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その他ブレーキパーツのインプレッション (全 439 件中 401 - 410 件)

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×× ××× ×○×○×○さん(インプレ投稿数: 744件 )

5.0/5

★★★★★

W650のドライブ・スプロケットカバーは、レフト・エンジンカバーと一体化した、秀逸デザインが魅力です!!
そんなW650を更に魅力的させるには、車体中央に位置するこのドライブ・スプロケットカバーのボルト換装がお薦めです!!

このドライブスプロケットカバーを繋ぐボルトサイズは、以下の5種類。
M6x16: 1本 (M6x15でも可): AC06015G 
M6x25: 1本            : AC06025G
M6x35: 2本            : AC06035G
M6x45: 1本            : AC06045G
M6x50: 1本            : AC06050G

僅かな応力しか必要では無いスプロケットカバー締結用ボルトですので、アルミ・ボルトでOK!!
拘り屋の貴方にも満足感を得られる、逸品のアルミボルトですぞッ!!
(当方は、ゴールド・アルマイトをチョイスしました。)

単一で見れば些細なボルトですが、オートバイを構造する上で一体どれ程のボルトが使用されているのでしょうか? 途方も無い本数のボルトが使われ、其々のパーツが繋がりオートバイが動的生命力を得た様な機械に成っているのです。

ボルト1本と言えども、馬鹿には出来ません。 むしろ、ボルトこそが、そのオートバイに息吹を与える切っ掛けとも言えるでしょう。
ある意味、そのオートバイを目覚めさせる為の鍵穴が雌ネジならば、雄ネジであるボルトはその扉を開放させる為の鍵とも言えるでしょう!!
そのオートバイを解放させる為の存在が、ボルトだと解釈するならば、高価な代物とは思えないと思います。

天下無双のハイパーマテリアルとハイパーテクニックを持ち合わせたスペシャル・ボルト。 これらテクノロジーを、一本一本のボルトに職人技とも思える技術を注入にして端正に造り上げたボルトは、それだけで機械部品としての観点を超えた息吹が満ち溢れているのです!!

動的生命体の如くのオートバイが力強さと優美さを得る為のパーツであり、モダンテクノロジーを結集したタキオン製品を奢れば、想像を凌駕するアピアランスがリアル化します。

全ての魅力溢れるカスタマイズはボルトに始まりボルトで終わると、当方は思っております!!

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2009/06/15 10:08

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OVER300kmさん(インプレ投稿数: 223件 / Myバイク: NSR50 | NMAX 155 )

5.0/5

★★★★★

フロントをステンメッシュに交換したので、純正だとつまらない!
と思いジータのクランプを取り付けました。特に不備は無く、値段が安いので★五つです!

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2009/06/01 10:32

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×× ××× ×○×○×○さん(インプレ投稿数: 744件 )

5.0/5

★★★★★

タキオン:ジェラルミンキャップボルト(ゴールドアルマイト)M6x15:AC06015G

アントライオン:キャップスクリューフランジ(ブルーアルマイト)(クレーター)M6:#09001-BL

ポッシュ:ライセンスプレートS(メッキ):#500190


リア周りの最後端に位置するナンバープレート部分。
我が、アドレスV125のナンバープレート部分のアピアランスが画像の内容です。

純正のABS樹脂製の黒いリアフェンダーと
メッキのナンバープレートフレームと
ピンクのナンバープレートと
ブルーのキャップスクリューフランジとゴールドのアルミボルト

黒とメッキとピンクと青と金。

この5色からなるリア周りの最後端は、正直、カラフルであり目立ちます!!

『目立つ。。。???』

そうですッ!!

この目立つ色彩の所以は、ルックスの向上の他に安全性の確保を求めるからこそのカスタマイズなのです!!

小さな車体のアドレスV125等の原付二種の車両は、安全性の確保は必須だと思います。
多くの車両が目視出来る様にする事。
それは即ち、後方・後続車両からのアクシデントを未然に防ぐ行為であると思っています。

勿論!!

外観向上だって、素晴らしいアピアランスにもなりますヨ!!

これらの3アイテムの装着で、ガラリと車両のリア周りを変貌させてくれます!!

このカスタマイズ、お薦めですヨ!!

我がアドレスV125のリア周り最後端は、
昼間は、以上の3アイテムで自車をアピールし、
夜間は、キタコ製のLEDテールライトで自車をアピールしています。

以上のカスタマイズの全ては、
アクシデントから回避する為のもの。
そして、外観向上を得る為のものなのです

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2009/06/01 10:32

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ピンピンさん(インプレ投稿数: 66件 )

5.0/5

★★★★★

頭の厚みがポジポリーニよりも薄いです。精度に関してもまったく問題がないです。

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投稿日付: 2009/05/18 11:54

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お猿さんさん(インプレ投稿数: 32件 / Myバイク: APE100 [エイプ] | VTR250 | CB250F )

