5.0/5
ノーマルのブレーキホースが6年経った為か、レバータッチがやわらかくなり、強く握りこむとグリップに届きそうな程になっていました。交換後はカッチリとしたタッチになり、コントロールしやすくなりました。ワッシャー、ボルト、フルード等すべてセットになっているので他に買い足すものは無いので便利です。
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5.0/5
早速、転倒してしまいましたが、おかげでマスターに傷一つなく、お役目を果してくれました。しかも、まだ使えそうです。
ただし、HRCトロフィーに出場の際は、外さないと、車検に通りません。
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5.0/5
FTRのリアブレーキをドラムからディスクに変更した時にこのローターを選びました。
フロントディスクには以前からブレーキングのウェーブディスクを使用していたので、メーカーを統一させたかった事と、実際に使用してみて、性能・見た目・耐久性などに信頼があったのが選んだ理由です。
カスタムにおいて見た目は重要です。
ウェーブの形状と穴がとにかくカッコイイんです。
内部は限界まで肉抜きされていてスパルタンな印象が最高です。
もちろん性能も文句なしです。
特殊熱処理ハイカーボンステンレス材を使ってあり放熱性も高く、同サイズの純正ローターと比べてもかなり軽いです。
FTRはドラム式なので直接比較することはできませんが、キャリパーやサポートと合わせても相当な軽量化になりました。
効きも今までとは全然違います。
ディスク化したことが一番の違いなのですが、当然ローターの性能も含まれていると思います。
右足の力加減で微妙なコントロールができるようになり、減速はもちろん、加重移動や旋回時のバランス取りがすごくスムーズにできるようになりました。
正直な所、いままでリアブレーキを軽視していた部分がありましたが、今回改めてリアブレーキの重要性を再認識することができました。
このスペックと見た目ならば納得の値段ではないでしょうか?
フロント用のSTXはもう少しやすければ嬉しいんですが・・
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5.0/5
φ19×20のラジアルポンプマスターをNSR250Rに装着しました。
マスターと同時にキャリパーも装着したのですが、ブレーキの効きが入力に対して1対1で立ち上がる、非常にリニアなフィーリングでした。ブレーキの効き具合もレバーを通してのフィードバックが豊かで、安心感の高いものです。パッドがディスクローターに食いつく感触もわかりやすいものです。このブレーキシステムがあれば、ABSは不要と感じさせてくれるほどの出来です。
また、マスターシリンダーの重量も軽く、車体の軽量化に一役買ってくれるのもメリットです。
ブレーキレバーの位置調整も細かくできるので、自分の好みの位置に合わせることができます。不意のアクシデントへの対応も考えられており、レバーの先端付近には切り欠きが設けられています。転倒の際には、切り欠き部分より先が折れるために、レバーが折れてしまったために自走で帰れない、という事態を避けることができます。
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5.0/5
配線をフレキシブル メッキチューブで覆っているが、フレキシブル メッキチューブ内に納まらない箇所はハーネステープ(ブラック)で巻いていた。しかし、見た感じイマイチ・・・でメッキケーブルコイルを巻くことに!!コイルは内径が決まってはいるが、フレキシブル メッキチューブとは異なり融通が利くので非常に便利◎多少高めだがGOODな商品!!
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5.0/5
ウェーブディスク対決が勃発ですッ!!
イタリアからはブレーキング製。 スペインからはガルファー製。
以下は、ガルファー社のディスクローターの取説内容を抜粋したものです。
WAVEディスクは、GALFER社が発明し、1998年に特許を取得しました。 その理想的な形状と機能を、後に多くのメーカーが採用し、今日に至っています。 GALFER WAVEブレーキディスクを装着した瞬間、あなたのオートバイがコントローラブルになり、ブレーキングパワーが増大した事に気付くはずです。
● 初期制動の向上
● 放熱性の向上
● ブレーキシステムの長寿命化
● ブレーキシステムの軽量化
● ブレーキディスク装着時は、必ず新品のブレーキパッドに交換
● 最初の200kmは慣らし運転が必要
● GALFER WAVEブレーキディスクに交換後、制動力が格段に向上
さて、最も気になる制動力の相違は???
