ユーザーによる SUNSTAR:サンスター のブランド評価
国内4大メーカーにおいて、ブレーキディスクで約40%、スプロケットに至ってはほぼ100%のOEM(純正採用品)採用率を誇るサンスター。アフターマーケット向けのスプロケット、ディスクは純正を超える高性能。
| 総合評価: | 4.5 /総合評価1974件 (詳細インプレ数:1869件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1252 | |
| おおむね期待通り: | 555 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 124 | |
| もう少し/残念: | 15 | |
| お話にならない: | 28 | |
アウター:ホールタイプ | フローティングピンカラー:シルバー | フローティングタイプ:セミフローティング | インナータイプ:S | 左用
利用車種: CBR1000RR
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| コントロール性 | 5 |
CBR1000RR SC59の純正ディスクは4.5mmでサーキットを走らなくても峠レベルでもハードに使うとブレーキタッチが変化し歪んだりしてしまい何回も交換しました。
サンスターディスクに変えたらタッチも安定し峠レベルでは歪むことは無くなりました。トータルで純正を使うより安いです。
ピンの耐久性を考えてセミフローティングを選びました。
サーキットメインなら5.5mmのフルフローティングディスクが良いと思います。
自分はサーキットではブレンボの5.5mmのフルフローティングディスクをメインで使い、公道ではサンスターの5mmのセミフローティングを使っています。
ピンの色やインナー、アウターディスクをカスタム出来るのでドレスアップにも良いと思います。自分は不具合改善の為1番安い組み合わせです。
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