5.0/5

★★★★★

リヤブレーキカスタムに最適です。
ニッシンのマスタ全般はこれです。ブレンボも一部このスイッチが使用できます。
バックステップなどのカスタムで純正のブレーキスイッチが使えなくなった場合に使用すると、見た目にも性能的にもとてもいいです。
純正のスプリングで引っ張るタイプの場合、調整や戻り不良で誤作動することがありますが、これはブレーキ効く=スイッチONなのでとてもわかりやすいです。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2009/05/18 11:54
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e32iさん 

e32iって者です。こんな部品があるのは、知りませんでした。近いうちに購入します。とても参考になりました。

ツッチーさん(インプレ投稿数: 84件 / Myバイク: ZRX1200 | MT-07 )

5.0/5

★★★★★

まず値段にちょっと購入を躊躇しましたが、結果よかったです。
ZRXに使用しましたが、1ランク上のブレーキシステムに変更した感じになりました。
ガツンとキク感じではなく、初期動作はじーんわりとして、徐々に効いてきます。
気温が低く温まっていなくても、気兼ねなく使えるし、雨天でもそれほど気を使わず減速してくれました。
画像に写っているのは約3000キロ走行した後の物で耐久性は満足いくレベルです。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2009/05/18 11:54

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Ponjiさん(インプレ投稿数: 54件 / Myバイク: GSR400 )

5.0/5

★★★★★

チタン製のバンジョーボルトは β Titanium では取扱いがなかったので、TACHYON製を選択しました。
加工に手間の掛かるバンジョーボルトで、しかもボルト頭部にワイヤロック用ドリル穴が全面(6穴)に開けられている割には価格が安めです。(それでも高価ですが…)

チタン素材には、α-β合金の Ti-6AI-4V を採用しており、非常に軽量ながら強度、延性、靭性が高くなっています。

プレスで製品形状を完成させるのではなく、後加工で切削加工を施して形作っていますので、端部がシャープで非常に綺麗です。
じっくりと観察すると加工精度がかなり高いようで、かなり細かい部分にも面取りが施されており、切削痕もほとんど見受けられず非常に美しい仕上がりとなっています。

寸法精度が高いため工具とのクリアランスが少なくて掛かりが非常に良く、しっかりとトルクをかけることができます。
もちろんチタン合金製ですので非常に軽量で、感覚的にはまるでプラスチック製であるかのような軽さです。

1本のボルトなので絶大な軽量化は望めませんが、それでも軽量化には繋がりますし、造形が非常に美しいのでドレスアップとしての効果も高いと思います。

ただ、費用対効果についてはさすがに微妙なところで、ボルト1本に数千円出せるかどうかは価値観次第だと思います。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2009/05/18 11:52

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×× ××× ×○×○×○さん(インプレ投稿数: 744件 )

5.0/5

★★★★★

ベータチタニウム製のM10x35のチタン合金ボルト(TIHX?10035)との比較です。【以下、Bと略します。】
タキオン製のTF10035Bは、チタン合金のフランジ六角ボルトになります。【以下、Tと略します。】

六角対辺     B: 12mm  T: 14mm
フランジ外径    B: 19mm  T: 20mm
ボルト頭部高さ  B: 9mm   T: 8mm (BのTIHC?10035と同一のボルト頭部の高さになります。)
ネジ山長      B: 26mm  T: 25mm

以上のスペック比較から、より強大なトルクに耐えらるボルト頭部を持つボルトは、Tである事が窺えるかと思います。

六角対辺が一回り大きい。 ・・・ ボルト頭部が頑丈である。
フランジ外径が1mm大きい。 ・・・ ボルトとその締結面が大きい故に、圧着面積が広い為により強力な締結を得られる。
ネジ山長が1mm短い。 ・・・ Tの方が、ボルト頭部真下からネジ山までのブランク部分が1mm長い事になります。 それは、ボルトの高強靭性を意味します。

双方共に、チタン合金製ボルトですので、軽量なボルトになりまが、細かなスペックを比較するとメーカーが異なると相違点が多い事に気付かされます。

このTのボルトを最も有効的に使用出来る箇所は、当方はリア2本サスのマウントボルトになるかと思います。 W650のリアサス・マウントボルトには、Tのボルトが最も相応しいでしょう。 何故ならば、ボルト単体の外観がBよりも、艶やか且つ美しいからなのです。 このボルトの外観は、W650のスタイリングに溶け込み車体に洗練度が得られます。

BよりもTの方が、製造技術が高いと思わせる所以は、ボルトそのもの精度や外観だけで無く、納期が極めて早い事も特筆すべき点でしょう。 また、Tの方が、雌ネジ側や工具との相性が高かった事も高評価の一因になります。

初めてチタン合金製ボルトを購入される方には、リア2本サスのマウントボルトこそが適当かも知れません!! W650には、タキオン製のTF10035Bを2本!! この2本のボルトを純正の鉄ボルトから換装するだけで、リアサスにコシが得られた様に思えました。 そのリアルな路面インフォメーションは、ドライビバリティーと剛性の向上が顕著に感じられるものです!! きっと、このリアルさがファンライドに通じているのでしょう!!

