ユーザーによる Brembo:ブレンボ のブランド評価
Webikeは、ブレンボジャパン二輪正規代理店です。ブレーキといえばブレンボ。その高品質なブレーキフィールは正に最高峰。MotoGPやWSBと言った世界の大舞台でもストリートでのカスタムシーンにおいても、はたまたメーカー純正採用においても、ブレンボを見かけないシーンはありません。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価1569件 (詳細インプレ数:1455件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 853 | |
| おおむね期待通り: | 471 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 180 | |
| もう少し/残念: | 34 | |
| お話にならない: | 28 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
NSR250R MC21に装着しました。
元はXJR400に装着予定でしたが、車体を売却して余っていたため折角なのでNSRに流用しました。
【使ってみていかがでしたか?】
問題なく使用できています。
タッチも良い感じです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
一番廉価なカニキャリパーなのでキャリパー性能というよりはパッドの差が最初は出るかと思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
NSR250Rに取り付ける際は社外のサポートとM8×20mmのボルト、ブレーキホースも長いものに変更する必要があります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
NSR250R MC21に装着しました。
元はXJR400に装着予定でしたが、車体を売却して余っていたため折角なのでNSRに流用しました。
【使ってみていかがでしたか?】
問題なく使用できています。
タッチも良い感じです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
一番廉価なカニキャリパーなのでキャリパー性能というよりはパッドの差が最初は出るかと思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
NSR250Rに取り付ける際は社外のサポートとM8×20mmのボルト、ブレーキホースも長いものに変更する必要があります。
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取付ピッチ:100mm
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
カタログ表示どうりの素晴らしい性能です。リニアな特性なので扱い易いです、ユーザーのなかにはブレーキが効き過ぎると感じる方いるかもしれません。ブレーキパッドが専用品みたいです、パッドのバッキングプレートの端部が一般の物と異なります。なのでウェビック様在庫の確保をお願い致します。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
カワサキZ1000J3に取り付けました。
納車整備で純正ブレーキもオーバーホールしたのですが、制動力がいまいちだったので、キャリパー交換を決意。
雰囲気よりも機能を優先してパーツチョイスしたら、おのずとこのキャリパーになりました。
取り付けに際し、スピードショップイトウさんのキャリパーサポートを使いました。
組み合わせたローターは、サンスターのT-82HZ・300mmです。
制動力はバッチリですし、何といってもコスパが良いです!(※値上げ前に購入しました)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
ZZ-R1100のリアブレーキの制動力とコントロール性向上のため「ブレンボ P2-RS84 リアブレーキキャリパー P2 34 84mm」に交換しました。
フロントもブレンボ製キャリパーにアップデートしたことに併せて、フロントとリアのバランスを取るために投入です。
リアキャリパーもフロント同様に、制動力・タッチの向上・制動力の立ち上がり方・コントロール性が良くなり、ビジュアル的にもカスタム感が高まってとても良いです。
仕様は、ピストン径:34mm、材質:アルミニウム(キャスト2pc)、重量:約600g、表面処理:アナダイズド(チタニウムカラー)/レッドロゴ、ピストン材質:アルミニウム、取付ピッチ:84mmです。
当然純正のキャリパーサポートでは取り付けできないので、スペックエンジニアリングのブレンボ2POT リア フローティングキット タイプ-I 基本セットを使用して取り付けしました。
また、純正のブレーキホースの取り回しですと、ホースの長さが足りずに取り付けができなく、フルード交換やエア抜きも上手くできないのでスェッジラインのカスタムオーダーを利用させていただき、まるっと交換・カスタムしました。
性能の良さは十分ありますし、リアブレーキ周りのカスタム感が際立って、足元のルックスもバランス良くなり大満足です!
【リアブレーキキャリパーに求められること】
オートバイのリアブレーキキャリパーには、フロントとは異なる独自の役割が求められており、主に「繊細なコントロール性」「耐久性」「姿勢安定への寄与」が重要視されます。
具体的な要求性能は以下の通りです。
1. 繊細なコントロール性(扱いやすさ)
リアブレーキは速度調整、姿勢制御、低速時の安定に使用されるため、ガツンと効くよりも、踏み方に応じて効き具合を微調整できるコントロール性が求められます。
剛性:対向ピストン式などの高剛性キャリパーはダイレクトな操作感を提供し、操作に対する反応のズレを減らします。
フィーリング:フローティング(片押し)式は、ピストンが片側にしかなくても、パッドがローターに安定して追従するため、ストリート走行において素直な効き心地が得られます。
2. 高い信頼性と耐久性
リアブレーキは泥や砂埃など、路面からの汚れを直接受けやすい場所(リアホイール周り)に装着されています。
泥・砂への耐性:過酷な環境下でも固着せず、スムーズに作動する耐久性が必要です。
メンテナンス性:定期的な洗浄や揉み出し、ピストンシール交換などのメンテナンスがしやすい構造が好まれます。
3. オートバイの姿勢安定への寄与
リアブレーキは「止まる」だけでなく「車体を安定させる」役割を持っています。
ノーズダイブの抑制:コーナー進入時や低速走行時にリアブレーキを軽くかけることで、バイクの前後のピッチングを抑え、安定した姿勢を保ちます。
低速時の安定: 渋滞時のノロノロ運転やUターンなどで、速度を微調整し車体を安定させます。
4. 軽量・コンパクト
リア周りはバネ下重量(サスペンションの下側の重量)が走りに大きく影響するため、軽量であることが求められます。高性能モデルでは、アルミ削り出しのモノブロックタイプなどが採用され、軽量化と高剛性を両立させています。
5. 引きずり防止
ブレーキを離した際にピストンが適度に戻り、パッドがローターを引きずらない(ブレーキがかかりっぱなしにならない)シール性能が必要です。引きずりは燃費悪化や熱暴走の原因になります。
【まとめ(用途に応じた選択)】
ストリート・ツーリング:コントロール性・メンテナンス性が高いフローティング(片押し)キャリパーが主流。
サーキット・カスタム:ダイレクトなフィーリングと軽量化を追求した対向ピストン(2ポット等)が好まれる。
リアブレーキキャリパーは、単に「効く」だけでなく、「いかに扱いやすく、車体を安定させられるか」が最大の要求事項です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
ZZ-R1100のフロントブレーキに「ブレンボブレーキキャリパー P4 30/34 40mm」を投入しました。
ウェビックさんで購入できた商品でしたが、他で片側約7,000円位の差がありましたので、大変申し訳ありませんが、そちらで購入したものです。すみません。
「ブレンボブレーキキャリパー P4 30/34 40mm」でのブレーキカスタムの狙いはあくまでもさりげなく、でもブレーキング時のコントロール性も優先したチョイスになります。
本来ならば純正のブレーキキャリパーを含め、市販状態で不足が無いようにシステムの構築がなされています。
ですが、オートバイは趣味性が高く、色々とカスタムを施される方も多くいらっしゃいます。
オンリーワンの愛車に仕立てるべく、多くのカスタムパーツを用いられているのは、個性の際立ちと言いますか、ライダーの価値観だと認識しています。
私のZZ-R1100のように、フロントフォークなどは純正のままで、コストをかけずにブレーキカスタムをするには、豪華なモノブロックとかCNC製品はオーバースペックで、正に猫に小判でそもそも取り付けが出来ないものの方が多いです、純正の車体に対してある程度のブレーキ性能の向上を求めることに当たっては、豪華なブレーキキャリパーは必要ないと判断しました。
加えて、ブレーキパッドの交換など、ランニングコストも考慮した結果、普通に使えてカスタム感も得られるものをチョイスしました。
また、私のオートバイの仕様状況においては、特別豪華でハイスペックなブレーキキャリパーは、過装備になりますので全く必用無しです。
最新のオートバイは、ABS装備が当たり前になっていて、メーカーが揃えてくれると言いますか、乗り手の裁量を技術でカバーして、このオートバイのブレーキシステムは安全ですよの触れ込みが散見されてます。
しかし、人馬一体を求める場合、ライダーの技量は試されていますし、例えば、自動車学校の教習中にABSなどの安全装置が必要になるようなシチュエーションは皆無です。
ABS装置やパワーモードなどの装備は、メーカーが絶対転ばないとか絶対安心と言うものではなく、あくまでライダーの運転補助としての安全運転支援装備であることは、ユーザーマニュアルや納車説明時にも伝えられています。
そして、純正採用のNISSINやTOKIKOなどに代表されるブレーキキャリパーで、通常の走行シチュエーションで不足はほぼほぼ無いと思います。
私がブレンボ製ブレーキキャリパーをベースグレードであるキャストモデルを選択したのは、普段使いで十分な性能を持ち合わせ、コントロール性を重視したことにあります。カラーも好みのマットなチタンカラーがシックで気に入りました。
華美な装備は好みではありませんし、「普通でコントロール幅が十分確保できる」ことの方が一般ライダーにとって大切だと思います。
ちら見せのカスタム感は程ほどに楽しんで、エントリーモデルでありますが、制動力の向上とブレンボブレーキキャリパー特有のブレーキ操作のコントロール性や深さなど、これは体験した方にしか分かりません。
初期制動のタッチの良さ、制動力の立ち上がり方、コントロール性、ブレーキ操作の深みなど、エントリーモデルでありながら必要にして十分だと感じました。
もし皆さんも愛車のブレーキカスタムの機会がありましたら、試してみることをおススメするブレーキキャリパーです。
【仕様】
ピストン径:30/34mm、材質:アルミニウム(キャスト2pc)、重量:約880g/個、表面処理:アナダイズド(チタニウムカラー)、ピストン材質:アルミニウム、取付ピッチ:40mm、ブレーキパッド(組込み済み)
【ブレーキカスタムのメリット】
1. ピストン数が多い(4ポット・6ポット等)メリット
ブレーキパッドへの均一な圧力:パッド全体に均等に圧力をかけられるため、パッドが偏摩耗せず、最後まで安定した制動力を発揮します。
