キャリパーとマスターをOHしたので、購入しました。
命を預けるパーツでもあるので、ワッシャーの再利用は避けたいですね。
純正は銅のワッシャーだったのですが、問題なく使用できています。
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5.0/5
これは良いですね!
ただ止まるだけじゃなくてコントロールしやすいです。
ブレーキレバー&ペダルを強く操作すれば強く作動し、弱く操作すれば弱く効く。
この強弱の幅が広いというか、どこまでもこちらの操作にリニアに忠実に作動するといった感じです。
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前後ブレーキフルード抜き替えで丁度良い量です。
ブレーキにもしものことがあっては困るので安心できる品質のこのフルードをいつも使っています。
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普通のバンジョーボルトです。
純正でダブルのバンジョーだったのですが、バリアブルタッチブレーキを取り外したためこちらの商品を購入しました。
ヤマハTDR250に使用しましたが特に問題ありません。
ピッチが2種類存在するので注意が必要です。
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XT250(3Y5)をディスク化していますが、ブレンボのラジポンから交換することで非常に良いフィーリングになりました。11ミリメートルということで片押しピストンキャリパーにはこちらの方が適していることが実感できました。これまでは別体タンクを常としていましたが今回は車体の時代背景を鑑み一体としました。
これらの商品は欲を言えば初めからコンプリートされた状態で販売すべきではないかと思います。
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ドゥカティ998のリヤブレーキに使用。純正パッドと比較して、効き目がアップしただけでなく、コーナリング中のコントロールがしやすく、結果ブレーキングがとても楽しくなります。ただし、その代償でブレーキダストが出まくりで、ホイールが結構汚れます。総合的に見ると、コストパフォーマンスも良く、満足できるパッドです。
次もこれを使いたいですね。
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HONDA ホンダウルトラBF フルード DOT4
安心信頼のHONDA純正の非鉱物油系の高品質ブレーキフルードです。
大御所のメーカーさんであるHONDA社製品ではあるのですが、決して高価ではなく買い易い低価格です。
私は使用頻度に関わらず、2-3年に1回はブレーキフルードを全部入れ替えるようにしています。
また、その際にはキャリパーの整備も実施するようにしています。
普段のキャリパーピストンポッド類のメンテナンスの際には、このHONDA ホンダウルトラBF フルード DOT4をピストンポッドの周りに塗ったりして可動部の潤滑を促しております。
実際の話、このフルードは作動油と言う意味あいですので 潤滑油ではありませんし、水分を吸湿してしまいますのでサビを発生させてしまう要因にもなってしまいます。
ですので、マメな清掃整備のメンテナンスをされるのでしたら このHONDA ホンダウルトラBF フルード DOT4を潤滑促進の為に使用していても全く支障はでませんし 内部のフルードとの干渉が全く出ません(同種)ので大正解な潤滑材料選択と言えるのですが・・・
滅多にピストンポットのメンテナンスなどをされないのでしたらピストンポットを吸湿したフルードで無用にサビさせてしまうだけですので HONDA ホンダウルトラBF フルード DOT4を潤滑に使用することは避けておいた方が無難です。
私のこのHONDA ホンダウルトラBF フルード DOT4に対する総合評価は、★★★★★(星5つ)です。
安心信頼のHONDA社製品でありますが、買い易いお値段ですし 容量も多くもなく少なくもなくちょうどです。
もし余ってしまうようでしたら、しっかりと蓋をして冷暗な場所に仕舞っておけば次回(2年後くらい)の使用の際にも十分に使用できます。
安いモノですから缶を全部使い切ってしまって、次回(2年後くらい)に再購入しても大した負担にもならないと思いますが、その辺は臨機応変にご自分でご判断下さい。
