5.0/5
元々、リアはトラクションコントロールに使用する乗り方の人間です。今回、装着後2000kmほど走りました。やはりライフが長く、制動力も申し分なしと、コストパフォーマンスの高い一品ですね。やはり商品はある程度使用した後に評価するのが良いとわかりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
3.0/5
近所の用品店で安売りしていたので使ってみました。
制動力自体は問題ないのですが、ブレーキング時に少々うるさいのと雨の日の制動力に不安が残るのが難点です。
それ以外はパッドの減りも激しくなく、ダストも少ないので純正よりホイールの掃除が楽なのでよかったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
06年式R6に装着しました。
パッドの温度が低いうちはあまり効かないので、初期制動は緩やかですが、温度が上がれば効いてきます。
そのため、レバーの握り量を変えなくてもググッと効いてくるので楽です。
ただし雨の日は全然効きません。
とはいえ制限速度内ならそれほど問題でもないので大丈夫です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ブレーキパッドに鳴きが入ったので今回評判の良い「赤パッド」にしてみました。交換ですが現在のパッドと交換するだけですのでとても楽でした。使用してみてですが最初の内は当りが付いていなかったので全然効かなかったのですが何度かブレーキを使っている内に当りが出てきて前の純正パッドより浅い握りでブレーキが効く様になりました。ルックス面でも一役買ってくれフロント廻りがとても賑やかになります。純正のパッドを購入するのなら間違いなくこちらの商品をお勧めします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
重量級にも関わらず、効きと耐久性に満足しています。前回交換してから、約1万5千キロ。充分過ぎます。雨の日に目立って効きが悪くなるようなこともありません。旧車の部類に入るMyバイクには充分です。ちなみにFパッドは平成16年7月から2万9千キロ使用中です。悲しい事に、このFパッドはメーカー廃盤になったそうで…。ますます選択肢がなくなってしまいました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
大変良いブレーキパッドだと思います。
最近ではSSの純正パッドでも、強力なブレーキパッドが装着されていますが、この製品は車体の姿勢変化、ライン変化、そして絶妙な制動からフルロックまで、実にコントロール性に優れた性能を持っていると感じました。
コーナー進入時のアクセルワークとのバランス性も抜群で、安定した進入と旋回速度のアップが、このブレーキパッドだけで実現出来ました。ワインディングでは、しっとりと、しかし確実に効く逸品で、私的には価値ある買い物だったと満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
4.0/5
握った分だけ効いてくれる。
あとは寿命がどんなモンなのかがちょっと気掛かりなんですが。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
以前使ってたパッドは振動によるビビリ音が出てましたが、このパッドではピタッと収まりました。
単純な個体差かもしれませんがキャリパーとの相性もいい様です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
踏んだ分だけしっかりと効く、とても安心感の有るパッドです。
ノーマルとは明らかに感触は別物で、個人的には操作性が非常に良くなったパッドです。
また次もこれにしたいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
特に純正との違いは見られず、大型車にはやや不満の残るパッドです。
がしかし、逆に何か悪いことはあるかといえば、無いというのが答えです。
ディスクとあたるときにシューという音が気になるくらいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )