フローティングピンカラー:ゴールド | フローティングタイプ:セミフローティング | 右用
利用車種: ZX-25R
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/56-60kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
純正のディスクを交換するタイミングで、どうぜ交換するなら一度は最高級なものを付けてみよう、ということで奮発しました。
性能に不満などありません。
見た目も最高! 眺めてるだけでもテンション上がります。
文句なし!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 3 |
| コントロール性 | 3 |
アドレスV125GK6のディスクローター交換。前回9万kmで交換し、今回は、14万7,161kmでの交換。純正品もあるが、街乗り(通勤や買い物)が多いため、KN企画で十分と思い以前にストックしていたもの(2枚の内の1枚)に交換。ディスクローターの交換時期は、3万?5万kmらしく、最近、ブレーキの鳴きが出てきたため、交換。まだ、同じ製品を買っているので、次回も交換する予定である。交換前のディスクローターは、面に凹凸ができていた。慣らしで100km程、走るとブレーキの効きもよくなると思う。そうは言っても、劇的にブレーキの効きが良くなるとは思っていない。普通に走る分には普通だと思うので、コントロール性は、3つにした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
車検前にノーマルのブレーキディスクが終わったため、試しにブレンボを付けてみました。今までのノーマルが結構減っていたため、タッチはよくなりましたね!パッドも同時に交換しています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| コントロール性 | 4 |
純正が使用限度を超えたために交換しました。
取付に関しての不具合はありません。
厚さは5.1mmで使用限度は4.25mm。
純正の純正限度は4.0mmなので、この差は素材だと思います。
パッドとの慣らしか済んだら走り込んでみようと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| コントロール性 | 4 |
フロント同様ホイール交換ついでに交換してみました。
前後お揃いで武川製です。
ブレンボカニキャリパーに交換して制動力に不満も無く純正ローターでも満足してましたが見た目も変わり気持ち上がります。
肝心のブレーキフィーリングはまだ違いがわかるほど乗り込んでないので後々で(^^;;
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| コントロール性 | 4 |
ホイール交換に伴いせっかくなのでディスクローターも交換してみました。
いろいろなメーカーから商品が出てるので悩みましたがミニバイクユーザーの装着率の高い武川製のローターに決めました。
まだ違いがわかるほど乗り込んでないので星4ですが見た目の質感は良く満足してます
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
CBR250R MC41前期型に使用しました。
今回、フロント周りのリフレッシュを兼ねて導入し、同時にディスク取り付けボルトである「90106-KGH-600」も新品へ交換しています。ブレーキ関係は安全性に直結する部分なので、せっかく新品のディスクを入れるならボルトも新調しておきたいと思い、純正新品で揃えました。
私の車両は普段、通勤やツーリングで使用することが多いのですが、最近は少しずつサーキット走行にも興味が出てきたため、それに合わせてブレーキ周りを見直したいと思ったのが交換のきっかけです。純正ディスクもまだ使用できる状態ではありましたが、長年使ってきたこともあり、制動時のフィーリングや見た目のリフレッシュも含めて交換しました。
取り付け自体は特に難しい部分もなく、MC41前期型へ問題なく装着できました。新品ボルトも同時交換したことで安心感がありますし、締め付け時も気持ちよく作業できました。ブレーキ周りは固着や舐めが起きると面倒なので、こういったタイミングで交換しておくのは大事だと改めて感じました。
実際に走行してみると、まず感じたのはブレーキタッチの安定感です。街乗りでは扱いやすく、通勤時のストップ&ゴーでもコントロールしやすい印象でした。急激に効きすぎる感じではなく、握った分だけ自然に効いてくれるため、ツーリングでも疲れにくいです。特に下り道やワインディングでは安心感があり、以前よりもブレーキ操作に余裕が持てるようになりました。
また、熱が入った状態でもフィーリングが大きく変わりにくく、これからサーキット走行を始める私にはちょうど良いアップグレードだと思います。まだ本格的なスポーツ走行はこれからですが、純正よりもしっかり感があり、ブレーキング時の安心感が増したことで走るのが楽しくなりました。
見た目についても満足度は高く、フロント周りが引き締まって見えます。MC41はスポーティーなデザインの車両なので、ブレーキディスクを交換するだけでもかなり印象が変わると感じました。性能面だけでなく、カスタムとしての満足感も高いです。
通勤・ツーリングメインの方はもちろん、これからサーキット走行を始めてみたい方にも良い選択肢だと思います。ブレーキ周りをリフレッシュしたい方にはおすすめできる商品でした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
37年間、RZRを乗っていたらフロントからチャタリング症状が出ました。ディスクローターの歪みかとダイヤルゲージで見たら範囲内でした。ディスクの厚みも問題なかったです。原因がわからないのでディスクローター2枚を交換する事に。純正ディスクは廃盤。サンスターのディスクローター購入。重さは純正ディスク2枚と比べでサンスターディスク2枚で約300gの軽量化になりました。コントロール性は純正と変わらないので安心して使えます。チャタリング症状は直りました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| コントロール性 | 5 |