双方共に体感出来る程の差は無いと思います。。。
勿論、双方共に純正ディスクローターよりもコントローラブルな制動性は得られます。
唯、決定的な違いはそれらの重量にあります。 ガルファー製のモノの方が軽いのです。
( 画像を御覧になって頂ければ理解出来るかと思います。 因みに、アドレスV125の純正ホイールに装着したタイアはBS製です。 )
バネ下の回転物の軽量化は、机上論では圧倒的な制動力の優位性があります。
外観重視によりガルファー製を選択。
その点からの解釈云々は個々の趣向性です。 ガルファー社は、外観の優位性については一言も表現しておりませんが、実際はガルファー製のウェーブディスクは非常に格好が良いモノです。
さぁ!! どちらを貴方は選びますか?
当方が薦めるアドレスV125のカスタマイズ・パーツは、以下の4アイテム。
キタコ製: LEDテールライト&ウィンカー
ベリアル製: チャンバープロテクター
ガルファー製: ウェーブディスクローター
KN企画・プロデュース製品: 調整式ブレーキレバー
これらのパーツを奢る事でアドレスV125の安全性が増す筈です。 そして、それから、貴方自身が想い描くアドレスV125を構築していけば宜しいかと思います。
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5.0/5
TRIUMPH Daytona675 にRKエキセルFA5を約10000Km使用した後取り付けました。取り付け後のパットのなじみも早く、初期制動の立ち上がりが非常に高いのが印象的です。ブレーキレバーの遊びは若干多めになりましたが、指1本でロック寸前までのコントロール性も良いため、大変頼りになる感じです。
ブレーキダストの汚れは、RKエキセルFA5の黒いポツポツが100km程度走行で目立つのに比較して、気にならない程度です。ただ、純正のサンスター製ローターの色が、これまでグレーに均一に色がついていたのが、ホール後ろ側とプレート部分で異なり、まだら模様になっています。ライフがどの程度かはこれからですが、軽い操作と高い制御性に★5つです。
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5.0/5
私は川崎のZZR1100に装着しております。
フロントブレーキキャリパー交換はZZR1100のカスタムにおいて最も定番と言えます。
純正のブレーキキャリパはZZR400のものとまったく同じものであり、これで効くわけがありません。
ときには危険を感じるほど純正では力不足です。
bremboのキャリパーの中ではキャスティングは最も値段が安いものになりますが、bremboはbrembo。純正とは比較にならないくらい良く効いてくれます。
個人的にもっともbremboの恩恵を感じたのは峠道です。
純正キャリパーではコーナー手前で減速しきれずに仕方なくエンジンブレーキを併用する場面が多々あり、マシンの重量と扱いにくさを感じる原因となっていましたが、ブレーキをパワーアップさせたことでコーナリングの安心感が増し、結果マシンを操りやすくなったように感じます。
フロントブレーキは例えるならバイクの手綱(たづな)です。
ZZR1100のような重量バイクにはやはりそれなりのブレーキが絶対に必要です。
ちなみにZZR1100に装着するには当然別途にキャリパーサポートが必要になります。
自分はactiveのものを装着していますが、今のところ何の不満も感じません。
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5.0/5
フロントをステンメッシュに交換したので、純正だとつまらない!
と思いジータのクランプを取り付けました。特に不備は無く、値段が安いので★五つです!
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5.0/5
【良い点】
私はフロントもステンメッシュですが、やはり純正に比べるとステンメッシュはカッチリとしたフィーリングになります。
またスウェッジラインは取り付けの際のブレーキフルードが付いてくるのでありがたいです。
【悪い点】
これと言って特にないのですが、若干ホースの取り回しがきついので車体と接触するホースの周りにスパイラルチューブを巻きつけると完成度がアップします。
自分で取り付けましたが、重要保安部品なので取り付けには専門的な知識を持ったお店などに頼むのがいいかとおもいます。
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