ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価30280件 (詳細インプレ数:29005件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13487 | |
| おおむね期待通り: | 11122 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4178 | |
| もう少し/残念: | 865 | |
| お話にならない: | 608 | |
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| ライフ | 5 |
| 制動性能 | 4 |
| フィーリング | 4 |
当方は 2016年式IMZ URALサイドカーというトライク扱い機なのですが、最近のモデルはフロントはディスクブレーキ化されており、ブレーキキャリパーは汎用ブレンボ対向4Pキャリパーが採用されています。
所謂ヤマンボと同等で、キャリパーシールダストシール等々等消耗品はほぼ互換性があります。勿論ブレーキパッドも同一です。
まあしかし、シングルディスクで350kgの重量級の機体のメインを受け持たざるをえ得ない為、ブレーキパッドの耐久性はやや不安があります。
今回は、2セット購入して先に知人の2010年式URALに取り付けてみました。
ぶっちゃけると以前にもFZ400/4YR や流用でTDM850/4EPにヤマンボキャリパー使ってましたので、その時からデイトナゴールデンブレーキパッドも愛用しておりましたので安心して使えます。
ハイパーシンタードパッドも自身の歴代車種で愛用し続けてきていましたので充分に把握しています。
シンタードパッドの性能と耐久性を高次元で両立させていてしかも比較的低コストと三拍子揃っていて、限界走行を多様するわけでもない当方のオーダーでならベストだと言える商品です!
タイヤとブレーキは命に関わる商品ですので、信頼性の高い商品を選択するのが良いでしょう。
デイトナ製が唯一純正部品に劣る点は、バックプレートシムが付いていないコトなのですが、ウラルでは純正でもバックプレートシムは付いていませんω
ブレーキ鳴き等の対策でどうしてもバックプレートシムが欲しいのでしたら、ヤマハ発等の純正部品ブレーキパッドを一度購入してバックプレートシムを使い回すコトを推奨します。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
| ライフ | 3 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
引きずりもなく、安定の制動タッチ。
浮気心で別パッド装着してみましたが、キーキー引きずり音と制動時のゴリゴリ感がイヤで
早々に交換。
再度の赤パッド購入・装着、タイトル通りの安心感があります。
雨天時も大きく効き具合が変わることもなく「やっぱ、これだね。」の独り言。
もう少し長持ちすれば財布に優しいんだけどなぁ?(*´з`)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 0 |
| ライフ | 0 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 4 |
14000kmで純正から赤パッドに換えて、今回19000kmでゴールデンパッドχに換えました。赤パッドはブレーキを軽く掛けた時に、やんわり効く感じが好きだったのですが、5000kmしかもちませんでした。
赤パッドがあっという間に使用限度になり、ゴールデンパッドがχにアップグレードしたので試してみることにしました。制動力は純正や赤パッドより明らかに高くなりました。しかし一方で、軽く掛けた段階から結構な制動力を発揮するので、スピードを調整するような使い方の時は、シビアでやや使い難さを感じます。すごく使い難いという程でもないので、慣れてくれば問題なさそうではあります。
ライフはこれからでないと判りませんが、純正と同等であれば制動力が上がった分、こちらの方が良いかなと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| ライフ | 5 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
ブレーキング開始からの効きは今までのゴールデンパッドより高く、寝かし込んでいきブレーキレバーをリリースしたときの引きずりがゴールデンパッドで感じていたものより格段に良くなっているので、スピードの落ち過ぎが減少してます。結果、制動距離が短縮されているので早いタイミングでアクセルを開けることができるようになりサーキット走行でのラップタイム向上に繋がる要因になっています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| ライフ | 4 |
| 制動性能 | 4 |
| フィーリング | 5 |
本来は峠やツーリングでの使用を想定していると思われますが、サーキット走行がメインの使用に…トータルで250キロのツーリングが2回、サーキット走行を30分×4(サーキット迄の高速自走400キロ×2含む)ですが制動力やフィーリングに不満は感じませんでした。さすがにサーキット走行1枠フルに走ると熱ダレしてきますが…ツーリングや峠、サーキット走行会位の使用なら充分満足出来ます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| ライフ | 4 |
| 制動性能 | 4 |
| フィーリング | 5 |
ノーマルは街乗りスピードでは十分なものの峠道の下りなどでは、握りこんでいった最後で
”あ?止まらないぃぃ”場面が何度かありブレーキ強化をいろいろ考えていました。
ローター径のアップをしたかったのでが軒並み廃盤(泣)なのでパッドの交換です^^
ゴールデンパッドなるナイスな商品名ですね(笑)
人差し指1本でブレーキングすると初期の食いつきはノーマルとあまり変わらず、握りこんで
行くとノーマルの二割増程の制動力があります
制動力のアップに伴いフロントの減衰を2クリック(8クリック戻し)、リヤの伸び側を
1クリック(7クリック戻し)締めました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| ライフ | 0 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
ゴールデンからゴールデンパッドΧへ交換ですが、摩擦力が良い感じですね。
コントロール出来る範囲が拡がりました。
強力な制動力なのにフルロックせずに止まれます。
ロックさせようと思えば出来るのでしょうが、そこまでに余裕がありますよね。
耐久性とローターへの攻撃性は要チェックです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| ライフ | 0 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
純正ブレンボパッドからデイトナのハイパーシンタードに交換したがシングルディスクでは全然止まらなかった為ゴールデンパッドへ交換。
そしてゴールデンパッドからゴールデンパッドΧへ交換です。
ゴールデンに不満があったわけではないのですがもう少し摩擦係数の高いパッドが欲しかったのです。
純正ブレンボパッドの比較的唐突に立ち上がる制動力の「カックンブレーキ」ではなく、握り込んでコントロールし易いパッドを求めていたので、このパッドには満足しています。
ディスクへの攻撃性が低いと有り難いですね。
耐久性はゴールデンパッド位あれば有り難いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| ライフ | 4 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 4 |
純正品の価格より安く、性能も純正品と同じくらいです。
私の場合、通勤で使用していますが、7000Km程度でパット交換が必要なサイクルとなります。
他の安い製品を一度使用したことがあり、ブレーキ引きづりが大きいですが、この製品は適度な引きづりで問題はありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【WorldSBK】ソムキアット・チャントラが契約更新、2027年もHonda HRCから参戦が決定
【キャンペーン】試乗でプレゼント! トライアンフ「660 & 800 テストライドフェア」10月1...
実は消耗品だと知ってた?「スパークプラグ」の重要性とメンテナンス
【海外新車】こいつはクラシカル! ホンダCB350C(日本名GB350C)にスペシャルエディション...
【イベント告知】静岡県島田市をバイクの聖地に!「RIDE TO KADODE」が11月7?8日に開催
【試乗チェック】ヤマハYZF-R25&R3、翼を授かる! ワイズギアからウイングレットなどの新アイ...
200馬力のハーレーが300km/hオーバーで戦う! 何もかも規格外「バガーワールドカップ」が20...
【WorldSBK】シート喪失! アルバロ・バウティスタが2027年の去就未定のまま最終2戦へ
コメント(全0件 )