| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
YZF-R125'13のフロントブレーキマスターシリンダーをZX-6Rの純正ラジアルポンプマスターシリンダーに交換したときにH2のタンクを流用交換しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
ブレーキホース、スロットルワイヤー、メーターワイヤーをメッシュにしたので、コレも合わせて交換。距離が増えるとワイヤーも切れますので、転ばぬ先の杖ということで交換です。ワタシの車両は3万キロオーバーなので、少しでも不安要素は取り除いて安心走行です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 4 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
DOT4でありながら、DOT5.1並みのドライ沸点。
【実際に使用してみていかがでしたか?】
1ラップ約50秒間中/フルブレーキング×4カ所のサーキット走行で比較したところ
純正…25℃で約7?8分走行するとフェード
S/H…28℃で15分走行しても、ほとんどタッチの変化なし
と、期待していた通りの性能です。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
普通のDOT4と同じように総入れ替えできます。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
総入れ替え時には100mlくらいのシリンジと耐油ホースを用意しておくとエア抜きが楽です。
https://imp.webike.net/diary/180957/
【身に着けた際のフィット感と身長・体重などを教えてください(アパレルの場合)】任意
【期待外れだった点はありますか?】
ありません。良い製品だと思います。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
ありません。良い製品だと思います。
【比較した商品はありますか?】
数多くのDOT4のドライ沸点と比較しました。
【その他】
これからの猛暑日での耐フェード性にも期待しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 5 |
純正マスターをオーバーホールしたものの、効きの悪さが改善しなかったので交換しました。当初はラジアルも考えましたが、加工が必要との情報が出ていたこともあり、こちらを選択しました。元々、純正の状態が悪かったので、操作性など、たいへん満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
ブレーキパーツなので信頼性が大事ですかね。 。
他のメーカーに比べて高価ではありますが、精度も作りも安心感があります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 制動性能 | 4 |
純正のニッシンより重くなります。それ以上にタッチ、フィール共に向上しますね。
なにより格好がいいです。パッドも4分割なのがいいですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
普通に取り付けると若干オイル滲みがあるかもなので水道用のシールテープを半分に切って使ってます。問題なく使用できています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| ライフ | 0 |
| 制動性能 | 4 |
| フィーリング | 4 |
XR250モタードに使ってみた。前回、フロントを交換して、今度はリアである。
パッドの評価は難しいと思う。なぜなら、制動力やタッチはパッドだけで無くディスクの性能に大きく左右されるからだ。
ディスクの性能というと疑問に思う方も居るだろうが、純正の場合は使用途中で生じる偏摩耗がディスクの性能を落とす。偏摩耗したディスクは制動力が落ちている。
特に走り込んだ車両ではディスクもそれなりに磨耗して、偏摩耗を起こしでいる場合も多い。制動面を指でなぞって凸凹しているようなら、制動力はかなり落ちていて、たとえ高性能の新品パッドを取り付けてもパッドの性能は発揮できない。
社外品のディスクの場合、材質と工作精度で制動力に差が出る。
XR250モタードは走行2万キロ超だったので、ディスクの偏摩耗もひどかった。そこで前後ともディスクを新品に変えて、同時にパッドをハイパーパッドにしてみた。
純正ディスクは高いので、安い中国製ディスクを購入した。今回、前後で違うメーカーのディスクを取り付けた。
フロントのハイパーパッドは社外品中華ディスクとの相性が良かったのか、取付直後から、強力な制動力を発揮、コントロール製もよく、ハイパーパッドでこんなに効くなら、高価な「赤」や「金」は要らないと思ったほどだ。
リアの中華ディスクは、純正のデッドコピー商品でデザインはおろか、ディスクホールの穴の位置まで瓜二つだった。ただし、材質と仕上げには差があるようで、こちらは同じハイパーパッドなのに、取付直後は全く制動力が出なかった。ディスクに当たりを付けていき、ディスク面が少々磨かれていくと、徐々に制動力が出始めた。
パッドの当たり方は完璧で、さすがデイトナブランドと思わせる。安いパッドとは一線を画す。純正と比較しても、タイ生産のニッシン製などよりはるかに工作精度がいい。
ハイパーパッドよりも安いパッドはいくらでもあるが、コントロール性や雨天の制動力を考えると、ハイパーパッドあたりで手を打った方がいいと思う。
ブレーキは安全を買うものでもあるからだ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
CB1100に乗ってます。7年で4万Km、ブレーキディスクに段差や傷が出てきて、タッチも荒くなってきたので、一大決心してフロント周りをOHしました。
意外とブレーキディスクは高いパーツで、しかも重要保安部品で命を載せているので、変なブランドとかは選べないパーツです。Youtubeで調べてみると国産ではブレーキディスクはサンスター一択とのこと。花びらのようなカッコ重視や聞いたことのない海外ブランドの廉価品は今回、見送りました。というのもパッドがディスクを締め上げている部分がとても高熱になり、その他の部分との温度差でディスクが割れてくるとのこと。確かにレースではそんなブレーキで走る車両は1台もないですもんね。
せっかく交換するので、セミフローティング、フローティングピンはオレンジを選びカスタム感を追いかけました。交換作業は自分で行いブレーキやFまわりは特に重要なので、時間をかけて、それぞれの工程を丁寧に作業しました。ノーマルのディスクはフローティングピンの様なデザインのワッシャーやバネがついていて、取り付けに不安がありましたが、ノーマルのボルトでワッシャーなく締め付けるだけでセンターがしっかりと出ます。ボルトはもちろん新品を使います。齧りつきが怖かったのでチタンボルトを選びませんでした。チタンボルトで組む人は対策が必要です。合わせて、キャリパーのOH、パッドの交換(デイトナゴールデンパッド)、FフォークのOHと合わせて一新しました。もちろんキャリパーも新品ボルト、規定トルクで組みます。
少しずつ慣らしながら走って、しばらくすると当たりもついて、とても素晴らしいものであることがわかりました。ブレーキの剛性感があって、レバーを通してタイヤのグリップや路面がよりダイレクトに感じられます。新しいゴールデンパッドも立ち上がりの食いつきは弱めですが、ググーと握りこんでゆくと奥でしっかりこらえる感じです。ディスクへの攻撃性も少ない様子。これはもうしばらく様子を見てゆきますが、
いろいろ迷いましたが、とてもいい選択、いい買い物でした。
何よりフロント周りのデザインが華やかになり、カスタム感のあるバイクになったと思えます。
これは少し根が張りますが、お勧めしたいカスタムパーツです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
モンキーの聖地にホンダ4ミニ560台が集結──Monkeyミーティングin多摩レポート
ヤマハ「AEROX」を自分好みにカスタマイズ! ワイズギアから機能性とスタイルを高める純正アクセサ...
元MotoGPライダーのブラッドリー・スミスが「ハーレーダビッドソン・バガー・ワールドカップ」のイ...
CBRネイキッドからENDURANCEへ、まさに青春F3世代ライダーを輩出する人気モデルだった!【...
AJ東京・東整振二輪支部 「EV推進委員会」設立 EVバイク普及へ整備体制づくり本格化
【試乗】ファツィオの20mm!ローダウンシートで俊足スクーターの取りまわしやすさが向上!
コメント(全0件 )