| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
シグナスXの2型に使用しました。
純正は効きがイマイチで、かなり強く握りこまないと止まりませんでした。
交換は純正と入れ替えるだけです。
シンタード系に多いブレーキの鳴きを防ぐために面取りをしようと思いましたが、一旦そのままで試してみようと思い、無加工でポン付けしました。
100km前後走行し確認してみた結果、特にブレーキ鳴きもなく、また取り外して見ても偏摩耗や欠けもなくキレイな状態でした。
フィーリングはかなり良いと思います。初期制動の立ち上がりも激しすぎず、ググッと効いてきます。握れば握った分だけ効いてくるのでコントロールもしやすいと思います。
純正ディスク、社外品のフローティングディスクそれぞれで試して見ましたが、どちらも問題なく効きます。
社外品のフローティングディスクの場合は相性が良いのか特に効く気がしました。
取り付け後5000キロ走ってますが、まだまだ使える残量ですのでライフも長く、コストパフォーマンスは良いと思います。
かお、ボアアップ後の120キロオーバーからの制動ではやや効きが足りないかなと思いますが、強く握れば解決するので概ね満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【キャンペーン】試乗でプレゼント! トライアンフ「660 & 800 テストライドフェア」10月1...
実は消耗品だと知ってた?「スパークプラグ」の重要性とメンテナンス
【海外新車】こいつはクラシカル! ホンダCB350C(日本名GB350C)にスペシャルエディション...
【イベント告知】静岡県島田市をバイクの聖地に!「RIDE TO KADODE」が11月7?8日に開催
【試乗チェック】ヤマハYZF-R25&R3、翼を授かる! ワイズギアからウイングレットなどの新アイ...
200馬力のハーレーが300km/hオーバーで戦う! 何もかも規格外「バガーワールドカップ」が20...
【WorldSBK】シート喪失! アルバロ・バウティスタが2027年の去就未定のまま最終2戦へ
ヤマハは後方排気TZR250(3MA)でレーシングマシン直系をアピール!【このバイクに注目】
コメント(全0件 )