タキオンのフランジ六角ボルトこそが、軽量性・剛性・弾性と所有欲を充二分に満たしてくれる、ホンモノのボルトになると思います。 リプレイスのリアサスへと新調する前に、是非、タキオンのチタン合金製フランジ六角ボルトへの換装をお薦め致します。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2009/03/30 09:48

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×× ××× ×○×○×○さん(インプレ投稿数: 744件 )

5.0/5

★★★★★

アドレスV125にもW650にも、このチタン合金製フランジナット(M8)を使用しています。

アドレスV125には、2個。
W650には、4個。

上記の各個数をエキゾーストフランジに使用してます!!

タキオン製のヘキサゴン(六角)ボルトとナットは、非常に美しい切削処理がなされています!!

ヘキサゴン部の側面の処理ってのは、どのメーカーのボルトやナットでも切削跡が顕著で、悲しくなる程の無残な処理方法なものです。。。

実のところ、
そのメーカーの技術力っては、このヘキサゴン部の側面処理が証明するのかもしれません。

他社と比較するのが失礼になってしまう程の優美さが、タキオンにしか出来ない技術力の証しなのです!!

一度、手に取ればホンモノと呼ばれる一流製品の良さが堪能出来ます!!

タキオン最高!!
声を大にして叫びたい程の秀逸さには天晴れですッ!!
当方は、タキオンこそが、ボルト・ナット類のチャンピオンと決めております。

エキゾーストフランジに使用したチタン合金製フランジナットは、あまりに美しい、そのヘキサゴン部の側面を陽の光が反射してくれます。
もう時期、春の香りが風に乗って来るでしょう。
そして、オートバイを更なる解放へと導く季節が近付いて来るでしょう。

そんな春の陽射しが、エキゾーストフランジさえも照らす。
そんな時、このチタン合金製のフランジナットが眩く反射するその様は、誤魔化し様の無い金属の美を見せつけてくれます。

ネイキッドバイクにこそ、タキオン製チタン合金フランジナットが映えます。 勿論、機能だって最適最善最高の極上逸品の製品です。

ホンモノのパーツだからこそ、お薦めしたく筆を執りました。

最期に、タキオン製品を一言で伝えれば。。。
『究極』という言葉以外には無いでしょう!!

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投稿日付: 2009/03/16 09:32

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×× ××× ×○×○×○さん(インプレ投稿数: 744件 )

5.0/5

★★★★★

タキオンのボルト・ナット・ワッシャーは、チタン合金にしてもジェラルミン(超強度アルミ合金)にしても、ボルト類の中では随一の精度を誇る、超高品質パーツメーカーです!! この他社を寄せ付けない程のストイックな真摯なる姿勢に惚れてなりません!!

画像のジェラルミンキャップボルトのサイズは、M8x10です。 ボルトサイズの一般規格上、M8サイズのキャップボルトの寸法は、タキオンのM8のジェラルミンボルトの場合、幾分異なるサイズ展開をしております。 M8サイズのキャップボルトの一般規格とは。。。 ボルト頭部の外径は、Φ13mm。 ボルト頭部の高さは、8mm。
ポジポリーニ社もベータチタニウム社も、この一般規格に倣った製品をリリースしています。 タキオンのチタン合金製のキャップボルトも同様に倣っています。 しかしながら、タキオンのジェラルミン・キャップボルトのみは、この一般規格を覆す独自のボルト頭部のサイズを表現しています。

因みに、キャップボルトの軽量化を施したボルトがテーパーキャップボルトになります。 更なる軽量化をしたテーパーキャップボルトをワイアーロック式テーパーキャップボルトになります。 故に、名称を明確化する為に、キャップボルトをストレートキャップボルトと正式呼称します。 テーパーキャップボルトは、ストレートキャップボルトよりもボルト頭部の剛性が弱い為、ボルト頭部とレンチ穴とのバランスの精度が極めて秀でていなければなりません。 その優れたボルト頭部のバランスこそがテーパーキャップボルトの肝になるのです!! この高次元バランスをテーパーキャップボルトの頭部に表現出来るメーカーは、タキオン、ポジポリーニ、ベータチタニウム、isa以外には存在していないでしょう。

さて、タキオンのジェラルミン・テーパーキャップボルトの頭部を一言で謂えば寸胴でコンパクト。 何故ならば、一般規格のサイズよりもボルト頭部の高さが2mmも低いからなのです。 (詳細は画像にて。。。) タキオンの超強度アルミ合金・テーパーキャップボルトだからこそ出来る、このボルト頭部のデザイン!! ポジポリーニの超強度アルミ合金・テーパーキャップボルトよりも軽量で、世界一優美なタキオンの超強度アルミ合金・テーパーキャップボルト!! 『made in japan』のモノ造りの真髄、ここに在り!!

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2009/03/09 10:13

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