3.0/5
通勤、チョイ乗りバイクなら安いので、これでイイと思う。
0.5Lが最小サイズだけど小排気量バイクなら前後交換しても半分も使わないのでモッタイナイ気もします。
友達を誘って2台一緒に交換などしてみたら無駄にならずにイイと思います!!
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3.0/5
ブレーキ類の点検を行ったときに利用しました。
まぁ、なんというか純正といった感じです。
可もなく不可もなく、最低限の性能を求めるなら…といったものでしょうか。
~125CCのバイクならこれで良い気がしますが、400~のバイクでしたら私なら他のフルードを使うと思います。
人それぞれなので賛否両論はあるかと思います。
値段的にはこんなもんだと思います。
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ブレーキフルードのメンテナンス大切ですね!
サーキットやジムカーナなどブレーキを激しく使う場合フルードの性能が大きく影響する場合があります。急激なブレーキング時に伴うブレーキパッドとディスクの摩擦熱がキャリパーからフルードへ伝達し、ブレーキのタッチの変化として現れたりします。
このため、ブレーキフルードには沸点の違いによりDOT3、DOT4、DOT5など、いくつかの規格があります。
DOT3 BF-3: ドライ沸点205℃以上、ウエット沸点140℃以上
DOT4 BF-4: ドライ沸点230℃以上、ウエット沸点155℃以上
DOT5 BF-5: ドライ沸点260℃以上、ウエット沸点180℃以上
ブレーキフルードは水分を吸収しやすい性質があり、水分を吸収するほど性能が悪くなります。ウェット沸点とはフルードが3.5%程度の水を吸収した状態での沸点で、ドライ沸点は水をまったく吸収していない時の沸点となります。
激しいブレーキングなどでフルードの沸点を超えると、フルードが気化しブレーキが利かなくなる現象になります。この状態をベーパーロック現象と呼びます。峠道などでのブレーキの使いすぎなどでも起きる現象なのでエンジンブレーキを多用するなどしてブレーキの負荷を軽減することにより回避できます。
レースなどでブレーキを酷使する場合はブレーキの熱量が増えるので、より沸点の高いDOT5などが使われるという訳です!逆に50ccのスクーターなどは車重が軽く、スピードもあまり出ないためDOT3が使われたりすることもあります。
DOT5が最高の性能(沸点が高い)なのであれば全車種でDOT5を使えばいいじゃないか!という意見はもっともなのですが、大変残念な事にDOT5はDOT3よりも水分を吸湿しやすいという弱点も併せ持っているため、頻繁なフルード交換が必須になります。先ほどの沸点比較を見ても解るように、吸湿してしまったDOT5の性能は新品(ドライ状態)のDOT3に劣ります。激しいブレーキングが予想されない車種(街乗り用原付スクーターとか)では劣化しにくいDOT3の方が性能を維持しやすいとも言えますね。
フルードは日々劣化していきますので定期的なメンテナンスが必要です。せっかくならライディングスタイルにあわせてDOT規格を選んでみるのも楽しいかもしれませんね!!
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