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5.0/5
それまで使用していた純正パッドが交換時期になった際にバイク用品店で安売りしていたSBSのこのパッドを購入しました。それまで使っていたものが純正パッドであることと、リアブレーキであることからひとまず止まってくれて安ければいいかなという認識でSBSのパッドを選んだのですが、その認識が正解だったと言えばいいのかどうかのか、純正パッドと比較して本当に何の差も感じられず全く特徴という特徴もありません。
ただ、それは悪い事というわけでもなく純正同様のフィーリングで操作できるブレーキパッドが安く手に入るということでもあります。私は純正のパッドを使用する以前はN社さんの激安パッドを使用していましたが、そちらはバイクがなかなか止まらず、そしてパッドも驚くほど減らないのでどうしたものかと悩んでいたほどでした。減らないのは経済的には嬉しいのですがいざという時には例えリアブレーキでも一定の効力がないと困るからです。そこで行き着いたのがまずやはり安定の純正パッド、そしてSBSだったわけです。画像は15000km使用後のSBSのパッドですが残量は2mmあり、まだ2000mほどは使用できそうです。リアブレーキの整備のついでに面取り作業を行う事が多かったのでブレーキの鳴きに悩まされることもありませんでした。ここまで終始、安定してバイクを止めてくれています。残量1mmになった時点でまた交換しようと考えています。
見た目にはただの黒っぽいパッドなのですが、純正パッドと比較して効力が弱いわけでもなく、フィーリングに差があるわけでもなく、磨耗が早いわけでも遅いわけでもなく、非常にいい仕事をしてくれるパッドです。メーカー純正パッドの効き目に不満がない方には互換品としてとてもおすすめですよ。
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5.0/5
某国産のディスクローターからの交換です。
まだ500キロ位しか走っていませんが、ブレーキタッチは良好。
ローター厚が5.5mmなのでハードブレーキングにも耐えてくれそうです。
造り、デザイン、性能とも満足しています。
お薦めの一品です!
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純正のリアブレーキクレビスとさしたる重さの違いも無く、その機能の違いもご説明することは困難ではあります。
正直なところ、基本的には見た目が美しいアルマイト仕上げでカッコ良くなっただけのカスタマイズです。
しかし、それが私が最初から理解していました通りのドレスアップの一環です。(笑)
とてもカッコ良くなってGOODです。予定どおり(笑)
否、それ以上でした。
ワンポイントカスタマイズのつもりでしたが、実際のこのZETA リアブレーキクレビスの仕上げのアルマイト処理があまりにも美し過ぎて映えますので‥
リアブレーキクレビスだけが目立ちすぎるくらいです。
ワンポイントだけ目立ちすぎ(笑)
でも、このリアブレーキクレビスは単なる装飾部品ではなくてれっきとした調整用部品なのです。
付けっぱなしで終わりではなく、リアブレーキパッドが減って来ましたらリアブレーキペダルの踏み代が比例的に下がりますので、それを最良安全な位置に調整する為の部品がこのリアブレーキクレビスなのです。
調整の際の遊び寸法や各部の締め付けトルクなどはサービスマニュアルを参考にして頂きたいのですが、その範囲内でご自分のお好みのリアブレーキペダルの踏み位置と踏み代を調整して頂くと、とても安全でとても快適なリアタイヤの制動が出来るようになります。
このZETAジータ リヤブレーキクレビスは基本的カスタマイズの初級編的アイテムの一つですが、このリヤブレーキクレビスの調整やブレーキメンテナンスは普段からの重要な整備の一つです。
カスタマイズとメンテナンスは、是非とも将来後悔しないようにしっかりとしておくことをオススメ致します。
その為にも、この初級編のZETAジータ リヤブレーキクレビスの装着は勉強になる第一歩ですのでオススメです。
私のこのZETAジータ リヤブレーキクレビスに対する総合評価は、★★★★★(星5つ)です。
カスタマイズの定番と言える品ではありますが、あまりにも美しい仕上がりには驚かされてしまうばかりのZETA製のリヤブレーキクレビスです。
写真のとおり、美しいアルマイトレッドに白のZETAマークがカッコイイです。
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