4.0/5
パッドを交換してから1000キロほど走ってやっとわかりました。
ブレーキラインをメッシュホースに交換したのもあるのですが、答えから言うと
効きます!ローターが暖まったら更に効きます!!
ブレーキをかけはじめは、ん?と一瞬思いますが、その後はリヤタイヤがロックするかと思うほどガッチリ掴んでくれます。個人的な感覚ですが、リヤが沈む感じ?引っ張られる感じ?です。スピードが高速域であればあるほど、ハッキリとわかると思います。ただ、街乗りは、フツーですね。あとは、以外とロングライフかも?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
XR230に使用しました。
このバイクを購入時から赤パッドが付いていたので、これを買いました。
純正との比較は出来ませんが、雨天でも十分な制動力を発揮してくれます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
アドバンテージニッシン2P削り出しキャリパーに使用。
折角の削り出しキャリパーなのでブリーダーもデイトナ製を奢りました。
自己満足の世界ではありますが、錆びないのはいいことですので。
ちなみにこのキャリパーの場合、両サイドにブリーダーがありますので個必要です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
アドバンテージニッシン2P削り出しキャリパーに使用。
どちらかというとバンジョー派でしたが、取り出し口の関係から今回初めてストレートフィッティングにしました。
使い慣れたグッドリッジですが、デザインがやはり良いですね。削り出しキャリパーにはやはりステンレスが一番映えると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
いままで赤パッドを使っていたのだが、制動力アップのために初めてゴールデンパッドを購入してみた。
開封して、商品を確認したが、非常に高級感のある色合い(銅?)である。
ブレンボキャスティングキャリパーにも色合いが似ているため、落ち着いた雰囲気をかもし出している。
肝心の制動力だが、赤パッドより向上しているのは一目瞭然。
浅く握れば非常にコントローラブルなパッド、深く握れば力強い制動力で車体を抑制する信頼性のあるパッド。
運転する上で重要な「止まる」を担うパッド。赤よりちょっと高いが、それだけの効果はあるのでぜひお勧めしたい。
峠ではその制動力を活かしてコーナーギリギリまで攻められる(笑
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeモニター】
サーキットで使用していますが、フェードしないという謳い文句?通り、真夏のサーキット走行でも、少なくとも私はまるでタッチの変化を感じませんでした。耐久性もあり、効きも十分です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
TL1000Sに取り付けました。
・鳴かない
・普通に停まる
ほぼ街乗り、たまに高速に乗るぐらいの乗り方ですが、今の所をは不自由を感じていません。
ガンガン攻める人には向かないかもしれませんが、まったり転がす分には必要十分な性能であると満足しています。
とにかく安い。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
TL1000Sの後部に取り付けました。
鳴く事もなく、停まらないって事もなく、値段の割にはまったく不具合を感じません。
走り込む人には向かない商品かもしれませんが、
移動手段として気軽にバイクに乗るぐらいのユーザーには十分だと感じています。
安くて必要十分な性能に満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeモニター】
パット厚さが少なくなってきたため交換しました。
今まで純正のパットを使用していましたが、制動性もよく耐久性が良いとの点から
お得な買い物だと思います。
取替え作業時間もそこまで時間は掛かりませんでしたが、シリンダーを押し込むのに苦戦しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ノーマルよりコントロールしやすい。後は、他のパッドとの相性を探っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )