ユーザーによる OHNO SPEED:オオノスピード のブランド評価
スズキを代表する名車『カタナ』やGSシリーズを中心にオリジナルパーツを製作するオオノスピード。有名なチューナーとしてのノウハウをたっぷりと詰め込んだパーツはどれも質実剛健な造りです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価227件 (詳細インプレ数:214件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 116 | |
| おおむね期待通り: | 80 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 23 | |
| もう少し/残念: | 3 | |
| お話にならない: | 5 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 1 |
商品画像に騙されました
フロントダブルディスクには2個必要です
商品レビュー
バネの力によりパッドを押し広げる効果があります
が、とても弱いので効き目はプラシーボレベルです
有名ショップ等できっちりメンテナンスされてスコスコ動くキャリパーピストンなら効果はあるでしょう
ピストンの動きが固くなってるようなキャリパーでは到底効きいてそうにありません
正直、2千円の針金です
ダブルディスクだと4千円にもなります
見た目がなんだかかっこいいだけです
ニッシン4podキャリパーに取り付け
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
耐久レースでパッドを左右に開いてホイールを簡単に取り外せることを目的としたパーツらしいです。
手に取ってみるとスプリング力が弱く何も起こりそうにない感触でしたが、それなりにパッドをディスクから離しているようで引きずり感は無くなっていました。
キャリパー洗浄もしているのでどちらの効能か判別不能なので気がするだけかもしれませんけど・・。
こんな変なもの売ってるんだから効果はあるんだと思います。
ブレンボサンドに付けてますが、パッドスプリングと一緒に組めますが、これでは開き効果が出にくいのでNGでしょうね、写真の後 板スプリングは取りましたよ
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
ブレンボの4potキャスティングキャリパーって、パッドの引きずりが多くないですか?
自分もそうでした。
何とかしたいなと思って揉み出ししたりするのですが、解消しきれなかったです。
試しにこれを購入して装着してみました。
手に持って触った感触は想像より柔らかくて、正直なところ「こんなので大丈夫か?」の印象ですが・・
大丈夫なんです!
パッドの引きずりも、見事に一発解消です!
キャリパーの清掃でパッドピンを外したり、取り付けるのも楽チンです。
でもコレ、パッドの残量の厚みに引っかかって留まってるんですよね。
パッドの残量が少なくなってくると・・ パッドとローターの間に挟まっちゃうんじゃないの? と心配してみる。
まあ、こまめに点検して早めにパッドを交換してやれば問題はないですね。
それと、材質はステンレスのピアノ線(バネ材)ですね。1.2φくらい。
自分はバス釣りのルアーを自作したりするのですけれど、ちょうどこの太さ程度(もう少し太いかな?)のステンレスバネ材があるんです。
一つ買ってこの金額を出すなら、この金額で材料買ってきたら何台分作れるんだろう?
どうせ自己責任でバイクを弄るのだから、自作しちゃうのもありなのかな?と思ってみたりします。
(Webikeさんゴメンナサイね。でも、商品販売の妨害をするつもりはないですよ。)
バネ材は固くて曲げるのが大変だけれどね。
キャスティングキャリパーのパッド引きずりを解消したい人、サンプルにして同様品を自作したい人にはお勧めできるかも。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【SHOEI Z-9 インプレ】あのZ-8より涼しい! 100km/hでの安定性&静けさもトップクラスだ
【MotoGP】アデレード市街地コースで開催予定の2027年オーストラリアGP、タイトルスポンサー...
【PR】風間深志と行く『モンゴル大草原 ポンコツバイクのオフロード大紀行』Vol.4 遊牧民は、未...
【全日本モトクロス】ベルズレーシングの大倉由揮が第8戦で総合6位
【WorldSBK】最多勝更新! ドゥカティのブレガがエストリルで3連勝、年間最多勝と最多ポイント...
【新製品】レトロなデザインが魅力! 「TOYO STEEL コラボツールBOX」がデイトナから発売
【全日本モトクロス】3ヒート全勝! 下田丈が第8戦オフロードヴィレッジのIA1クラスを完全制覇
【EICMA2026】アステモが展示概要を発表、スプリングレート切替式の電子制御サスやインホイール...
コメント(全0件 )