フィーリングの向上:ブレーキレバーの操作に対する反応がリニア(直線的)になり、コントロールしやすくなります。
高い剛性:対向ピストン(ディスクを両側から挟む構造)が主流であり、キャリパー自体の剛性が高く、パッドがローターを強力に締め付けます。
2. ピストン数が多い=「最強」ではない理由
総ピストン面積の適正化:制動力はピストンの合計面積と油圧で決まります。ピストンを増やしても面積が適正でなければ、期待した制動力は得られません。
マスターシリンダーとのバランス:キャリパーのピストン合計面積が大きすぎると、マスターシリンダーの容量が不足し、レバータッチが「フカフカ」になり、逆にブレーキが効かなくなります。
重量増:ピストン数が多いとキャリパーが重くなり、バネ下重量の増加によりサスペンションの動きが悪くなる可能性があります。
3. 片押し型(1?2ポット) vs 対向型(4?6ポット)
対向4/6ポット:ハイパフォーマンスバイク向け。均一にパッドを押し付け、安定した制動とフィーリングを追求。
片押し(フローティング):小型・中型バイク向け。コンパクトで軽量、コストを抑えつつ十分な制動力を確保。現代の片押しキャリパーは性能も向上しています。
【まとめ】
ピストンの数は多いほど、「安定して、高性能なブレーキフィーリングが得られる」という認識はある意味正しいです。最強の制動力を求めるなら、ピストン数だけでなく、キャリパーの剛性、マスターシリンダーとのバランス、パッドの素材など、システム全体の最適化が重要になります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
r25の純正ブレーキ効きがイマイチなので交換する事にしました。
交換してからまだ乗っていないので、効きに関してはなんとも言えませんが、もう、この見た目だけでブレーキの効きとかどうでもいいくらいに満足です。笑
キャリパーのカラーも主張し過ぎず、キャリパー中央部分に赤字でブレンボの刻印。
堪りません…
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
NSR50に装着。シフトアップのサポートを介してますがどこも干渉せず取り付けできました。エア抜きは少々苦労しましたが最終的にブリーダーボルトからフルードを注入(要は下から)する事によって完璧にできました。マスターは1/2インチを使用しています。好みはありますが私としてはとても扱いやすく感じており効きも申し分ありません。もう少し安ければ…とは思いますが某台湾製キャリパーで痛い目を見たためこの品質であれば仕方ないと納得しております。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
純正キャリパーは引き摺りが酷く、押し引きも困難なうえ、走っていると少し握っただけで効きすぎていたのでコントロールが難しく、さらにはパニックブレーキでロックしてコケる前にブレンボキャリパーに交換しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
思ったよりも重量があり、カラーもシックでカッコいいです。
【取付けは難しかったですか?】
キャリパーサポートさえあればボルト外して純正品と交換して取り付けするだけで簡単なのですが、併せてメッシュホースへの交換をしたりするとエア抜き作業がとても面倒です。
左右交換なので、私の場合は片方ずつキャリパー側からフルードを注射器を使って注入して最後に上からレバーを握ってエア抜き作業を行っています。このやり方の方が確実に、早くに仕上がります。
【使ってみていかがでしたか?】
ブレンボキャリパーに交換し、レバーを引く力の強弱でコントロールがとてもやりやすくなりました。
マスターシリンダーはノーマルのものを使用していますが、ガツッと効くのではなく、しっかりと滑らかに制動するようになり、かなり扱いやすくなりました。もちろん危険回避のための急ブレーキではピタッと止まってくれます。
見た目のカッコよさもさる事ながら、機能面は言うことなし、すべてが素晴らしいブレンボキャリパーです。
【付属品はついていましたか?】
バンジョーの所にゴムキャップが付属していました。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありませんが、ブレンボのラインナップは豊富で欲を出せばどんどん高価になっていくため、懐が寂しくなります。
▼純正キャリパーよりもサイズが大きくてロゴも大きいため、カスタム感があります。
ブレンボ新キャリパーのロゴは大きいため、遠目で見ても目立ってカッコいいと思いますので、大変満足です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
純正のニッシンキャリパーは少し握っただけでガッツリ効いていたので、微妙なコントロールが難しく、また引き摺りが酷かったこと、さらにはABSなしモデルの為パニックブレーキ時に不安がありましたので、交換しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
重量感があり、思ったよりもカッコいいです。
【取付けは難しかったですか?】
取り付け自体はキャリパーサポートを準備してボルト外して交換するだけですが、ホースの交換やエア抜き作業があるため、面倒です。
特にWディスクなのでエア抜きはコツが必要です。
キャリパー1つずつ確実に取り付けしましょう。
【使ってみていかがでしたか?】
このキャリパーに変えて強弱の調整がやりやすくなりました。
ノーマルマスターで使用していますが、かなり扱いやすくなりました。
制動力も問題なく、危険なシーンでもピタッと止まってくれます。
見た目のカッコよさも言うことなし、安心安全のブレンボです。
【付属品はついていましたか?】
ゴムキャップ等が付属していました。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありませんが、デザインのラインナップや削り出しなど迷っちゃいます。
▼ノーマルキャリパーよりも大きくなったため、存在感は大きいです。
新デザインのロゴは遠目で見ても目立つため、カスタム感が得られて満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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