中古で買った際にフルフローティングディスクが付いてました
使用時間が分からないのと、ガタの正常範囲も知らないので交換
250は軽いので熱的にフルフローティングまでは不要かな?と思ってセミフローティングを選択
理由は耐久性がセミの方が長いと思うので
既にサーキットで乗りましたがタッチの違い等は特に感じず
フルフローティングの、握った際のカコンって音が好きではなかったのでセミにして良かったです
作業自体は難しくありませんが、ブレーキなので自信無い人はお店に任せた方が良いです
工具は?ドライバー、ラジオペンチやプライヤーで足ります
外してみたところ思ったほどの摩耗はありませんでした
年式の違いからか?ワッシャーには熱抜き?と思われる穴が追加になってました
セミの方にはウェーブワッシャーが入っており、これで振れを抑えるようです
定期的に交換するのが安心と思いますが、まだ自身で長く使い込んだ事がないので、様子と変化を見ながら使っていきたいと思います
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
ZZ-R1100のブレーキ性能向上のため、リアのディスクローターを「サンスタープレミアムレーシング リアディスクローター ホール&スリットタイプ」にアップデートしました。
一見して、純正とは明らかに異なるホール&スリットが目を引きます。
普段は、マフラーサイレンサーの影になるので、パッと見は気づきにくいのですが、性能は純正とは比較にならない程に格段にアップしました。
当初は純正品も考えにあったのですが、価格はなんと32,000円以上もするのにビックリ!ならば、純正より安価で性能の高いサンスター製品を選択するのは当然の流れでした。
実際に走った感じは、ブレーキング時の剛性感が高くなり、初期制動からキッチリ効力を発揮してくれて、コントロール性も抜群です。
サンスター社では、「独自のディスクローター専用ステンレス材」を使用しており、世界中のオートバイメーカーから選ばれ続けるオールラウンドディスクローターであり、純正ブレーキキャリパー、純正ブレーキパッドとの相性も抜群です。謳い文句の「マシンコントロールはリアで決まる」は伊達ではありませんでした。
今回は新しくブレンボのブレーキキャリパーとスペックエンジニアリング製のブレンボ2POTリアフローティングキット、スウェッジラインのメッシュブレーキホース(キャリパー変更で取り回し変更ロング化)を合わせて、トータルでの制動力アップを図りました。
サンスター社の選べるという思想は、まさに「プレミアムレーシング」に相応しいと感じました。
サンスタープレミアムレーシングリアブレーキローターの特徴は以下の通りです。
特徴1:前後デザイン・性能統一 プレミアムレーシングのフロントとデザインが揃う様に設計されています。
特徴2:完全ボルトオン設計 板厚、パッド有効幅など全てノーマルボルトオン設計になっています。
※ノーマルホイール以外に、社外レーシングホイールにも取付けられます。
特徴3:リアブレーキこそリーズナブルに 日本の道路事情では、フロント以上にリアのディスクがよく摩耗すると言われています。サンスター社では「交換頻度の高いものをよりリーズナブルに提供」したいという理念のもと製作されています。純正ディスク同等以上の性能を持ちながらも、価格は純正以下のモノもラインナップされています。
【仕様】
外径:250 mm、板厚:6.0 mm、MIN.TH.(使用限度):5.5 mm、内径:100 mm、PCD:120 mm、孔数:4、径:10 mm、取付部残り板厚:4.0/5.5 mm、パッド有効幅:38 mm
ホール&スリットがレーシーになり、スタイル良し、性能良し、価格も純正より安価、言う事無しの優れたブレーキディスクローターですね!
取付けの際にはリアホイールやキャリパーサポートの脱着とチェーン調整が必要です。
ブレーキは重要保安部品ですのでミスは絶対にNGです。DIYで作業される場合は、しっかりと知識と適切な工具など、サービスマニュアルも用意して正確に作業しましょう!
オートバイのリアディスクブレーキローターは、フロントとは異なる役割を担うため、特有の性能が求められます。主な性能と特徴は以下の通りです。
1. 安定した制動力とコントロール性
速度コントロール性能:リアブレーキは主に低速時の速度調整や、Uターン、渋滞時のバランス取りに用いられます。そのため、ガツンと効くよりも、ライダーのペダル操作にリニアに反応するコントロール性が最重要です。
安定した効き:どのような走行環境でも制動力が一定に保たれる安定性が求められます。
2. 優れる放熱性と耐フェード性
熱マネジメント:ディスクブレーキはドラムブレーキと比較して放熱性に優れ、連続使用や過酷な状況でも制動力が低下(フェード現象)しにくい性能が求められます。
安定性:特に長い下り坂やスポーツ走行において、摩擦熱による歪みや機能低下を防ぐ熱容量が必要です。
3. 耐久性と強度
耐摩耗性:長期間の走行でも削れにくく、適切なパッドの摩擦面を維持する材質が求められます。
高剛性:ブレーキキャリパーの力に負けない、歪みやひねりに強い構造が必要です。
4. 軽量性(特にスポーツモデル)
バネ下重量の軽減:リアホイール周りはバネ下重量に含まれるため、軽量であるほどサスペンションの動きが良くなり、路面追従性(トラクション)が向上します。
5. メンテナンス性
清掃・整備性:汚れやパッドの粉(ダスト)が溜まりにくく、簡単に点検・清掃できる構造が望ましいです。
【代表的な仕様・構成】
フローティング構造:ディスク面とハブが別パーツになっているもの。ディスクが熱で膨張した際に歪みを逃がすことができ、引きずり軽減や高いコントロール性を生み出します。
ソリッド構造:一枚板のディスク。軽量で低コストなため、小排気量車やコスト重視のモデルに多いです。
ウェーブディスク(ペタルディスク):周囲が波状になっているもの。軽量化、放熱性、ダストの排出性に優れています。
小径化のトレンド:一部のカスタムや旧車では、リアの効きすぎ(ロック)を防ぐため、あえて250mm程度の小径ディスクを選択するケースもあります。
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